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高速バスで

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あさみさんから投稿頂いた「高速バスで」。

私が学生の頃の話です。
休みとか帰郷するときは大体高速バスを利用していました。
今みたいに男性と女性の席を分けてくれるシステムはなく自由席みたいな感じでした。

いつものようにバスに乗り後ろの方の席に座りました。
お客さんは少なく1人で2席使えるからラッキーと思ってました。
私は地味な感じの子でしたがおっぱいがEカップありよく視線を感るのでゆったりめの服を着てそれを隠してたりしていました。


その日もゆったりめの服にゴムでずり落ちなくするタイプの長めのスカートでした。
男性経験もあまりなくどちらかというとヲタクっぽくて化粧も薄くおっぱいがなければモテないタイプでした。


ガラガラのバスに20代後半くらいのちょっと見た目が怖そうな人が乗ってきました。
その人はバスの中をゆっくり歩き後ろの方へやってきました。
そして1番後ろの私の後ろに座りました。


こういう人は1番後ろが好きなんだろうなと思ってました。
私はシートを倒していたので何か言われたらどうしようとちょっと怖かったです。
何事もなくバスは走り出し高速に乗りました。


しばらくして電気が消されカーテンも締められていたにで携帯の灯りくらいが灯っていました。
私はすぐ寝ようと目を閉じていたら後ろの人が動いてる気配がしました。
立ち上がり私の横に座ってきました。


私はなんで?なんで?となりました。
その人は私の隣に座ってすぐ私の耳元で「おねぇちゃん暇だから相手してよ」と囁いてきました。
私は怖くて何も言えなく下を向いていました。
その人は私の太ももに手を置き動かしだしました。


私はこれ痴漢だと思い手で抵抗しました。
でもやめてもらえず太ももを撫でられました。
そしてもう片方の手が胸に向かってきました。
おっぱいを服の上から触られました。


「おねぇちゃんめちゃくちゃ乳デカいな」と小さな声で言われました。
それからは抵抗しても腕を取られたりしておっぱいをもまれ続けました。
私は怖くて声も出せませんでした。


右腕を腰に回され私の右腕は固定されました。
左腕はその人がくっついてきたので体で固定されあまり動かせませんでした。
左手でおっぱいを揉まれました。


最初は服の上からだったけど服の下から手を入れられてブラ越しに揉まれブラを押し上げられ直接触られました。
乳首を摘まれたり押さえられたりおっぱいを強めに鷲掴みにされたりが続きました。
服を捲り上げられ出されました。
「すげぇデカいな、揉み心地最高だぞ」と耳元で言われました。


私はただ我慢していました。
腰に回されていた腕を抜き今度は下の方へ向かってきました。
太ももを触りだして私のスカートをめくろうとしたけど長いので舌打ちをされました。
でもその人はお腹に手を回してスカートの上から手を入れてきました。


ゴムなので伸びてすんなり腕を入れられてパンツの上からあそこを触られました。
抵抗したくてもスカートが邪魔でできません。
指は私のおまんこの筋を何度も擦ってきました。
クリも弄られ反応したくなくても身体が反応してしまいました。


ビクビク動くと「気持ちいいんだ、ここ濡れてきたぞ」と囁かれました。
指でずっとクリを弄ってきました。
私はなにもできず触られ続けました。
クリをずっと弄られ自分でも濡れてるのが分かるくらいあそこは熱くなってました。


声を我慢していると耳を舐められました。
ビクッて大きく反応したら「耳弱いんだ」と耳に息をかけられてまた舐められました。
必死で我慢しました。


そしてパンツの中に手を入れてきました。
直接あそこを触りだされ私のあそこはさらに熱くなりました。
知らない男の人の指が私のクリを弄ってきて濡れているという状況が私を恥ずかしい思いにさせさらに濡れてきたみたいです。


指をおまんこに入れられました。
「こんなに濡らしてやらしいまんこだな、指もすんなり入ったぞ」と言い「こっち向け」と左手で私の顎を持ち自分に向けました。
そしてキスしてきました。


私が口を閉じて抵抗したら入れていた指をさらに奥に入れてきました。
その時口が開いてしまい舌を入れられました。
入れられた指はゆっくり出し入れされたり中で動かされたりして私はだんだん力が抜けてきました。
舌をいっぱい私に舌に絡めてきて左手で乳首を触ってきました。


