恵美さんから投稿頂いた「私の初めての精飲」。
私の初めての精飲は小6の夏でした。
クラスの男子の龍一とメールをしていた時のやりとりで
龍一「恵美は胸小さいからな~w」
私「貧乳ばかにすんな!w」
龍一「貧乳気にしてんの?」
私「なかなか大きくならない……」
龍一「揉んだら大きくなるらしいよw」
私「よく聞くよねそれw」
龍一「マジらしいよw 他にも色々あるけど」
私「何~?」
龍一「精子飲むといいらしいよw」
私「それは嘘でしょw」
龍一「精子はたんぱく質だから良いらしいよw 今度飲んでみや~」
私「誰のw」
龍一「俺の飲む?w」
私「え~w」
龍一「いやマジでw」
ここで途切れましたが昔の携帯の履歴みたらこんな感じの会話でした。
この会話をしてからしばらく後、
放課後になってから龍一に男子トイレへと連れ込まれました。
私「えっ 何?」
龍一「前精子飲むって言ってたやん? ここでやっちゃおうぜ」
飲むと言った覚えはないのですが何か引き返せない雰囲気だったので流されるまま飲むことになってしまいました……
龍一は自分のパンツを下ろしておちんちんを出して便座に座りました。初めて勃起したおちんちんを見て、ちょっとドキッとしました。
龍一は自分でおちんちんを擦っていましたが、五分くらい経っても出ないどころかふにゃふにゃになってしまいました。
龍一「なんか立たないわ……」
私「出ないの?」
龍一「わかんない。出ないかもしれん」
じゃあ終わりかな、と思ったのですが
龍一「揉んでも大きくなるらしいからそっち試してみようよ」
と言われて、またそのまま流されてしまいました。
龍一はいきなりスポブラの上から揉みだしました。
ちょっと痛かったですが乳首に触れると、気持ち良くて声が出そうでした。
しばらくすると
龍一「立ってきた……。今度は出るかもしれん」
とまた便座に座っておちんちんを擦りだしました。
私もしゃがんでその様子を見ていると龍一が
龍一「出そう……。恵美 くわえて……」
と、おちんちんをこっちに向けてきました
先っぽをくわえると
龍一「出るっ……」
口の中に大量に出されてしまいました。
頑張って飲み込みましたが、味は……美味しくはなかったです。
これが私の初めての精飲でした。

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!
コメント一覧 (1件)
可愛い話