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元プロ野球選手のパパ友と壮絶なセックス

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ある愛の詩さんから投稿頂いた「元プロ野球選手のパパ友と壮絶なセックス」。

1度も1軍登録された事ないんだけどね笑

本人は笑い話にしてますが、回りのパパたちとは明らかにオーラが違います

185cm、98kgの巨体で地元では怪物と呼ばれてた彼でもプロにはなれない

170cm、60kgの夫が並ぶと…まるで大人と子供です

私は野球の事はよく分かりませんが、パパ友たちから彼のスゴさを聞いていました

2軍の選手は遊ぶからダメなんだよ

アイツは女のケツばかり追いかけてたからな笑

少年野球の監督は、コーチとして赴任している彼、ダイさんを未だに叱責しています

ダイさんの息子とウチの息子は同年代で仲が良く、たまに送り迎えをしてくれたり、プライベートでコーチをしてくれたりと頭が上がりません

夫がスーパーで店長をしてるので土日はほとんど参加できない為、私が率先してママ友たちとチームのサポートをしています

私はその時から夫とはレスになりつつありました

子供の習い事にも興味がなく、数字にうるさい夫はスーパーのレシートまでチェックし、家計の管理も私に任せる事はしません

ダイさんの奥さんもいつしか顔を出さなくなり、家庭内別居中との噂がありました

私とダイさんは、お互いに心の隙間を埋める関係から体の関係に依存していったんだと思います

ちなみに私は、短小早漏の夫でイッた事がありません

そんなに経験がある訳じゃないけど、未だにセックスに興味はあります

ダイさんはかなりの遊び人だったとパパ友から聞かされ…

「一緒にゴルフ場の風呂入ったらさ、ダイさんのアソコこんなんだぜ!?」

拳を握りしめ肘から拳までを示してました

後に私は、決してソレが大袈裟じゃない事を知った

監督家宅飲みの打ち上げに私は車で駆けつけた

迎えの来ないダイさんを近所の私が送った

子供たちは泊まるとダダをこねる

「嫁は娘連れて実家に帰ってるし、何かあれば歩いていけるし、別にいいですよ!」

夫が新規オープンの応援で、隣県のスーパーに前泊していた時だった

「じゃあ、お言葉に甘えて…たまには私も飲んじゃおっかな?」

子供のようにハシャぐダイさんが可愛く思えた

相当量を飲まされたと思う…頭がぽわぽわ、体はジンジンしていた

子供たちも寝静まり、静寂が訪れた

私たちは手と手を重ね指を絡めた

黒くて太い指と白くて細い指が淫靡に感じられ…私たちは自然にキスをした

優しいキスからだんだん激しくなってくる

両頬をゴツい手で鷲掴みにされれば抵抗する気力もない

思いっきり舌を吸われ、歯茎の裏まで舐められ、とめどなく唾液を流し込まれた

頭がトロトロになり力が抜けていった

「大きくてビックリしたでしょ?」

リビングの椅子に腰掛ける下半身だけ脱いだダイさんに、私が跪く格好で目の当たりにした「ソレ」は、優に夫の2倍以上はある

「う、うん…こんなの初めて…どうしよう。。」

私は細身で体のパーツも小さいと思う

とても口に入るサイズじゃないと直感した

「できるとこまででいいからね…手はここで、咥えなくていいから、裏筋に舌を這わせて…」

左手でしっかり握り、右手で玉袋を触るように指示され、言う通りにした

ゴクっ、、血管も太く脈打っている…

舌を這わす度にビクン!ビクン!と暴れ出す…夫のはつまめたけど、しっかり握りないと歯で傷つけそうだった

「あ、あぁ~、、チエちゃんいいよ…すごく気持ちいい」

舌をチロチロしかできないけど、ダイさんに頭を撫でられながら、自分なりに一生懸命ご奉仕した

私、今…スゴイ事してる。。

そんな自分にゾクゾクしていた

まるでこれから料理されるかのように…私も下半身だけ脱がされ、リビングのテーブルに仰向けに寝かされた

「ヤ、ヤダヤダ…恥ずかしい。。」

鍛え上げた両腕で太ももをがっちりとロックされ、ダイさんが下半身に顔を埋めた

再び抵抗する気力もなくなった

…スゴかった。。

私はテーブルの上で恥ずかし気もなく身悶え、潮まで吹かされた

夫はここまでしてくれない…もう、どうでもよくなっていた

ミチミチミチ…そんな音が聞こえた気がした

「ダ、ダイさん…痛い。。ゆ、ゆっくりして…」

「あ、ゴ、ゴメン!久しぶりで興奮しちゃってさ…」

私も久しぶりで、ましてやサイズが段違いのモノにいきなり侵入されて、アソコがビックリしたのだろう

