やすおさんから投稿頂いた「年配の美容師言い寄られた大学生」。
九州のある都市の大学に通学している大学生です。
私の実家は熊本の過疎地区で漁業を営んでいます。
一昨年まで大学寮にいましたが、ある人の紹介で美容院を経営している先生の二階に住むようになりました。
先生は独身で若い美容師が三人います。
先生は45歳で小柄で色白で美しい方です。
時々、私が学友と遊びに出掛ける時いくらかのお小遣いをいただく時がありました。
夜は先生と私との二人だけになっていました。
私は時々、先生が入浴を済ませた後、先生の肩を揉んだり、腰や背中を指圧をしてあげてました。
ある日、何時ものように先生の身体を揉んだり指圧をしていると先生が「最近、足がむくむのよ」というので私は内部になっている先生の足のふくらはぎや腿のあたりを揉んであげいると先生が上を向いたので私は先生の足の指を一本づつひっぱたりしてから膝から腿のあたりを揉んだりなぜたりしてあげてました。
先生の白い肌の腿がみえてました。
私は先生の腿を両手で揉みながら足の付け根の方までしてあげ先生の先生スカートが捲れて、薄いパンテイが見えてました。
私の股間は硬くなってしまい。
私はわざと先生の腿の付け根をゆっくり揉んでいると先生が「ああ、イイワ、イイワヨ」と呟いていました。
私は拒まれるのを覚悟して先生のオマンコの盛り上がりを撫ぜました。
先生は拒みもせず私の股間手を伸ばして陰茎を撫ぜていました。
私は先生腿の付け根からパンテイ中に指差し入れて割れ目に指先が触れるとねっとりとしたおつゆが溢れ出ていました。
私は先生が拒まなので指先で愛撫し続け、指先で撫ぜたりつまんだりていました。
先生は「アア、アアアー」と声を上げ腰をよじったりしているので私は先生の腰の下に手を入れてパンテイを脱がし、先生の腰を持ち上げ私の膝に乗せてオマンコを突き上げさせ、オマンコいじりをしてあげました。
私は膣の入り口を丹念にいじり、時々オサネを愛撫しやりました、先生のオマンコからおつゆが溢れ出て私の指はぬるぬるにっていました。
私は先生のオマンコ中に人差し指と中指をゆっくり奥のほう入れゆっくり引き抜くのを繰り返してあげました。
そして日本指を置く深く入れて指先をいろいろ動かしてオマンコの中を愛撫してやりました。
先生は「ハアー、ハーと息を荒くしてましたが『来て、来て早く」とねだるので私は先生のオマンコの中に挿入しました。
私は先生とオマンコをしながら先生の名kにドクドクと中出ししました。

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