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お母さん、もう一回、いいでしょ?

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コンソメパンツさんから投稿頂いた「お母さん、もう一回、いいでしょ?」。

息子はいつも、ベッドに入ると、私の体を何回も求めて来る。「お母さん、もう一回、いいでしょ?」ようやく息子の執拗な責めが終わって、私がホッとしていても、息子は容赦がない。

「お願い、少しだけ休ませて。」一体、息子は私の事を何歳だと思っているのだろう?私はもう、そんなに若くはないのよ、私と息子の歳の差を考えれば、少しは私の体を労ってくれてもいい筈なのに。息子なりに私の体を労ってくれているつもりなのかもしれないが、そのやり方が間違っている。

私だって、息子の要求には出来るだけ応えてあげたいと思うけれど。ものには限度というものがある、と息子に一度、教えてあげた方がいいのかも知れない。「あんまりやり過ぎると、体に毒よ。」息子はもうセックス中毒の状態を呈していて、少しでも私とのセックスの間隔が空くと、直ぐにまた私の体を求めずにはいられなくなってしまっている。

そんなに私の体に夢中になってくれるのは嬉しいんだけど、問題は私と息子の年齢が開き過ぎていると言う事だ。「そんなに、お母さんの体がいいの?」私はもう若くないし、体の線だって昔に比べたら崩れてしまっている。こんな中年女の、一体何処がいいのかしら?


きっと息子だって、相手が誰でもいい訳ではないのでしょう。私が息子と血が繋がっていなかったら、こんなに私の体に溺れる事もなかったのかも知れない。自分の母親とセックスをする、と言う事がより一層、息子を興奮させて、私とのセックスにのめり込ませている、と言う側面は否定出来ないと思います。

私だって、相手が息子ではなかったら、こんなにしつこく何回も求められて、それに応える事はとても出来なかったでしょう。そもそも、私は性的に淡白な方だったから。息子以外の相手から求められても、体を許す事すら出来なかったに違いない。

私が相手が息子だったからセックスに応じた、と言ったら意外に思うかしら?そうよね、普通の母親は、自分の息子とセックスなんてしないものだものね。でも私は相手が息子だから・・・息子に求められた時、もちろん最初は葛藤もあったのだけれど、結局は息子とのセックスに応じる事に決めました。

だって愛しい息子が、私の体を欲しがって、よだれを垂らさんばかりにしているのに、その目の前でピシャッとシャッターを下ろすなんて、そんな事が出来るものかしら?ちょうどその時、私も中年の危機で、性的な欲求不満に苦しんでいた頃だったから、息子の要求は私に取って渡に船でした。


そうね・・・自分の息子と、愛し合ってみるのもいいのかも知れない。他の男なんて、探す勇気はとても私にはなかったし。こう見えて、私は性的に臆病な方なんですよ。息子の父親以外に、私には数える程の男性経験しかなかったし。

そんな性的経験の少ない私が、今では息子と毎日、何回も愛し合って、その度に数え切れない程の性的絶頂に達してしまうようになるのだから、判らないものですね。息子に開発されて、私もすっかり淫らな女に変わってしまいました。


息子のしつこさには、本当に辟易してしまうけれど、それでもまた応じてしまうのは、私の体の中にも幾ら燃やしても燃やし尽くせない欲望の炎が燃え盛っているからです。息子に求められて、「そうねぇ・・・あと一回ぐらいなら、させてあげてもいいわよ。」なんて勿体ぶって見せながら、その実、心の中で舌舐めずりをしているのは私の方だったりします。

確かに体はきついけれど、でももう一回ぐらいだったら・・・そう思う端から、その一回が終わるともう後悔して、「これ以上は無理よ・・・これ以上したら、死んでしまうわ。」息絶え絶えになって、息子にしがみ付くのが精一杯の状態になってしまって、やっぱりもう年ね、年は取りたくないものだわ・・・なんて息子の腕の中でうそぶいて見せるのがやっとと言う有様です。


体に毒になってしまっているのは、きっと私の方なんでしょうね。だって私ぐらいの年齢の女性に取って、このセックスの回数は、幾ら何でも多過ぎる・・・出来たら息子にもう少し欲求を抑える術を覚えて欲しい所だけれど、とてもそんな事は難しいでしょうね。今だって、息子の要求には全て応え切る事が出来なくて、息子に我慢させているぐらいだし。

いつか息子も私とのセックスに飽きて、その回数が減って来るものなのかしら?今はどうやって息子とのセックスの回数を増やせばいいのか、その方法に汲々としている所だけれど。「ねぇ、お母さん・・・もう一回だけ!いいでしょ、ねぇ、お願い!」あぁ、また・・・もう私は死にそうだって言ってるのに、どうして判ってくれないのかしらね?でも仕方ないわね、私の体の中の炎は、とても消えてくれそうにないし。

もう一回だけ、何とか頑張ってみるわ。始まってしまえば、私の体の中の炎は掻き立てられて、また燃え盛ってしまうし。「あぁ、お母さん・・・お母さん、またイッちゃうわ。どうして、こんなに直ぐにイッちゃうのかしら。もうイキたくないのに・・・ねぇお願い、もう許して・・・もうイキ疲れて、お母さんヘトヘトなのよ・・・

これ以上イカせて、お母さんを殺す気なの?でもいいわ、死んでもいいから、お母さんをイカせて頂戴!」うわ言のようにそう言い続けて、息子に責められて体をのけ反らせる私は、きっと息子に取っていいセックスパートナーなんでしょうね。

だって私ぐらい、息子の要求に応えられる女性は、他に誰もいないんですから。だから今日も私は、息子とベッドの中でせっせとセックスに耽る事にします。一体、今夜は息子に何回、イカされる事になるのかしら?息子とベッドに入る時は、いつも私は胸がワクワクします。本当に悪い母親ですね。

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