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夜中のトイレと部屋

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そうたさんから投稿頂いた「夜中のトイレと部屋」。

あれは高校2年の春のことだった。
僕は野球部で寮生活をしていて室内練習場でクールダウンをしていた時、一つ上の先輩の介人さんの体をマッサージしてた。小柄で可愛くてお尻がおっきくて正直マッサージしてる時少し僕のは大きくなっていた。


すると介人さんが仰向けになって股関節やってと言ってきた。僕は介人さんの股関節あたりを触りながらこのままちんちん触ったらどうなるんだろうと考えていた、そしてもう我慢できなくなってズボンの中に手を突っ込み触ってしまったその瞬間、んあっ
介人さんから確かに小さい声ではあったけど喘ぎ声のようなのが聞こえた、

そしてあろうことか介人さんのちんちんはすごく硬くて大きくなっていた。
え、介人さんなんで勃起してるんですか?思わず僕は聞いてしまった。
お前がエロい触り方するからだよ、そう言ってきた。


なんかもうムラムラ止まんねーわ、今日の夜11時にトイレな。
そう言って練習は終わった。
そして11時。ほんとにいるんだろうか、そう思いながらトイレに行ったら個室のドアが一つ閉まっていたコンコンノックすると中から介人さんの声が聞こえた。


ドアが開き、中に入る。そして言うまもなく2人とも全裸になった。
その時点で介人さんのちんちんはフルボッキしていた。触ってみると我慢汁が出ていて糸を引いた、僕は介人さんが可愛すぎて何も言わずにフェラを始めた。


そして3分もしないうちに口の中に大量の精子が放たれた。あったかくてあぁ、これが介人さんの精子なんだと思った。
介人さんのちんちんは休むまもなく鼓動していて、そうた、入れたいと言ってきた、僕はローションをアナルと介人さんのちんこに塗りたくり、そしてバックで挿入された、

最初から激しくて奥にぐりぐりと当たってる、気持ちいい、気持ちいい、介人さんの精子出してぇ僕はそう言っていた。
そして、ビュルビュルルルルル
中出しされた。


アナルから滴る精子をみて介人さんがお前エロすぎ今度は俺がお前を気持ち良くしてやるだから入れてこいと言われた。
間髪入れずに一気に奥まで入れてやったそして15分くらいピストンしたのちに大量に中出しした。
その関係が今でも週に2回は続いている。


僕は介人さんのちんちんが大好きなんだ。
毎回中に出されることにそう思う。
そして介人さんのアナルは気持ち良すぎる。


これも思う。
叶うなら女に生まれて介人さんと出会いたかった。
でも今のこの関係も決して悪いことではないと思う。

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