結局その日は、ダイさんが射精する事はなかった

「ダイさんの奥さんって…スゴイ」

純粋にそう思った…私と背格好はさほど変わらなかったはずだ

チームのミーティングがあると夫にウソを付き、ダイさんと落ち合った

隣町のホテルに行き、部屋に入るや否や…またあの濃厚なキスをされた

「…シャワー浴びたい。。」

ダイさんと一緒に湯船に浸かった

逞しい太ももと胸板に乗せられ、後ろから乳首をつままれた

耳の中に舌が入ってくる度に私の体はビクン!ビクン!と反応してしまう

「チエちゃんは、しっかりほぐさないとね」

アソコに指を入れられ掻き回された

ベッドでは、69の形でお互いの性器を貪り合う

私は相変わらず上手くできなかったけど…再び舌だけでイカされた

「チエちゃん、入れるよ」

「う、うん…優しくして。。」

ダイさんは入るゴムがないと言うので再び生で入れられた

前回よりは痛くないけど、ダイさんが遠慮してるのは痛いほど伝わってきた

「入るのはここまでかな?」

半分以上は入ってるのが見えた

「だ、大丈夫…ゆっくりして。。」

少しずつ侵入してきた…

「ちょっとだけ、痛い…かも。。」

そこまでで、ゆっくりとピストンするダイさんの顔が歪んできた

「チエちゃん!チエちゃん!」

小刻みに動かしてくれてはいたけど、だんだんと奥に入ってくる

激痛ではない…押し寄せる鈍痛の痛みに必死に耐えながら…

「お、奥まで…入れて。。」

15分以上は耐え忍んだと思う

ダイさんがようやく射精してくれた

お腹の上に出された「ソレ」は勢い余って顔まで飛んできた

重さが感じられるものすごい量だった

家に帰ってお風呂に入ろうとパンツを脱いだら、生理でもないのにうっすらと血が付着していた

−1ヶ月後−

私のアソコはすっかり順応していた

回数にしたら…週に2回の2セットで16回ぐらいだったと思う

奥まで入るようになり気持ちいい

相変わらず苦しいけど…フェラチオも亀頭までは咥えられるようになっていた

クリトリスでは毎回舌でイカされてたけど、この日初めて中でイカされた

頭が真っ白になり、下半身は痙攣していた

−3ヶ月後−

「スゴイ!スゴイ!またイッちゃう!またイッちゃうからぁ〜!!」

私の体はバウンドしている

パンパン!と肉弾音が密室にこだましていた

ダイさんは20分以上もピストンを続けられる体力と性欲の持ち主だった

しかもソレが強烈で、ズンズンと腸にまで響き、脳天まで掻き回される快感に襲われる

私は狂ったように何回もイカされた

「ハァハァ、もう許して…」

そこでようやくダイさんは射精する

「…中はダメ。。」

そういう私の顔にかけるのがルーティンになっていた

毎回溺れそうになるほど浴びせられた

−半年後−

この頃になるとアフターピルを飲まされ、安全日に限り中出しもされるようになった

「溺れちゃう…もう飲めない。。」

「溺れちゃう…もう飲めない。。」

ダイさんはすぐ飲ませようとする

私が飲んだ事ないと告白すると、躍起になって飲ませてくる

もう、この頃にはセックス依存症のようになっていた

彼の言う事を何でも聞き入れる自分がいた

どうしても吐き出してしまう私を見かね、中出しを提案され…私もそれを受け入れてしまった

中に出されるのがまた気持ちいい

この感覚を忘れていた

色白で壊れそうな私の華奢な体がたまらないとダイさんは言う

私からすれば、全ての過去を上書きされてしまった…ダイさんの色黒で屈強な体つきと、暴君のようなアソコに犯されてる感覚がたまらなくなっていた

特に…後ろ手に縛られ、頭を抑えつけられ、バックからガンガン突かれてる時はナチュラルハイになっている

30分以上もピストンされ、連続で中出しされた時は…ハメ潮?という初体験までしてしまい、それが止まらない上に精液が溢れ出し、シーツが水溜りになっていた

ブチュる!ブチュる!という卑猥なサウンドが私の股間から聞こえる度に私は昇天した

1 日中セックスしていた事もある

はや1年が過ぎ…私は妊娠してしまった

ダイさんは離婚した…彼の浮気が原因だったと素直に告白してくれた

私も夫との離婚を考えている

「子供たちが卒業したら一緒にならないか?次男はオレが引き取るんだが…」

仲のいい子供たちはなんて言うだろう?

私は…ダイさんのアソコを奥深く口に含みながら、将来設計を頭の中で考えていた

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