長硬肉棒さんから投稿頂いた「初中イキ体験で沼ったセフレ」。
私は長硬肉棒。その名の通り長くて硬い、カリデカの肉棒のオスです♂
学生自体に巨根の需要に気付き、性欲旺盛な女性達を満たしてきました
しかしながら、私にも衰えが。
最愛の家族と共に、社畜として金に命を削る日々
自らが選んだ道であり、何も不満はないのですが
若かりし頃のように硬く逞しいペニスを振りかざし
セックスを求めてくるメス達を欲望のままに犯した日々が時折懐かしく感じます。
時は戻りませんので、その時の回顧録もかねて
印象深いセックスを投稿して参ります。
拙い文章ですが、特に女性の皆様の夜の支え❤になれば幸いです笑
第1回目は、女性遊びを始めた頃に出会った女の子のお話。
当時の彼女とも別れ、フリーになった私は
自らのデカチンを使って女遊びをしようと思いました。
ネットで下ネタトークやテレエッチまでは行きますが
その先に進展せず、悶々としていた時
デカチンの投稿にイイネを付けて来たのが今回の女性で「ユッキー」です。
ユッキーはアニメ好き、男性経験少との深刻通り
純朴そうな可愛げのある女性でした。
最初はさほど気に留めませんでしたが、ムラムラしていた私はユッキーを落とすことに決めました。
純朴なユッキーは2人でカラオケにも応じてしまう危機感の無さですが
下ネタには反応できるエロさがあり、正直ヤれると感じました。
ユッキーのよく行くカラオケ店で待ち合わせ
最初はカラオケを楽しんでいましたが、酒が回った段階で身体を寄せ
ボディタッチを重ねていきます。
胸はフツーでしたが、ムチムチしたおっきなお尻が
私のペニスを煽り立てていました。
ボディタッチの反応を見て、確信した私は
ユッキーの耳に唇で軽く触れ、畳み掛けに入ります。
「ねぇユッキー、俺のココ、硬くなってるの分かる?」
ユッキーの白い手を掴み、私の膨らんだ下半身に誘導
硬く膨れた亀頭に触れたユッキーは、恥ずかしそうに俯きます
「えっ、、、これ、、、」
「俺のおっきいから、すぐこうなっちゃうんだ笑、、、したいよ❤」
困惑するユッキーですが、逃げる気配は無し
ゆっくりと顔を近づけ、ソフトキスからのディープキス
手をゆっくり這わせ、エッチなお尻をゆっくり揉むと
ユッキーの身体はピクッと跳ねました
「ユッキー、俺、ユッキーのこと犯したい❤」
無言で頷くユッキーを抱き寄せ、カラオケを後にするのでした。
近くに目をつけていたラブホにIN
うぶなユッキーにサプライズということで、入ってすぐに壁ドン
「俺、ガマンできないよ」と、いかにも盛ったオスを演じ
舌と足を絡ませ、服の上から胸を揉みしだきます
小さく嫌がる声が、喘ぎ声に変わった段階で
荒々しく上着とシャツ、ブラを脱がせます
形の可愛いDカップは、既に乳首を立てて
襲われることを期待してます
「期待してるの?触るよ」
囁いた後に耳を貪りつつも、大切な乳房はあくまで優しく
包み込むようにしながら触ります
乳輪をなぞりながら、なぜ乳首が立ってるのか問いただします
握った手を口に当てる仕草は、とても可愛らしい
ですが、答えない彼女には罰として
指先で乳首をピンと弾いてあげましょう
「んっ!」と彼女の身体が跳ねました、お仕置きになっているようです
指先が乳首を責めたててる間に、彼女の身体にキスでマーキングしよう、、、としましたが
「ねぇ、ベッド、いこ?」と彼女からGOサイン
私もムラムラしてるので、ベッドに移動します
乳首舐めは感度が低いようなので、段々と下の口に移動しますが
ユッキーはクンニを嫌がります
彼女は最終的に2穴プレイ笑まで行きますが
初回なので彼女の意思を尊重しましょう
パンツ越しに触れると、もうびしょびしょ
可愛い下着なので嫌な予感はしましたが
濡れてると分かると急いで脱ぎ始めました
女性の下着は高いのです、大切に扱いましょう笑
作戦変更、キスしながら手マンの王道愛撫
普段からクリでしか行かないとの申告通り、中の感度はあまり良くないので
まずはクリを優しく触り、1回目の絶頂
ノルマを達成したので、セックスの儀式をします
初回なので、メスにはチンコにご挨拶をさせます
ユッキーの目の前に、半勃ちになった肉竿を露出
戸惑いながら見つめる彼女に、触るよう指示します
硬さに喜んでくれるのは良いですが、、、この触り方
シゴき方が明らかになってません
儀式通り、亀頭へのキスとフェラを要求しましたが
痛ってえええぇぇ!!
