バイト学生さんから投稿頂いた「パート熟女とセックスしまくった思い出」。
大学4年になって、授業がほとんど無くてほぼ卒論だけの時、近所のスーパーでバイトしたんだけど、スーパーって、パート人妻入れ食い状態だった。
もちろんみんながみんなじゃないけど、半分くらい、8人とヤレた。
四十路、五十路の女体って、3年生まで付き合ってた1学年先輩だった元カノよりも、味わい深かった。
8人いたから、毎日、誰かしらとはヤレた。
でも、半年くらいすると、一人のパートさんと相思相愛になって、そのパートさんとヤレないときだけ、他のパートさんを誘うようになった。
鈴木杏樹に似た可愛い人で、旦那が単身赴任だったから、平日はほぼヤレた。
土曜に旦那が帰ってくるから、中出しは月~水曜まで、木、金で残渣が無くなるから、旦那にはバレなかった。
土日は会えないから、他のパートさんを誘う。
「急遽、今日も出番なの。」
と嘘ついて、俺のアパートにやってくる。
いろんなおばちゃんを抱いた。
スレンダーな貧乳おばちゃん、寸胴のザおばちゃん、緩んだ身体の洗家の場ちゃん、アラフィフとは思えないスタイル抜群のおばちゃん、みんな、セックスしてるイメージがわかないおばちゃんだったけど、ヒーヒーヨガリ狂ってた。
オマンコも、人妻とは思えない奇麗な人もいれば、真っ黒に変色して、ビラビラが内側に巻いてるいかにも使い古された感じの人もいて、入れ心地も人それぞれ。
俺は、あまりキュウキュウ締まるのは、早漏だから好きじゃなかった。
ユルマンの方が、高速ピストンが気持ち良かった。
全員閉経してたけど、半分しか中出しはNGで、それは旦那とまだあるからだった。
旦那とあっても大学生とやりたがるんだから、スキモノだよね。
熟女ですごいのは、フェラの舌使いで、スローとするんじゃなく、深く咥えて舐めまわす。
五十路熟女の濃厚フェラで、俺のチンポは脈を打つ。
熟女は二つの玉まで舐めまわしてくれた。
熟女の美脚を大きく広げて、ドドメ色のオマンコを舐め舐め、熟女の吐息が漏れた。
クリを転がすと仰け反った。
他人妻をクンニ、使い古されたオマンコが濡れそぼる。
熟女の脚を折り曲げて、生挿入し、腰を動かしてのピストン、熟女の身体がよじれ、艶めかしい声が聞こえた。
正常位でしっかりと抱き合うと、熟女が背中に手を回し、その両手に力を入れてくる。
激しいディープキス、舌を絡める。
お互いの裸体を擦り合い、チンポの動きで熟女が喘ぐ。
「アア~イクゥ~~」
熟女のオマンコがキュウキュウ締め付け、たまらず熟女の子宮に大量の射精。
ポッカリ開いたオマンコから、白濁精液が流れ出る。
ドドメ色と白濁、この上なくイヤらしい。
オマンコは、若い元カノより、使い込まれた熟女のオマンコの方が気持ち良かった。
そのオマンコを見てたら、また勃起してきて二回戦、一度目の中出し精液がブジュブジュ噴き出して、ニュルニュルなオマンコ、熟女はまさかの二回戦に白目を剥いてしまった。
二発の精液でドロドロのオマンコ、愛液と精液の匂いがモワ~っと鼻を突いた。
2月末、駅裏のラブホで最後のセックス、熟れた五十路のオマンコを脳裏に刻んだ。
「お仕事、頑張ってね。それじゃあ、元気でね。さよなら。」
「さよなら。大好きでした。どうかお元気で。」
改札を抜け、エレベーターに乗って手を振った。
本当に好きだった。
母よりずっと年上の熟女だったけど、可愛かった。
今年、古希を迎えたけど、元気かな。

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