しゅうじさんから投稿頂いた「ネットで知り合った年上の女の子と」。
その人と出会ったのは大学生の頃
相手は1個上で青森県出身の人だった
出会いは某配信アプリ
ほろ酔い状態で配信の枠に入ったらその人(以下Nさん)も配信上で飲酒をしていて意気投合したの
そこから俺とNさんは友達になって、お互いの配信に行き来するようになったのね
正直ほんとにウマが合って、こんなに仲良しな女友達はじめてかもなーなんて思ってて、いつか会ってお酒が飲めたらなと思ってたの
時が経って俺は就活生に、Nさんは卒論を終えて社会人になった
俺は当時公務員試験と民間の板挟み+親から時代錯誤の過剰な心配をされて病みに病みまくり、自分の配信でもそれが顕著にでて、内定を取れるまで配信を自粛することにした
そんな俺をNさんはすごく心配してくれて、一度会って酒でも飲もうと誘ってくれた
わざわざ青森から神奈川まで来てくれて、焼肉を奢ってくれたんだ
そのあと2軒目にBARに寄って、Nさんはかなりへべれけになって、店を出たのは夜の3時頃
泊まるはずだったホテルも鍵が閉まっていて入れず、ふたりでどこに泊まるか路頭に迷っていたら
「私は別にラブホでもいいよ」って言ってきたの
流石にそれはまずいよって言って、近くの防音室完備のネットカフェに二人で入った。
もう寝るつもりだったから電気はつけないで、お互い上着を脱いで横になった
他愛もない雑談をした後、Nさんが彼氏と少し上手くいっていないと口を開いた
ここに至るまでずっと俺の話を聞いてくれていたNさんが、俺の前で弱音を吐いたことが少し嬉しくて、力になれたらと話を聞いた。
猫なで声で弱々しく話すNさんは年上のお姉さんなはずなのに、庇護欲を掻き立てられたんだ
だから、言っちゃったんだよ俺
「今日だけは俺が彼氏になるから」って
そしたらさ
「…今日だけなの?」
って返ってきて
俺はNさんとキスをした
キスをした一瞬は理性が働いた
これ以上はダメだってわかってた
でも、Nさんから
「…もっかいしよ?」
って言われて
次は舌を絡めたキスをした
Nさんの舌は長くて細くて、優しく俺の舌をなぞった
俺はもう心臓バクバクで息も荒くなって、かなり興奮していた
今日だけ、今日だけ彼氏だからって自分に言い聞かせて…でも抗えなくてその場の快楽に浸ることに決めた
Nさんの華奢でスラッとした身体に実った2つの果実にそっと手を伸ばす
ビクッとNさんの身体は反応して反り返る
初対面とは思えないような濃厚のキスをしながら俺はNさんの乳房をまさぐった
ふにふに、むにゅむにゅと柔らかく俺の手を覆う感触が心地よくて、俺の息子は既に天を仰いでいた。
我慢できなくなった俺はNさんの服をたくし上げて、Nさんのメロンに直接触れた
「んあぁっ…はぁっ…」
と恥ずかしげに喘ぐNさんに俺の興奮は最高潮に達していた
だめとわかっていても、Nさんの恥じらう声を焼き付けたかった
暗闇の中柔らかい双丘を揉みしだいていると、頂点にそびえ立つ乳首が現れた
俺は片方の指でカリカリと刺激しつつ、もう片方の指で胸を揉む
「はぁぁんっ…んぅ…ぃやっ…」
と息を漏らすNさんの愛らしさに俺はもう、メロメロだった
今日だけ彼氏と律していた心はいつの間にか、どうやってNさんを俺のものにするかを考え出していた
しばらく濃厚な唾液の交換をしていたらNさんも興が乗ってきたようで、自分から服を脱ぎ始めた
暗闇にNさんの肌と布の擦れる音が微かに響き渡って、今俺はいけないことをしているんだと思わされた
俺も服を捨て去りありのままの姿になって、再びNさんと抱き合った
冬空で冷えた肌が擦れあい、一瞬の冷感に心地良さを感じる