歯を当てるんじゃないよ歯を!
憤慨しつつも、ピロートークで調教することに決め
彼女の目の前でオナって勃たせました
17cm、Lサイズ
真っ赤に膨れた大きな亀頭と、ゴツゴツに張り出した太い血管が
見た目でもメスを虜にします
儀式として、チンコを紹介
亀頭やカリクビを触らせ、ナニに食われるのかを教えてあげるのです
さぁ、挿れるよ?と言うと
メスの本能通りM字でご開帳
濡れて充血した蜜壺に、ぷっくり膨れた亀頭がミチミチミチ、、、
「あんっ!おっきい、、、硬いよ」
経験者なハズですが、まるで処女のように騒ぎます
煩いので、膣奥まで押し潰して黙らせましょう
「奥まで、挿れるよ、、、」
ミチミチともヌチュヌチュとも違う音を立て
硬い肉棒が膣肉を掻き分け貫きます
「あああんっ!すごい、奥届いてる❤」
全て挿れたら、マンコが馴染むまでキス
最初はマンコにオスを教え込ませるため
小さいストロークで、膣奥に押し付けるよう動きます
感度はイマイチ、やはり中イキは早いか
こんな時は、中イキ訓練としても有名な
チンコを挿れながらクリイキさせます。
クリを触ると効果は絶大
喘ぐ彼女の乳首を触ると、一段とヒートアップ
「ダメっ、イクっ❤イッちゃうの、、、あっイクっ!❤」
先程の1回目よりも、大きく腰を仰け反らせ
彼女は2回目の絶頂を迎えました
こんな時は、その感触を言葉にさせます
「普段とは違うチンコの異物感が、もどかしいけどフッて抜けるような快楽が襲ってきて、、、❤」
良くできました、褒めて伸ばすためにも
メスの悦びを教えてあげなければ!笑
嫌がる彼女を無視し、クリをいじりながら膣奥責め
まんぐり返しはまだ早すぎたようで、対面座位で愛を感じさせながら責めていると
Gスポットの感度が高いことに気付いた
気持ちいい!気持ちいい!と喘ぐ場所とスピードで責め続けること数十秒、ついに、、、
「イクっ!なにか、出そう、イクっイクっイグッ!❤」
ペニスの根元で、ジワッと暖かい汁を感じると共に
彼女は果ててしまいました
私にとってセックスは、互いに気持ちよくなれば終了です
後は私が欲望のままにペニスを突き立て
一番奥深くに肉竿の脈動を刻み付けて終了しました。
2回戦、3回戦共に中イキの感度はそのままなので
クリイキ→Gスポイキの順でイカせました
その後、彼女からの提案でセフレ関係に
ウブな彼女は交際経験が無いそうなので、なんちゃってデートを体験させながら
夜はセックス、手アナルが出来るまでに開発が完了しました
彼女は良い子でしたが、他の側面で難があり
交際はしないまま約1年間のセフレ関係も正式に終了しました。
彼女がちゃんとした彼氏を見つけて、その彼氏と濃厚なセックスライフを満喫できていることを祈るばかりです。

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