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久々に会った従姉妹と

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ぽぴさんから投稿頂いた「久々に会った従姉妹と」。

私には年が同じの従姉妹がいます。この体験をした時はお互いに高校2年生でした。
夏休み暇だった私は、祖父母の家に1人で遊びに行くことになりました。その情報を聞いた従姉妹も暇だからと言って遊びに来ることになりました。


従姉妹とは小さい頃から仲が良く、遊びもお風呂も結構一緒に入ったりしてました。そして何より従姉妹はかなり可愛いです。いくら従姉妹でも小学生高学年の頃に一緒にお風呂に入った時は流石に興奮してしまい、それ以降は入るのを自主的にやめました。
こんな感じで私は従姉妹を性的な目でも見てしまっていました。

祖父母の家で従姉妹と久々に会ってからは特段変わったこともなく、ダラダラ過ごし、食事も済ませお風呂も別々で入りました。(当たり前か笑)
後は寝るだけです。


祖父母は一階の和室。それ以外の人は2回の和室でいつも寝ていました。私と従姉妹はいつも通り二階の和室で寝ることになり、2人で布団を敷いて電気を消しました。
暗い部屋で従姉妹と恋バナの話になり、お互いに恋人がいないなど話してるうちに、下系の話に発展しました。

お互いそう言った経験がないだったり、三代欲求の中でお互い性欲が一番強いだったり、自分はもうしばらく抜いてないなどの話をしました。もうこの時点で自分達は性的に興奮していて、これからいちゃつく未来も分かってたんだと思います。


少し静かになったところで、従姉妹が今勃ってるでしょ?笑と聞いてきて、私は勃ってないしと答えました。そしたら確認と言って従姉妹は私の布団に近づき、ズボンの上から私の性器に触れました。もちろん勃ってないわけなく、恥ずかしい気持ちで死にそうでした。


従姉妹は笑いながら、ズボンの中に手を入れパンツの上から私の性器を握り上下に動かし始めました。私は抵抗しませんでした。
そのうちもう一つの片手をパンツの中に入れてきて、皮を剥き亀頭に触れてきました。我慢汁でヌルヌルだったようで気持ち悪いと言いながらも、指についたその液体を舐めてしょっぱ!とか言ってました。


結構私も限界近かったので、一回ストップさせ、従姉妹の手を少し強めに掴んで私が覆い被さるように押さえつけました。この際従姉妹も抵抗しませんでした。
私はいきなり従姉妹の下着の中に手を入れ、初めて女性の性器に触れました。暖かく、濡れているとはこう言うことなんだと実感しました。指も入れてみたりして興味津々でした。


私の脳内ではもう間も無く、私たちは性交をし、男女になるんだなと今までにないほど興奮していました。
えっちしていいか聞いて、もちろんOKだったので従姉妹のズボンと下着を脱がして、私も全部脱ぎました。ゴムはどう考えても必須だったのですが、お互いに興奮しすぎてすっかり忘れていました。


脱いだ瞬間、従姉妹の性器に私の性器を、挿入しました。血のつながった従姉妹と性行為をしているその状況に興奮し、無我夢中で腰を振りました。少し水分を感じるいやらしい音を立てながら、長くも短くも感じるその時間を満喫しました。

腰を振るうちに従姉妹も慣れてきたのか、んっと時々声を出すようになっていました。そのうち私は限界を迎え、従姉妹の膣内に今までにないくらいの量の精液をドクンドクンと注ぎ込みました。自信の性器の射精がドクンドクンとものすごい長い時間に感じました。


射精し終え、性器を抜くと従姉妹はぐったりし疲れた様子でした。私も疲れていたので、とりあえず従姉妹の性器から流れる精液を拭き取り、バレないようちゃんと服を着てそのまま眠るように寝ました。
次の朝祖父母が私たちを起こしにきて目が覚めました。夜のことは夢だったのかと言うほどお互い普通に接することができました。そのまま特に何もなく1日を過ごし家に帰りました。

後日談
あの夜の件で妊娠しなかったことは本当に良かったと大学生になった私たちは振り返っています笑
まさかの大学も同じところに通うこととなり、定期的に飲み、そして毎度毎度セックスしています笑
もちろんちゃんとゴムはつけてね
fin

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