Nさんのピンとそそり立つ乳首が俺の乳首に触れ合い、その度にNさんが、「んっ…はぁ…ふぅ…」
と声を漏らす
そんな姿が愛おしくて、俺はさらに激しくキスをする
Nさんの口腔内にたまった唾液は甘く濃厚で、花の蜜を含んでいるかのような気持ちだった
俺の肉棒は蜂に刺されたかのようにパツパツに膨れ上がり、Nさんの腹部を抉るかのようにぐりぐりと押し付けていた
先端からは我慢汁が洪水のように溢れ出し、それがローションのかわりとなって摩擦を減らし、肉棒に刺激を与えた
「あぅ…はぁ…」
と俺も声が漏れだし、暫くは肉棒をNさんのお腹に擦りながらキスを楽しんだ
次第にNさんも抑えが効かなくなったのか、腰をくねらせ始める
「ねぇ、こっちも……♡」
とおねだりをする姿は、親の帰りを待つ子猫のように愛らしく、俺はついにNさんの秘部に触れた
Nさんの秘部は湿原のように湿っており、俺の肉棒をいつでも迎え入れる準備が整っていた
くちゅくちゅと音を立てながら指でNさんの花園を刺激すると
「あぁぁぁんっ…♡はぁっ…んっ…あぁっ…いゃっ…あぅ…」
と俺の耳元で声を漏らした
もう俺の息子も我慢の限界に達していた
ここで終わればまだ戻れると頭ではわかっていても、口から漏れた言葉は真逆のものだった
「…ねぇ、しゃぶって?」
するとNさんは少し間を置き、うるうるとした表情でこう返した
「舐めたらいいの…?」
Nさんは身を起こして、俺の股の前にしゃがみこみ、小さな口を精一杯開けて俺の肉棒を咥え始める
んっ…ふぅ…ふぅ…と口の間から吐息を漏らしながら一生懸命に肉棒を頬張る姿に俺はNさんの口腔内にぶちまけたいという欲望を抑えるのに必死だった
Nさんの舌先がチロチロと裏筋を刺激し、唾液で湿った唇がカリを優しく撫で回す
俺はNさんの後頭部を掴んで欲望のままに腰を振りたいという欲を必死で抑え、Nさんの懸命な奉仕に見蕩れていた
フェラチオが終わり、感謝のキスをかわし、再びNさんを仰向けに寝かせて俺はついにこの言葉を発した
「ねぇ、挿入れたい だめ?」するとNさんは少し困った顔をして
「…中に出しちゃだめだよ?」と諭すように返した
俺は重力に反する息子の根元を握り、びしょ濡れの先端をNさんの花園にあてがった
愛液の染み込んだNさんの秘部に肉棒をにゅるにゅると擦り付ける
「はぁっ…はぁっ…あっ…あんっ…」と喘ぐNさん
俺は息子を再度握りしめ、Nさんの淫華へ、パンにバターを塗るように擦り付けた
何度も 何度も優しく撫で回すたびに、Nさんの可愛らしい喘ぎ声が響く
大人しくラブホに行っておけばと一瞬後悔をした
そして俺は意を決して、我が息子をNさんの奥深くへねじりこむ
「んぁぁぁっ♡はぁっはぁっはぁっ…あっ…んぅぅ…ふぅ…ふぅ…」
挿入れただけでNさんの身体全体がよじれた
俺は覆い被さるようにNさんを抱きしめ、安心させるようにそっとキスをした
するとNさんの秘部もそれに呼応するかのように俺の張り裂けそうな肉棒を柔らかく包み込み、身体に馴染ませた
しばらく抱き合ったままお互い息を整えると、Nさんが俺の耳元でささやいた
「めちゃくちゃに、して…♡」
その瞬間、俺は人としての理性を失った
全身の血液が息子に集中し、かつてない熱と硬度をみせる
ぐりぐりと抉るようにNさんの秘部を荒らし始める
「あ゛っ…♡はぅっ…ん゛ん゛ん゛ぅ゛…♡♡♡だめっ…♡」
Nさんの声に余裕がなくなり始めるのを確認し、俺は息を荒らげて腰を振る
汗で湿った身体をパンパンとNさんに打ちつけると、それに反応するかのようにNさんも
「あ゛っ♡あ゛っ♡あっ♡あ゛あ゛あ゛た゛め゛ぇ゛ぇ゛♡♡♡」
と喘ぎだす
理性を捨てた獣と化した俺は本能のままに肉棒を押し付け、Nさんを絶頂させようとしていた
もうここがネカフェかどうかなんてどうでもよかった
