雀蜂のマミーさんから投稿頂いた「隣の隣人に弱みを握られ強姦」。
原 智子 24歳(専業主婦)
宮原 雅史17(K校2年生)
永川 雄二38歳(無職)
私は先日、隣の旦那さんに弱みを握られて無理矢理犯されてしまいました。
その時の様子を今からここに書き留めます。
“ジュルッ、ジュルッ”
「ああ、気持ちいい。智子さんのフェラ、最高だよ」
K校二年の雅史は8歳年上の人妻のフェラチオに歓喜の声を発していた。
「チンチン、すごいよ?こんなに硬くなって。ピクピクしてる」
智子は口で亀頭を包み込み、右手で茎を握り上下に動かし始めた。
「うう、すごい!たまんないよ!」
発射をこらえる雅史は言った。
「僕にも舐めさせてよ」
智子は行為を止めた。
「フフ、もう出そうになったんでしょ?」
「バレたか」
笑顔で話す二人はすでに全裸だ。
智子が上になりシックスナインの態勢を作った。
雅史が智子の女の場所を舐める時はいつもこの態勢になる。
「いつ見てもエロいなあ」
「やん、恥ずかしい」
雅史の目の前には白くて柔らかい女の尻と、
その左右の膨らみの間に濡れ光る淫裂が見える。
「オマンコ、丸見えだよ」
そう言いながらそこを指で左右に拡げた。
「奧からマン汁が溢れているよ」
「やだ、もう」
雅史が舌を伸ばし縦の線に沿って舐め始めた。
「あっ、んん、イイ・・・ 」
淫裂から“ピチョピチョ”という音が聞こえてくる。
(あぁ、いやらしい音・・・ )
智子はその音を聞きさらに感じて、目の前の反り返ったペニスに顔を近付けた。
そして首をかしげるように頭を横に傾け
舌の先で根元から先までをなぞりながら往復する。
雅史の足に力が入り「ううっ」という声が洩れた。
お互いに性器に快感を感じながら舌を伸ばし舐め合う。
「もう入れたいよ」
雅史が言った。
「いいよ」
智子は体を起こすとベッドの脇にある棚に手を伸ばし
あらかじめ用意してあった小さな包みを雅史に手渡した。
「ねえ、今日ナマじゃダメ?」
「ダーメ」
「危ない日なの?」
「そういうことじゃないの」
智子は諭すように言った。
「まだ一度もナマでヤラせてくれないじゃん」
「いやならゴムつけてもヤラせてあげないよ?」
「あっ、ずるい。ちゃんとつけるからヤラせてよ」
雅史は慌てて包みの端を切りコンドームを取り出して
反り返って上を向いているペニスに被せ根元まで下ろした。
智子は雅史の前に仰向けになり左右の太ももを拡げた。
雅史の前で濡れた淫裂が先程とは違う角度で露になった。
「入れて・・・ 」
雅史はペニスを掴み、先端をもう口を開けている淫裂の入り口へ押し当てた。
そして智子に覆いかぶさると同時に深く突き入れた。
「ああんっ」
淫裂はペニスを根元まで呑み込み、締めつけた。
「ああ、オマンコすごいよ。締めつけてくるよ!」
そう言いながら腰を振りだした雅史の背中に智子の両腕が回され、
口からは女の喘ぎ声が洩れた。
「んっ、んぅ、ハァ・・・
いっぱい・・・ 掻き回して・・・ 」
雅史は力一杯に腰を打ちつける。
“パンパンッ”という肉のぶつかり合う音の前で雅史が言った。
「智子さん、好きだ。大好きだよっ!」
智子も言った。
「私も」
(好き・・・・・・ )
そう言われることはすごく嬉しかった。
智子ももちろん雅史のことが好きだった。
黙っているとどこか大人びた雰囲気があり
普段はしっかりしている感じの雅史が、セックスの時は甘えてくれる。
智子の母性本能が心地良い音色を奏でていた。
二人のこのやりとりはいつものことだった。
やがて雅史の腰が小刻みに速く動きだした。
まるでムキになって何かに没頭するように
