れいじさんから投稿頂いた「尼さんと秘かな出会いを体験した大学生」。
あたし家は地方の片田舎で農業を生業にしています。
私は高校を出ると都内の大学に進学しています。
夏休みに入り、家で法事があったで帰郷しました。
私の家は尼寺の檀家でした。
法事が終わり、食事が出され、食事が済んでしばらく懇談をしてからわつぃは尼さんをお寺まで車で送るよう言いつかっていました。
尼さんの庵主様は30歳前後で色白で淑やかで美しい人でした。
お寺に近づいた時、豪雨になり,境内に車を乗り入れて、庫裏に入りました。
私と庵主様は庫裏に入ると雨で着ているものがびしょ濡れになっていました。
庵主様は私を庫裏の中に呼び入れてタオルを私に私、私の背中を拭きかけようとしましたがあまりにも濡れていたので私はシャツを脱いでしまいました。
庵主様は少し困惑してましたが白着物を持ってきてかけてくれました。
庵主様は、「浴室で乾燥するから、少し我慢し下さい」と言って部屋から出て行き、着替えて戻ってきました。
尼さんは私を眺め「いい体躯をしているわ」と言って私を見つめていました。
熱い美味しいお茶を頂きながら庵主様を見ているとムラムラしてきて私はそばいる庵様に近寄って庵主様を抱きしてしまいました。
庵主様は「いけないわ、離して」と言われましたが私は庵主様を抱きしめたまま白い法衣の上から庵主様の胸を触ると庵主様の胸は意外と大きくふくよかでした。
私は拒む庵主様の胸を愛撫し続けました。
愛撫をしていると庵主様は拒むことがなくなり、私のされるままになっていました。
私は庵主様の着ている白い法衣の襟元から手を差し入れて直に乳房を掌で包むこうようにし乳首を指先で撫ぜていました。
庵主様が着ている白い法衣の裾が開かれ白いふくらはぎ見えていました。
私は執拗に愛撫を続けながら、庵主様のうなじに舌を這わせていました。
庵主様の着ている白い法衣の裾が乱れ知り腿の内側が見え隠れしてました。
私が庵主様に口づけを迫ると庵主様は口少し開けるので私は舌を差し入れてると庵主様は次第に舌を絡ませてきまし舌を絡ませてきました。
私は庵主様を抱きかかえて私の膝の上に乗せ、庵主様が来ている法衣の帯をほどいて法衣の下の襦袢も帯もほどいて、胸を露にさせて白い豊かな乳房や乳首を愛撫し続けました。
庵主様は顔をゆがめ、熱い吐息をしながらし必死に耐えているようでした。
私は庵主様の腰し紐をほどいて腰巻を開くと庵主様は下着をつけてなく陰部が丸見えになっていました。
庵主様のオマンコには陰毛は少しかなく、「私は思わず「庵主様のオマンコ可愛いね」と囁きてしまいました。
庵主様のオマンコは愛液がかなり溢れて濡れそぼっていました。
私は庵主様の膣の入り口や陰核を軽く使用に愛撫し続けやりました。
庵主様は腰くねらせたり捩ったりしていました。
私は執拗に庵主様のオマンコヲ愛撫していると庵主様は「アアアーウウウ」と声を上げ果ててしまいました、
私はぼんやりしている庵主様の股間に腰を割り込ませ、庵主様の愛液にヌレヌレになっているオマンコにいきり立ったペニスを擦り付け、ヌレヌレにさせてから庵主様の中に挿入しました挿入した時、庵主様のオマンコの中に溜まった愛液がブッチュと音を立てて噴出してました。
私は浅く出しれをしたり奥深く入れては湯っくと引き抜くのを繰り返し庵主様が二度、三度っとはてさてから庵主様のお腹の上にドクドクと精液を出しました。
ぐったりしている庵主のオマンコを眺めると息づいていました。
私はそれを眺めていているうちまた勃起したので再び庵主様のオマンコの中に挿入し、二度目なので時間をかけてオマンコし続けました。

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