Nさんも周囲に知らせるような声量で喘いでいた
「あ゛っ♡あ゛っ♡んあ゛ぁ゛ぁ゛♡♡」
パンパン、ぐちゅぐちゅと性器と汗ばんだ身体のぶつかる音と共に、Nさんの喘ぎ声が響きわたる
そしてついに
「あ゛っ♡まっ…て…♡いっ…♡ちゃ…♡い゛っち゛ゃう゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡♡あ゛っ……♡」
俺が果てる前にNさんが絶頂を迎えた
だけど俺はパンパンと腰を振り続ける
「!?♡ま゛って♡だめっ♡い゛ってるっ♡い゛ってりゅっては゛ぁぁ♡♡♡」
泣きそうに喘ぐNさんの声を受け流し淡々と腰を振り
「あっ…いく…でるよ…イクイクイク…ッ」
そして俺はNさんのお腹に大量の精子をぶちまけた
膣内に出していれば確実に孕んでいる量だった
呆然とする俺をよそにNさんはティッシュで丁寧にザーメンを拭き取り、俺の耳元で再びささやく
「ねぇ、バック…したい…♡」
そうしてNさんは四つん這いになり、桃のようなお尻を突き出した
俺の息子は節操もなくビンビンとなり、再び生で挿入した
「ん゛っ…♡あ゛っ…はぁぁっ…んっ♡」
俺はNさんを後ろから支えるように抱き寄せて上体を起こさせた
そして程よく実った2つの果実を揉みしだきながら、Nさんに1つおねだりをしてみたん
「ねぇ、俺のこと、〇〇(下の名前)って呼んで…?」
するとNさんは喘ぎながら少し微笑んで
「んっ…♡〇〇…♡きて…♡♡」
その言葉に乗じて俺の息子が暴れ出す
パンパンと腰をNさんに叩きつけ、Nさんは俺のものだと証明するように
「Nさん…好き…好きだよ…俺のものになって…お願い…♡」
「はぁっ…♡〇〇っ♡愛してゅ…♡ぁいしてゅ♡♡」
愛の言葉を口にしながら互いの性器を擦り付け快楽を貪る
一度俺はピストンを止め、Nさんを仰向けに戻して正常位にした
そして再びピストンを始める
パンパンと淫らに鳴り響く音とともに俺は何度もNさんにささやいた
「ねぇ、俺のちんぽきもちぃ?彼氏のよりすごい…?はぁはぁ…♡♡」
Nさんはよがりながら
「ぅん♡こんなのはじめて♡〇〇のおちんちんしゅごい♡かれしよりしゅごいぃ♡♡あぁぁん♡♡」
完全に俺のものになったNさんを見て益々興奮し、息子も再び爆発寸前に
俺はNを犯しながら絶頂する旨を伝えた
「もうむり…イきそう…N出してもいい…?はぁはぁ…♡♡」
Nは犯されながらも丁寧に返す
「あ゛っ♡中はっだめぇ♡お腹にだしてっ…あ゛ぁ゛っ♡♡♡」
俺は少し寂しさを覚えながら最後の力を振り絞ってNを犯しまくり、Nのお腹に1度目と同量のザーメンをぶちまけた
しばらく俺たちは放心状態になって横たわり、見つめあってキスをした
Nはティシュで丁寧に精子を拭き取ることはせず、手でいやらしくかき集めて口に含み、精子を飲み干した
「〇〇の、おいしい♡」
といたずらに笑うNを見て、俺はまた少しムラついたけれど、2人とも身体の疲れがやってきて、毛布にくるまって抱き合いながら眠りについた
数時間後、俺とNは目を覚ました
部屋の電気を少しつけ、うっすらと見えるお互いの裸体を眺めて、笑いあった
服を着てネカフェを後にするとNは俺にこう言った
「この後ね、彼氏と会うことになってるの…だから、もうばいばいだね」
その言葉は俺の胸をチクッと刺すと同時に、昨日のあれは幻だったのだと、途端に現実に引き戻した
「あたし、いい女だったでしょ?」
と無邪気に笑うNさんを見て、俺は涙を堪えながら
「ほんとに、ありがとう」
とだけ伝え、Nさんを駅まで送り出した

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