閉じた目に力を入れながら腰を振っている。
「あぁ、イイわ、もっと掻き回してっっ!」
雅史の背中に回されている智子の両腕に力が入る。
そして雅史の顔を見ると快感に浸る顔から快感に耐える顔になっていた。
「ああ、ヤバい、で、出そうだ・・・ 」
「いいよ。いっぱい出してっ!」
その言葉を聞いて我慢しようという意志にヒビが入り、
雅史は勢いよく発射した。
若く活きのいい塊がコンドームの中を白く濁らせた。
二人は出会い系サイトで知り合い、気が合って
付き合うようになって3ヶ月程の関係だ。
週に2、3回セックスする。
当然のことながらK校生の雅史にそんなにホテルへ行く金はない。
専業主婦の智子もそれは同じだった。
だから雅史はいつも学校帰りに制服のまま智子の家へやって来る。
そして、智子の家のベッドでする。
智子の携帯が鳴った。
雅史からだ。
雅史はいつも智子の家に着く20分前ぐらいに電話を入れる。
その電話を受けて智子は家のドアの鍵を外す。
そして雅史は外の様子を伺いながら勝手に入って来るのだ。
いつもそうしていた。
「あ、雅史?鍵開けとくね」
「うん。あのさ、お願いがあるんだけど」
「何?」
「裸でエプロンして待っててよ」
「えー?」
「いいじゃん、ね?」
「わかったよ、もう」
電話を切った後、智子は要望通り裸でエプロンを着けた。
(なんか変な感じだけど・・・・・ ちょっとエッチだなぁ。 乳首が擦れるよぉ)
そして雅史のことを思った。
(こんな格好だけど、雅史が見たら喜んでくれるんだろうなぁ・・・ )
ふと、昼ごはんの後片付けがまだだったことに気付き
智子は食器を洗い始めた。
(なんかこの格好に合いすぎて笑っちゃうなぁ。
でも、この格好見られたら・・・ 濡れちゃいそう・・・)
その時のことを想像すると淫裂が湿ってくるのを感じた。
その時だった。
家の中にチャイムの音色が響いた。
(今日は早いなぁ。いつもみたいに入ってくればいいのに)
そう思いながら洗い物を続けたまま言った。
「開いてるよー」
“ガチャッ”という音が聞こえ人が入る気配がした。
「早かったね」
玄関に背を向けていた智子がそう言いながら振り返ると、
そこに見えたのは雅史ではなかった。
「キャーッ!」
智子は思わず叫びながらしゃがんだ。
玄関に立っていたのは、手に回覧板を持った隣に住んでいる永川だった。
「すごい格好してるね、奧さん」
永川は智子をじっと見ながらそう言った。
「イ、イヤッ、見ないで・・・・・ 」
震える声でそう言うとしゃがんだまま両腕で自分を抱き身を小さくした。
「奥さん、やっぱりエロ人妻だったんだな」
「や、やっぱり?」
「リストラされて最近ずっと家にいたら
昼間によく隣からエロい声が聞こえてくるから
奧さんがいつもオナってると思ってたんだよ。
でもまさかこんな格好してるとはな。 気分を盛り上げる為?」
「ち、違う、そんなことしてないですっ!」
「じゃああの声はなんなんだよ?」
「そ、それは・・・・・ 」
永川は家の中へ上がりこんできた。
「イ、イヤ、来ないで!」
その言葉を無視して智子の前まで来ると永川はニヤッと笑って言った。
「仕事も見つからなくてムシャクシャしてたけど、いいこともあるもんだな。
オナニー大好きのエロ人妻が裸エプロンで目の前にいるんだからな」
永川は智子の腕を掴み強引に立たせた。
「ほら、後ろ向いてもう一回ケツ見せてくれよ」
「イ、イヤッ!」
抵抗を見せたが力づくで後ろ向きにさせられ、尻が丸見えになった。
「ウマそうなケツだな」
永川の手が智子の尻を撫でながらその肉付きを愉しんでいる。