私は何もできずなすがままでした。
キスを止めて左手の指を私の口に入れてきました。
指で舌を触ってきました。
口がずっと開いた状態だからよだれもいっぱい出てきました。


よだれは私のおっぱいに垂れそのよだれを指に取り乳首をいじられました。
長い時間触られ続けたせいで嫌なのにだんだん気持ちよくなってきていました。
「おねぇちゃん痴漢されて感じるなんて変態だね」とか「もっと気持ちよくしてやる」とか言われました。


その人はスカートから手を抜き自分のズボンのファスナーを開けておちんちんを出してきました。
大きくなったらおちんちんを私の手を取り触らせてきました。
「握れ」と言われました。
私は怖くて言われる通りに握りました。


大きなおちんちんは私の手に収まらず硬くなっていました。
「離すな」と言いその人は私の体の向きを自分に向けるようスニーカーを脱がせ左足を座席に上げようとしてきました。
スカートが引っかかりなかなか上がりませんでした。


イライラしたのか舌打ちして私の長めのスカートを膝上まで下から捲り上げました。
そして足を開き左足を座席に上げました。
自分の背中側に私の左足を持っていき私は足を大きく開いた状態にされました。


そして離していたおちんちんをもう一回握らされ右手でおまんこを触られ左手でおっぱいを揉まれました。
パンツをずらして指を中に入れてきました。
おちんちんを握った手に力が入ったみたいで「これ欲しいのか?」とか言われました。


頭を掴み私を自分の方へ倒してフェラさせてきました。
私はなぜか抵抗せずに口に含んでいました。
掴まれた頭を上下に動かされ大きなおちんちんじは私の口の中でさらに硬くなってきました。


よだれがたくさんでてきて座席にも垂れていました。
「舌も動かせ」と言われ私は口の中でおちんちんに舌を絡ませしゃぶりました。
今度は座席の下に降ろされその人の前に膝立ちした状態でフェラさせられました。


背中に手を回してきてブラのホックを外されました。
そして「乳で挟んで動かせ」と言われ私は言うことを聞きパイズリしました。
口の中に指を入れられてよだれをおっぱいに垂らされました。


おちんちんは私によだれでヌルヌルになり硬くなっていました。
その状態で頭を下に押さえ込まれ先っぽを舐めさせられました。
おっぱいに挟んだおちんちんの先っぽを必死で舐めました。


そして私を持ち上げるように自分の方へ私を上げ自分の足の上に座らせました。
スカートは腹巻みたいになった状態で捲り上がっていました。
私の股間におちんちんを当てて私のおっぱいを舐め出しました。


パンツの上からクリにおちんちんが擦れ気持ちよくなってきました。
キスをされた時私は舌を出していました。
パンツをずらされ入れられました。


一気に奥まで大きなおちんちんが入ってきて声が出そうで焦りました。
それよりもそれを受け入れてる自分に驚きました。
自然に腰が動いていました。


その日はすぐにいっちゃいました。
私の中にドクドクと精子が出ている感触が伝わりました。
中出しされてしまったことに気づいたけど気持ちよさが勝ってしまってました。


おちんちんを抜かれて座席に座ったらおまんこから白い液体が出てきました。
それを指に取り口に運ばれました。
私はそれを舐めました。
私の愛液と精子が混ざった液体を舌で絡め取り飲み込みました。


やらしい匂いが口内に立ちこみました。
「しゃぶってきれいにしろ」と言われたのでおちんちんをきれいに舐めました。
そしてその人は後ろに戻りました。


私は服を整えて座り直しました。
入れられて終わるのが早かったせいか私はうずうずしてしまってました。
されたみたいにスカートの上から手を入れオナニーを始めました。


声を我慢していくまで弄りました。
いったあと私は眠りました。
目的地に着き降りて歩いていると声をかけられました。
「おねぇちゃん今からホテルいこや」
私は着いて行ってしまいました。


ホテルにつきその人は私を何度も犯しました。
私は何度もいき狂いました。
こんなセックスしたことないと言いながら喘ぎました。
全部中出しされおまんこから大量の精子が出てきました。


ぶたれたり罵しられたりして私は感じてしまってました。
自分はドMなんだと気付きました。
幸いこの日中出しされたあと生理がきたので安心しました。
今でもこの日のことを思い出してオナニーしてます。

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