22,000話以上掲載!!毎日更新!!

友達の妹とのSEX秘話 4

[AD]

[AD]

ゴメスさんから投稿頂いた「友達の妹とのSEX秘話4」。

前回から数ヶ月が経った頃、くうは僕のクラスメイトと付き合っていた。 付き合って3ヶ月が経った頃にくうから、最近彼氏の「翔くん」が冷たいと相談された。

少し前に翔くんとSEXしてから態度が変わった、と彼女は話をしていた。 僕はヤリ捨てだなーと思って翔くんに話を聞くと、くうがかなりしつこい性格なのと、

翔くんが忙しいから連絡が取れていないだけで、それで冷たいと思われているそうだ。 翔くんは別れたいと僕に話をしていた。

僕はくうと話して、翔くんが思っていることを伝えた。 くうは悲しそうな顔をしていた。

「わかった。なら、くうは1ついい事をしたい」と言ってきたので、僕は「何?」と聞いた。 くうは「相談乗ってくれたから、なんかくうに出来ることしてあげるよ」と言った。

僕はSEXと思ったが、恋人がいるくうには言えなかった。 のだが、くうは「くうとヤリたい?ヤリまくりたいんでしょ?」と言ってきた。

僕は「え?何でわかるの?」と言うと、彼女は答えた。 「ヤラせてあげるよ。翔くんとはどうせ別れるし、SEXした所で変わらないもん」

僕は「じゃあSEXさせて」と言うと、くうは全裸になった。 僕も下を脱ぎ、脱いだズボンからゴムを出すと、くうはそれを見て「ゴム付けるの?」と言った。

僕は「うん、一応ね。彼氏持ちだし」と言うと、 「別に付けなくてもいいよ。くう、生の方が好きだし」と言われた。

僕はゴムを手に持ちながら考えていた。 するとくうから「ゴム無しにしてくれたら、1から5で好きな数ひとつ答えて」と言われた。

「3」と答えると、「ゴム無しなら3回、くうに中出ししてもいいよ❤」と言われた。 僕は「中出しさせてくれるの?」と聞くと、くうは頷いた。

「今、くうとSEXするのは貴方だよ。あなたの好きな方にして。 くうは生がいいとしか言えないけど、決めるのは君だよ」

と言ってきたので僕は悩んでいたが、くうがまんこを広げ、 「早くヤろ❤くうと一緒にイこ❤」と言われ、僕は決断した。

ゴムをポッケに戻して、生で挿入した。 くうは「生だ。じゃあ中出ししていいよ」と言ったので、僕は無我夢中で突いた。

僕は罪悪感に駆られたが、気にせず続けた。 そして、くうと行為をした。

後にこの話は友達に話したが、翔くんは何か隠してることがあるような感じで、 「あ、そうやったんや。あはは」と言われた。

僕は首を傾げながら、翔くんと夜の道を帰って行った。 翔くんが何を隠していたのかは、僕には知る由もなく、分からないままだった。

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメントする


reCaptcha の認証期間が終了しました。ページを再読み込みしてください。

目次