「や、やめてっ!」
智子はそう言うのが精一杯だった。
裸でエプロンをしている姿を見られたという事実が智子に負い目を与えていた。
いやらしい女だと思われるのはしかたないという気にさせられた。
だが、だからといって向こうの思い通りになるのも嫌だった。
「お願い、やめてっ!」
そう言った時だった。
永川の指が左右の尻の間に潜りこんで淫裂に触れた。
「アッ・・・」
智子は思わず女の声をあげ、躰をビクつかせた。
「なんだ?もう濡れてるぞ?」
永川は指先に粘り気のある湿りを感じた。
「ち、違う・・・・・ 」
(それは・・・ さっきから・・・・・ )
「なにが違うんだ?マン汁、出てるじゃねえか」
永川の指はヒダを掻き分けさらに奧の場所へ入った。
「ああんっ、ダメぇ・・・」
「オマンコこんなに熱くして、さすがエロ人妻だ。ヌルヌルだぞ?」
その時だった。
さっきと同じ“ガチャッ”という音が鳴った。
二人はハッとして同時に玄関を見た。
ドアが開き、外の光と同時に雅史の姿が現れた。
その目は瞬時に、尻肉の間の奥を弄られている女と
弄っている永川の姿を捉えた。
雅史は驚きの表情のまま口を動かした。
「す、すいませんっ!」
そう言うと慌てて出ていった。
「ま、雅史君!」
智子は声をかけたがもう雅史の姿はなかった。
「ふぅ、焦ったぜ。誰だ、あのボーヤは?もしかして奧さんのツバメか?」
智子は黙っていた。
「そうか、いつもあのボーヤとセックスしてたんだな?
オナニー人妻じゃなくて不倫人妻か」
永川は笑いながら言った。
「あのボーヤ、俺を奥さんの旦那だと思ったんだろうな」
智子は雅史にこんな姿を見せてしまってなんとも言えない気持ちになっていた。
(こんな姿見て、どう思っただろう?さぞかしショックを受けたかも…。
でも・・・これで雅史と終わったとしても・・・・・よかったのかもしれない・・・・・この男を旦那だと思ったままで終わるのが一番いいのかも)
「奧さん、ボーッとしてどうしたの?」
男の声に現実の時に戻された。
「続きしようよ、不倫人妻さん」
笑いながら言って永川は智子の手を取り奧の部屋へ向かった。
智子はそれに従い歩いた。
そして永川はベッドを見つけそこまで来て智子の方を向いた。
「せっかくだからその格好で愉しませてもらうぜ」
そう言うとエプロンの上から智子の胸を揉んだ。
智子は目を閉じて「今」に身を任せた。
「おお、いい形のオッパイだな」
胸を鷲掴みにし、上下左右へと揺さぶる。
「あん・・・」
「奥さんはオマンコもオッパイも感度がいいな。 乳首、もう勃ってるじゃねえか」
ずっとエプロンとの摩擦に刺激され続けて
その上揉みしだかれて乳首はツンと尖っていた。
永川はその二つの尖りを左右の手で同時に摘んだ。
「あっ・・・ んぅ・・・」
吐息を洩らす智子の口は半開きになり、
瞼は相変わらず視界を見せていなかった。
「エロい顔だな、これであのボーヤを悩殺したんだな?」
智子の瞼が光を許し、ニヤけた永川の顔を智子に見せた。
「余計なことは言わなくていいからいっぱい感じさせてよ!」
智子の強い口調に永川は少し驚いたようだったがすぐに返答した。
「なるほど、わかったよ」
永川はエプロンの上から思いきり乳首を引っ張った。
摘んでいる親指と人指し指で擦りながら。
「あっ、やっ、痛い」
「痛がる顔もまたエロいな」
そう言いながら指を離すと勢い良く乳首が戻った。
そして永川はエプロンの紐を解いた。
全裸の智子を永川の視線が舐める。
「そ、そんなに見ないで・・・・・」
「カラダもエロいね、奥さん」
