兄貴さんから投稿頂いた「愛しい妹との関係について」。
今年の3月、女房の三回忌を営んだ。
手伝いに来た妹の奈保子がが、
「お兄ちゃん、私、実家に戻ろうか?子供達も巣立って、一人じゃ寂しいでしょ。」
「寂しいのはお前の方だろ?」
「バレたか・・・」
こうして、53歳の俺は50歳の妹を実家に迎えて兄妹二人暮らしが始まった。
女房は妹の奈保子の短大時代の学友で、妹のところに遊びに来ているうち、俺と仲良くなって惹かれあったのだ。
妹はバツイチで、一緒に住んでいた長女が嫁ぎ、アパートで独り暮らしになっていた。
妹は週4日のパートで、それ以外の日は家事をしてくれたので助かっていた。
ゴールデンウィークには、俺の子供と妹の娘夫婦がやってきて賑やかに過ごした。
みんな帰った後、また二人だけになったが、1人よりはずっと良かった。
風呂から上がって、下着を忘れたのでフルチンのまま歩いていたら妹に見つかり叱られた。
「ちょっとお兄ちゃん、私だって女なんだから、そんな恰好で歩かないでよ~」
「何だお前、バツイチ10年で溜まってるのか?」
と言ったら、
「お兄ちゃんでしょ溜まってるの。もう2年以上してないでしょ。」
「まあ、そうだなあ・・・」
と寂しそうにしたら、
「お兄ちゃん、私、させたげようか?」
「兄妹でするのかよ!」
「私もう50歳よ。無くなったから大丈夫よ。」
妹が風呂から上がるのを待ちつつ、布団を敷いた。
妹が裸でやってきた。
「お前、結構いい体してるな。」
「そう?ありがとう。」
兄弟のキスはちょっと照れたが、俺は妹の奈保子を女として好きになってしまった時期があったことを思い出しながら、血を分けた女体を愛撫した。
初めて見た妹の秘裂を広げると、なかなか綺麗だった。
「お前のマンコ、女房より綺麗だな・・・」
「そりゃあ、私は離婚して10年以上、セックスなんてしてないもの。ずっとやりっぱなしのお兄ちゃんたちとは違うわよ。」
「何だよやりっぱなしって・・・」
「お義姉さんは私の友達よ。40過ぎても週4,5回求められてるって言ってたわよ。」
「おしゃべりな奴め・・・」
「でも、そんなに仲のいい奥さん亡くしたら、お兄ちゃんも可哀相よね・・・」
妹の秘唇はドドメ色だが伸びてはいなかった。
兄のクンニにトロトロと濡らし、
「アッ・・・アァン・・・やだ、声が出ちゃうよ・・・アァアッツ・・・」
喘ぎ声を発して妹が恥ずかしがった。
「お兄ちゃんのも舐めてあげるね・・・わあ、意外と大きいのね・・・」
妹の秘穴にイチモツをあてがい、
「奈保子、本当に入れるぞ・・・」
「うん・・・入れて・・・」
禁断の兄妹生姦、妹の奈保子は10年以上男断ちしていたからか、緊張していた。
妹の秘穴はなかなか気持ち良く、緊張が快感に変わっていった妹が喘ぎだした。
兄妹が互いの肉体に溺れ、罪深き姦淫に耽っていた。
「兄妹で生セックスって、やばいよな・・・」
「お兄ちゃん・・・アアッ・・・お兄ちゃん好きよ・・・大好き・・・」
「俺もだ・・・奈保子・・・愛してるよ・・・」
本気だった。
常軌を逸した兄妹愛に狂乱する俺達は、許されざる姦淫に溺れていた。
兄のイチモツで仰け反る妹の秘穴に、実兄の精液を注いだ。
神をも恐れぬ兄妹中出しだが、妹は閉経しているから妊娠の心配はない・・・
妹の奈保子と男女の仲になって7か月になる。
禁断の秘肉を喰らい、禁忌の快楽に酔い、兄妹中出しで甘美な罪の悦楽に溺れゆく俺達兄妹は、許されない行為をしているのだろうか。
俺が大学生で実家を離れていた時、帰省するとセーラー服姿の妹がいて、妙に眩しく感じて妹を女として見ていた。
妹とセックスしたいと思った時期があった。
そのことを正直に告げたら、妹も俺を男として好きだった時期があったそうだ。
友人が俺に対する気持ちを妹に打ち明けたことで、妹は心の整理が出来たと言った。
実は、俺も妹の友人、亡くなった女房に気持ちを打ち明けられて、可愛い妹に対する思いを諦めたようなものだった。今、俺達兄妹はお互いの思いを遂げているわけだが、閉経後であっても兄妹中出しは道徳的に禁忌される事なのか、諸氏のご意見を伺いたい。

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コメント一覧 (2件)
妹を女として意識したのは中3のとき、妹が中1だった。裸の見せっこからエスカレートしていき舐め合うようになったが挿入はしなかった。
それは大学進学で私が家をでるまで続いた。
先日実家の母の3回忌を営んだ夜、並べて敷いた布団で寝ようとしてから、三十数年ぶりに抱き合い、初めて挿入し中出しした。あなたの妹と同じように閉経していた。
許されざるは、兄妹姦淫ではなく、子作り。
閉経してるならいいんじゃない?
嫁が出産した時、俺も閉経した母と中出しを楽しんだから。