嫉妬夫さんから投稿頂いた「非処女だった妻の過去の憂う」。
結婚して22年、妻は3歳年下の45歳です。
昨年、妻と親戚の結婚披露宴に出席するため上京した時、妻が、「シ⚪︎カワカスミさんですか?」と言われ、
??となって、スマホでググると、⚪︎河花清さんというAV女優がヒットして、この方、妻にソックリでした。
それ以来、⚪︎河花清さんの痴態をネットで見て、妻が寝取られている妄想に勃起していました。
⚪︎河花清さんの痴態を見てて思ったのは、自慢の美人妻が23歳の時、処女じゃなかったことを思い出し、妻は、いつ初体験して、何本のペニスの味を知ってるのだろうということでした。
私の初体験は大学1年の時、相手はアパートの大家さんで当時53歳、母より年上のおばさんに生挿入、そのまま中出し、それ以来、4年間、大家さんの生ディルドにされました。
熟女で初体験したので、その後、バイト先の人妻熟女数人、飲み屋のママなど、大学時代は女子大生など若い女性との触れ合いはありませんでした。
社会に出て1年目は忙殺されて恋愛どころではありませんでしたが、2年目、庶務課に短大卒のとても可愛い女性が配属されて一目惚れ、アタックして成就しました。
妻も私を気に入ってくれてて、初デートでベッドイン、残念ながら、可愛い妻には処女膜はありませんでした。
挿入したペニスに中で感じて、ペニスを締め上げてアンアン喘ぐほど開発済みでした。
あれだけの美形ですから、短大時代にはモテたのでしょうから、仕方ないと思いました。
どれでも、フェラの独特の舌使いなど、元彼の仕込みを感じる場面では、嫉妬心に燃えました。
清楚な美形、美しい女体、男として、手に入れたら自慢できる女性でしたから、迷わず結婚しました。
⚪︎河花清さん似の美形妻は、今でもたまにナンパされます。
夫の私でさえ、時々ゾクッとするほどの横顔を見せる妻は、45歳とは思えぬ若々しさです。
こんなにも清楚な美人妻は、いつ、誰と初体験したのでしょう。
どんな男のペニスが妻の処女膜を突き破ったのでしょう。
私が味わうことができなかった、処女だった妻の膣の感触を、どんな男のペニスが味わい尽くしたのでしょう。
どんな男のペニスが、処女だった妻にセックスの快感を仕込んでいったのでしょう。
処女膜が破れた瞬間、妻はどんな表情を見せたのでしょう。
そして、妻は私のペニスを味わうまで、何本のペニスを味わったのでしょう。
セックスは、特別な行為です。
恥ずかしい穴を丸サラ唇して、無防備で恥ずかしい姿を見せる、女としては恥辱の姿ですから、簡単にはさせてくれません。
イヤらしい行為で、美しさなどありません。
男は、たまったものを排泄する行為に似ています。
女も、排泄されて喜ぶのです。
しかし、当人同士は神聖なう美しい行為と美化され、へばりついて乳繰り合うのです。
美化しているのは当人同士だけで、第三者から見れば破廉恥行為です。
でも、そんなセックスが生活の一部になっているのが結婚生活なんですよね。

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コメント一覧 (1件)
白河花清!美人だな。