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皮膚科で乳首

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小さい頃からアトピーをもっており皮膚科に通っては塗り薬を処方してもらっていました。
体力のついた十代にはほぼ完治したと喜んでいたのですが仕事を始めたストレスのせいでアトピーがぶり返してきた。
子供の頃にはなかったのだが今回は乳首も痒くなりカサカサで皮が捲れる状態が続きこれはあかんと皮膚科へ向かった。

診察はあっさりアトピーですという結論。布等で擦れてこの様な症状が出るケースが多いそうだ。女性の大きな乳首に多いとのことだが、男性にもちょくちょく起こるそうです。診察後、治療室に行き薬を看護婦さんに塗って、処置は完了となります。いつもは腕や顔だけなのでそこら辺の椅子に座らされ、ちょいちょいと塗り薬を塗られるだけなのだが、その時は奥のカーテンで仕切られる半個室のようなところへ案内された。

看護婦さんは40代ぐらいの優しい和風美人といった風貌。診察ベットに腰かけると、看護婦さんはカーテンを閉め薬を手に取り「ちょっと薬塗らせて下さいね」ちょっとした気恥ずかしさもありつつTシャツを捲ると看護婦さんの人差し指に軟膏を出し乳首に塗りつけ始めた。チョンチョンと薬を乳首に盛り、肌に馴染むように円を描くように指を滑らし始めた。肌が荒れて敏感な乳首はじんわりと快感を感じるようになっていた思わずビクンと動いてしまうと「塗り終わるまでがまんしてね」

その間も手は動いているわけで小さいながらも乳首は勃起状態に。更に快感は増してきます。気持ちいいんですけど、腰が引けてきちゃう感じ。実際引けてたんでしょう、それを見てニヤッとした看護婦さんすると指が急に乳首を弾く様に動きが変わりました。体はビクビク反応してしまいます。更にニヤッとしたかと思うと親指と人差し指で乳首を摘まんできました。そのままクリクリ弄りこちらの反応を伺っているようです。

今まで感じたことのない強烈な快感が襲い、思わず吐息が漏れます。もっと…思った時にはピンと手を離され「しばらくして症状が変わらなかったらまたいらっしゃいね」初めて悶々とした状態で病院を後にしました。新たな快感に目覚めてしまいそうです

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