手淫マニアさんから投稿頂いた「興奮冷めやらぬ今(後編)」。
(前編はこちら)車で山の中腹にある公園駐車場に着きました。外は小雪舞う激寒、時間も早く覗きマニアは周りにはいないみたいです。いるのは車内の3人、ダブル不倫カップルとオナニストの私だけみたいです。
既婚で家庭は壊したくないけど、満たされない性癖を満たすために、お互いが逢えるときに、月に数回、覗かれカーセックスを楽しんでいるそうです。今日は私への見せつけセックスで興奮したいということで、彼女さん了承のうえで、楽しみたいとのこと。
助手席のシートが倒され、彼氏さんが彼女を抱いてキス、いよいよプレイ開始です。部屋の隅からのセックス鑑賞は経験ありますが、目の前での鑑賞は初めてで臨場感に戸惑うばかりです。彼氏のキスと愛撫に身悶え、彼女の吐息と喘ぎ声が増すたびに、私の下半身も元気を増してきました。
彼氏さんから、今日は彼女の全裸を見せつけて興奮してもらいたいので、周りの見張りを気に掛けてほしいとのこと。しっかり見張りますのでお二人はプレイに集中して欲しいと、もちろん快諾。
すると彼女がジャンバーとブラウスを自ら脱ぎ、彼氏がスカートを脱がせました。下着姿の彼女の豊満な裸体に、私の勃起はズボンからはちきれそうになりました。彼氏も下着になるや、先ほど購入したローターでの愛撫がはじまり、彼女の見悶えと喘ぎ声にたまらず、私もズボンとパンツを脱ぎ、勃起欲棒をあらわにしました。
お二人が私のぼつき欲棒を確認、彼氏がブラジャーを取り去り、むさぼるように左手で愛撫しながらしゃぶっています。右手は彼女のショーツの中でローター愛撫。私はそれを見ながら、右手でシコシコ開始です。ほどなく彼氏がショーツを脱がせ、股を開かせ、陰毛に覆われた彼女の陰部を舐め始めました。
彼女は一回目の絶頂を迎えました。その後、彼女からのお返しフェラチオ、そして二人の性器はゴムも着けずに生で一つに合体。私も彼女さんの顔に欲棒を見せつけながらシコシコ全快。彼氏もピストンスピードを増し、彼女の身悶えと喘ぎもマックス。
彼女が二回目の絶頂を迎えたことえを見届けるや、彼氏が出すぞぉと叫び、彼女の膣の奥深くに射精を始めました。お二人の絶頂の極みを見せつけられた私も我慢の限界、スパート手淫で彼女さんの豊満な乳房と乳首に大量の精液を射精して、最高にスッキリできました。
お二人が私の射精を見届けて、彼氏のマラが彼女から抜かれると、彼女の膣から彼氏の精液が流れ出てきました。

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