永川は露になった乳首を唇で挟んで先端を舌で舐め始めた。
「んんぅ・・・ あんっ・・・」
乳首の根元を挟んでいた唇を離し、乳首全体を舌で上下に転がした。
その反動を永川は愉しんでいる。
「あんっ、やんっ」
「そんな声出してホントにエロいな、奥さん」
言いながら智子の股間の方へ永川の手が伸びる。
手はさっき弄っていた場所へ再び戻ってきた。
「あっ、あんっ」
「あれ?さっきより濡れてるねえ。マン汁、噴き出してるよ?」
「イ、イヤ・・・ あぁ・・・」
智子は全身の力が抜けていくのを感じた。
同時に敏感になったその部分の感覚が熱く伝わってきた。
永川の指は再び淫裂の奥へ侵入した。
そして肉壁を小刻みに強めに押した。
「あっ、あっ、ダメぇ・・・」
「マン汁がどんどん溢れてくるぞ?」
「イヤぁ・・・ 気持ち・・・ いい・・・」
「奥さんはエロいだけじゃなくて素直だねえ。カラダもな」
永川は指を抜くと智子をベッドへ前向きに押し倒した。
「四つん這いになってケツを高く上げろよ」
智子は言われるように四つん這いになり尻を高く上げた。
「いい眺めだよ、奥さん。アナルも丸見えだ」
「は、恥ずかしい・・・」
「でもオマンコは喜んでメスの汁をいっぱい溢れさせてるぞ?」
永川は顔を近付けた。
「いやらしいメスの匂いがしてるよ、エロ人妻の匂いが」
永川の舌がその部分に這い出した。
淫裂の隙間に入り込み左右の陰唇をこじ開ける。
そしてその奥に舌先を尖らせて入ってゆく。
「あぁ・・・ イイ・・・ 」
こんな格好で恥ずかしい部分を舐め回され、
智子は自分の躰の悦びの声を聞いていた。
「ク・・・ クリも・・・ おねがい・・・・・」
「おねだりか?どうしようもない人妻だな」
舌はヌルヌルの液にまみれた穴から陰核へ移動した。
裂け目の始まりの部分と盛り上がった部分とを舌が往復して這い、
その途中にある陰核を何度も刺激する。
「あぁ、感じる、ンゥ・・・」
智子は甘美に浸った声を響かせた。
その声が永川の舌をさらに速く動かさせる。
「あっ、ダメッ、ダメぇ、感じすぎちゃうぅ!」
敏感になっている陰核は、程よい快感を通り過ぎて強すぎる刺激を受けていた。
鋭い電気を通されているように痺れてしまう。
「あっ、あっ、イヤぁ!」
しばらく智子の反応を愉しんでいた永川は陰核から舌を引いた。
「さあ、次はどうして欲しい?」
「も・・・ う・・・ ほ・・・ 欲しい・・・」
「何が欲しいんだ?」
「チ・・・ ン・・・ チ・・・ ン・・・ 」
永川は智子の顔の前まで来た。
「そのままの格好でいろよ」
そう言いながら服を脱ぎ全裸になり座った。
「奥さんの欲しがってるチンポだぞ?」
智子の目の前に逞しく隆起した肉棒が立ちはだかった。
(なに?この色・・・・・ )
永川の肉棒は、根元から先端まで、陰水焼けで黒光りしていた。
まるでドス黒い血液が流れ込んでいるようだった。
「奥さんの好きにしなよ」
智子は肉棒に手を向かわせると根元を握った。
(ああ・・・ カチンカチン・・・ )
そして先端の膨らみに舌の裏側を当て左右にそよがせた。
亀頭の傾斜に合わせ舌を移動させながら、くまなくその面を唾液で濡らしてゆく。
「気持ちいいよ、奥さん。さすがにうまいねえ」
今度は亀頭の裏側を舌に乗せるようにして舐めた。
鈴割りの形がハッキリと舌で感じられる。
そのまま亀頭を包むように表と裏を何周も回った。
亀頭は智子の唾液でさらに黒光りを誇示した。
「奥さんの後ろに鏡があったらすごい景色が映るな。
ケツを上げてオマンコ丸出しでチンポしゃぶってるんだからな」
智子はその姿を想像した。
