やすじさんから投稿頂いた「バイト先の女生徒と母親と睦あってる大学生」。
私は都内にある有名校の大学3年生です。
大学2年生になってから家庭教師として富裕層の家庭に行くようになりました。
父親は私の大学の大先輩で、大きな企業の会社役員をしていました。
母親は、小柄で、色白で淑やかな美しい方でした。
生徒の由美ちゃんは一人っ子で高2で母親にで色白で小柄で明るい性格な子で私を「お兄ちゃん、お兄ちゃんと慕ってくれたした。
母親が買い物なので出かけて留守の時なふざけあって方においかぶっさたり私が彼女においかぶったりしてふざけあったりしてました。
時には休みの日など二人で散歩に出掛けてりしてましたがその時は彼女は私の腕に腕を絡ませ私に寄りかかたりしてました。
彼女の弾力のある胸が私に押し付けられるときもままありました。
正月が過ぎたある日、母親が買いもに出掛けて留守の時、おつものようにふざけあって、私は彼女においかぶさって口づけしてしまいました。私が彼女の口中に舌を入れてると彼女は舌を絡めてきました。
それから、母親の目を盗んでキスをしあうようになっり、自然と彼女の胸を愛撫するようになっていました。
その日は、母親は友人たちとの集まりで私たちだけになって、勉強そっちのけで彼女と口づけをしあい、私は直に彼女の弾力ある乳房や小粒な乳首を愛撫してました。
その後は、彼女の部屋で口づけしあったり、彼女のおっぱいをの愛撫をするようになっていました。
その日も母親は出かけ帰りは夕方になると言って出かけました。
私はいつものように彼女と口づけをしあい、おっぱいを愛撫してました、彼女をあおむけに寝かせ、彼女においかぶさって口づけをしあいながら。彼女の腿に足を絡ませ、彼女の足を開かせ、膝の頭で彼女の陰部を擦りつけ、頃合いを見て、膝と彼女にい陰部の間に手を差し入れて指先で陰部を触ってると薄い下着が湿っているのが判りました。
彼女の下着の中に手を差し入れて割れ目に指先が触れると割れ目から愛液が溢れ出ていてかなり濡れていました。
彼女は「いや、いや、駄目」と囁いていましたが拒む様子がないので、私は割れ目の愛撫や小粒の陰核を愛撫し続てると彼女は突然体を硬直させてはててしまいました。
それからは、彼女が生理の時以外、彼女のオマンコを愛撫して彼女を逝かせて優越感に浸っていました。
4月になり父親は福岡に単身赴任をするようになり、母親は金曜日の午後に福岡に泊りがけで行くようになりました。
本当は授業の日ではないのですが、彼女が一人など幸いに彼女の家に行き、処女のオマンコの愛撫を楽しんでいました。
二人だけでいると私は彼女を愛撫すのが次第に執拗になり、彼女を二度、三度と逝かせるようになりました。
何時しか私は彼女のオマンコを愛撫しながら勃起したペニスを彼女に握らさせ、しごかせるようになりました。
何度かするうち彼女のするしぐさもうまくなり、私は彼女を何度か逝かせやって後、彼女の口にペニスを押し込んで精液を放出するようになりました。
そのようなことをするようになってふた月ほど過ぎた時、彼女が体育のクラブ活動で泊りがけで出かけたい、彼女の母親に呼ばれ、「人で食事をするのも寂しいから夕食を一緒に誘われ、都内の名のあるお店のイタリア料理をご馳走になりました。
食事をしながらの話の続きでタクシーで彼女の家行きました。
彼女の母親は何となく色っぽくなっている感じていました。
リビングで腰掛けている私の横に彼女が座り私の寄り添うので私は彼女の身体を軽く引き寄せと彼女は私に体を預けてきました。
私は、彼女をやさしく抱き寄せ、彼女の首筋に敷いたを這わせると彼女は私にしがみついてきました。
私が口づけを求めて彼女の口に舌を入れると彼女は舌を絡めてきました。
私はデープキスを仕合ながら彼女の着ている薄手のセーターの裾から手を入れて、少したれ下がっていてもふくよかなちぶさや乳首を愛撫し続けいました。
彼女は私に胸を愛撫されながら私の股間を確かめるように撫ぜてくれてました。
私は彼女のスカートの中に手を入れ、パンテイーの上から彼女の腿や内ももを撫ぜていました。
彼女のお腹のところから下着の中に手を差し入れて指先が割れ目に触れるとねっとりとした愛液で濡れていました。
私はゆっくりと指を動かして割れ目を撫ぜ、愛液で濡れた指を膣中に差し入れて指先で膣中をこねるようにしたり、指を動かしながら彼女を眺めと彼女は顔をしかめ快感にこれえているようでした。
私は彼女を抱きかかえ、私の膝に乗せ、彼女の陰部を突き出させて、思う存分指でオマンコをいじり続けました。
彼女は私の膝に体を乗せられ、身動きがとれずオマンコをいじられるので「ハアー、ハアー」と息を荒くし、時には、「ヒイー、ヒイー」と声を上げていました。
愛液がとめどなく溢れ出て私の指はビチョビチョになっていました。
私は彼女を膝から降ろし、後ろから彼女の腰を引き寄せ、愛液でぬるぬるになってる割れ目にいきり立っているペニスを擦り付け挿入すると、彼女は「アアアー、ウウウー」と声上げ、
私は浅く出しれを繰り返したり、奥深くつきあげたたりしているとオマンコからジュクジュクと愛液が溢れ出てきました。
彼女が何度か逝った後、私は彼女の中にたっぷりと射精しました。
その後は、私は授業を休んだり早退して熟れた人妻の女体をもて遊んでいます。
由美も毎々される愛撫で快感を覚え、私にせがむようになってきました。
私も次第に由美を愛撫する度合いが執拗になり、近頃は、母親が福岡へ行った夜、母親にしたように由美を私の膝に乗せ、かわいいオマンコを突き上げさせ、時間をかけて愛撫するようにしています。
普段は母親に似て淑やかで可愛い由美の身体を指で愛撫していましたが、先週の週末彼女家行き、夕食をともしてから家に戻り、泊まるように話すと彼女は喜んでいて、入浴済ませてせんめじぃで体を拭ている彼女を抱きかかえてj彼女の部屋に連れて行き、全裸の彼女の身体に舌を這わせオマンコの割れ目を眺めたり、溢れ出ている愛液を啜ったりし、小粒のオサネを舌先で弄ぶと彼女は何度も昇天してました。
私は彼女にフラチオをさせたりしてました。
彼女とオマンコをしたい気持ちでしたが、挿入することは堪えていたので、その分、彼女のおっぱいやオマンコを愛撫しつくしました。
ピチピチしたつややかなはち切れそうな処女の身体を貪り弄んでるとたまらなくなり、彼女の口の中で放出してしまいました。

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