恥ずかしすぎる自分の姿を。
そして、興奮の色がどんどん濃くなっていく自分を感じた。
智子は大きく口を開けると亀頭をすっぽりと包んだ。
そして頭を上下に激しく振りだした。
“ジュポッ、ジュポッ”
肉棒をしっかりと握り、肉棒を咽の奥ギリギリまで呑み込んでは戻す。
それを何度も繰り返した。
智子の口からは卑猥な音とともに淫らな吐息も洩れる。
「ンフゥ、アフゥ・・・・・・」
「オイシイか?奥さん」
「ンゥゥ・・・ オ・・・ イ・・・ シ・・・ イ・・・」
「もう下の口で味わいたくなっただろ?」
「アンゥ・・・ 味わい・・・ たい・・・ 」
永川は立ち上がった。
肉棒をくわえた智子の口は顔ごと上に持ち上げられ
ヌラヌラと黒光りを発する肉棒が口から飛びだした。
永川はベッドを降り智子の背後に立った。
そして何も言わずに一気に淫裂を肉棒で割ると、突き挿した。
「ああっっっ!」
ズボッと嵌まった肉棒をヌルヌルの肉壁が締め付ける。
「すごい締め付けだ、奥さん」
「ああ、硬い、チンチン硬いっ!」
永川が摩擦を始めると“ジュブッ、ジュブッ”と
液が掻き回される音が聞こえだした。
「あんっ、あっ、んぅ」
「どうだ?このチンポは」
「あぁ、気持ちいいっ!」
そして永川は続けた。
「あのガキのチンポとどっちがいいんだ?」
智子の頭に雅史のことがよぎった。
「イ、イヤっ、言わないでぇ」
「言ってみろよ。どっちがいいんだか」
「・・・・・・・」
智子は黙っていた。
すると永川は腰の動きを加速させた。
摩擦が激しさを増し、智子の快感も昇っていった。
「あっ、ああん、ダメェ、気持ちいいっ!!」
「ほら、言え、どっちが気持ちいいか」
「ああっ、こ、こっちが、気持ちいいのっ!!」
智子は苦しげな表情の中で叫んだ。
そして、真っ白な空間が見えてきた。
「も、もうダメっ!イッちゃう!!」
智子の身体を熱く深い鮮歓が走った。
その直後、男も
「オーッ我慢できん!」「行くぞー!!!」
男は最終段階になり腰を突き上げ智子の陰壺の奥の奥に精液をほとばしらせた。
(ドビュッ!ドビュッ!!!)
脈打つように射精を繰り返しその度に智子の蜜壷が締め付けてくる。
永川(こんなオマンコは久し振りだ)
(絶対にこの女を離すもんか!)
(何としても俺のモノにしてやる)
智子(あ~~~こんなセックスは初めて…)
(もうこの人なしじゃ生きていけない)
それぞれの思いを秘めて2人は夜更けまで愛し合ったのであった………
【終わり】


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コメント一覧 (2件)
二人ともキープして仲良し穴兄弟にすれば旦那が留守のとき3P不倫が楽しめますね。人妻は輪姦プレイが好きですものね。
アナルも使えるようにして夢の二穴同時セックスを楽しんでください。
智子、スケベな女ですね。
このあと訪れた雅史にも生チンポ挿れさせて中出しさせてあげないと雅史がかわいそう。
二人の不倫相手を囲って亭主が留守のとき生セックスを繰り返すのでしょう。本当にスケベな女だこと。
セックスの度に中出しさせてはいずれ妊娠する。不倫セックスした日の晩は何も知らない亭主を誘って中出しさせて、最近やけに求めるなと言われてもあなたのチンボが好きだからとか適当に誤魔化して既成事実を作るのでしょう。そのうち誰の子か判らない妊娠をしたら亭主に報告して、喜ぶ亭主を尻目に頃合いを計って流産したと嘘ついて堕ろすのでしょう。悪い女ね。
この体験談は、日本の不倫社会はこんなスケベな人妻が作り上げたことを如実に示した秀作だと思います。