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舌切り雀

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おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「舌切り雀」。

前回、 ザーメン 75 を投稿した者です。

50年前、同級生のお母さんのおっぱいに魅せられた私。これまでの人生をおっぱいに賭けてきたと言っても過言ではありません。
これは私のおっぱい遍歴の備忘録でもあります。

私の数少ない友人
牛尾田好太郎の駄文をご紹介します。

むかし
むかし

あるところに
とても正直で純朴な
兵六という男が住んでおりました。

あるとき
道端でうずくまっている
若い娘を見つけました。

何処からか逃げてきたらしく
白い単の着物は泥で汚れ
薄茶色の姿はまるで雀のようです。

「どうしなすった?
良かったらオラの家で休んでいきなされ」

兵六は娘を家に連れて行き
親切に労わってあげました。

やがて
元気を取り戻した娘は
そのまま兵六の家で暮らし
まるで夫婦のような生活が始まりました。

 “ すず ” という娘は
甲斐甲斐しく兵六の世話をして
兵六もすずをとても大切にしていました。

「すずや…そろそろオラたちも
ヤヤコを授かりたいの」

ウブな兵六がオズオズと切り出すと
すずも耳まで真っ赤になって
嬉しそうに俯き
指でのの字を書いています。

その様子を
隣に住む屯次が覗いていました。

強欲で乱暴者の屯次は
女にも目がなく
すずを一目見たときから
岡惚れしていました。

「くそぉ〜兵六の野郎ッ
上手いことやりやがって…
よおしッ!」

屯次は
兵六が畑に出かけると
上がり込みました。

「貴方は…お隣の屯次さんですね。
ウチのひとは留守ですが、何か…」

すずの言葉が終わらぬうちに
屯次はすずを押し倒して
着物の前をはだけます…

プルンッ

幼顔に似合わない
白く豊かな乳房が露わになります…

「いっ…嫌ァ〜ッ!」

屯次のささくれた手が
乳房を揉みしだき
桃色の乳首を摘みます…

「おぉ…良い乳してるじゃねぇか。
乳首おっ勃てて…吸ってやるよ…へへ」

屯次はすずの乳房に吸いつきました…

「やめてッ…いや…あぁ…兵六さぁん…」

屯次は両の乳首をまんべんなく吸い
乳房を唾液まみれにします…

「ングング…たまらねぇ…
赤ん坊になりそうだぜ…チュバァ…」

必死に抵抗していたすずでしたが
次第に乳房を屯次に任せるように
身体から力を抜きました…

屯次は
すずの口も吸います…

「ほらぁ舌出せよ…ヌチョ…」

最初は屯次の舌の侵入を拒んでいましたが
片手で乳房
もう片手でマン筋を撫でられ
喘ぐように口を開きます…

プチュ…
ニュブ…
ヘロレロ…

いつしかすずも舌を絡め
互いの唾液を混ぜあう濃厚な接吻に
我を失っていました…

屯次はすずを横たえ
脚を開かせると
紫色に膨張した亀頭を
すずの膣口にあてがいます…

「あっ…待って…初めては兵六さんに…あっ」

すずの言葉を聞き
屯次は狂喜乱舞しました…

「お前生娘(処女)か…ウヒィ〜ッ
俺が初モノをいただくってわけかぁ〜」

さすがにすずも
また抵抗をしますが
興奮で怒張した屯次のチンコは
ズニュリと膣口から挿入されました…

「やっ…やっ…痛いッ…ダメダメ…
わたしは兵六さんの…あぁぁ」

屯次は鼻息荒く
チンコを根本まで挿入しました…

「くはぁ…挿った…お前は…
俺の女房に…なったんだ…あふぅ…」

すずのマンコは
屯次のチンコを受け挿れ
裂けそうに拡げられています…

「痛い…動かさないでぇ…ああん…あん」

「締まるッ…さすが生娘のマンコだぜ…
あぁッ…出そうだ…あっあっあっ…
出るぅ〜ッ!」

屯次もたまらず
射精し始めました…

ビュッ…
ビュビュビュビュゥ〜ッ…

大量の精液が
すずの胎内に放たれました…

「いやぁぁぁ…兵六…さ…ん…」

屯次は
すずの乳房を揉みながら
耳元で語りかけます…

「もう俺から離れられないぜ…
なんせお前の初めての男だからな…へへ」

すずはぼんやりと宙を見ています…
膣口から
いま出されたばかりの精液が
トロリと流れ落ちました…

「兵六なんざ忘れちまえよ…
それより…ヒヒヒ」

ふたたび勃起したチンコを扱き
屯次はまた
すずに覆い被さります…

すずも拒むことなく
屯次を受け挿れました…

その夜

兵六は
すずの布団に入りました。

「すず…」

しかし
すずは兵六を拒みました。

「ごめんない…」

呆然とする兵六を残し
翌朝
すずの姿は消えていました。

狂ったように
兵六はすずの名を呼び
泣きながら探しました。

そして

『雀のお宿』という女郎屋で
すずの姿を見つけました。

「すずぅ〜ッ!」

通された座敷には
毳毳しい色の布団が敷かれています。

「すず…どうしてこんなところに…」

兵六は着崩れた姿で
乳房の谷間を見せるすずに訊きました。

「アチキはね…
此処を逃げ出した女郎なんだよ…
生娘だったから怖くなっちまってさ…
そこをアンタに拾われたってわけサ」

キセルを吹かせ
すずはシナをつくります…

「生娘…だった⁈」

すずはキセルで
ポンっと長火鉢を叩きました。

「そうさッ
生娘じゃなくなったらどうだっていうのさッ…ホラ…とっととアチキを抱きなよ…
そいつが目当てなんだろ?」

兵六は訳もわからず
身体を開くすずに抱きつきました…

兵六の幼いチンコが
屯次のチンコが奪った
すずの膣口から挿っていきます…

「すず…すずゥ…オラ…初めて…くあぁぁ」

挿入途中で
兵六は射精してしまいました…

すずは眉をひそめます…

「なにコレ…ちっさい…」

すると

ガラッと襖が開き
女将と屯次が現れました。

「すずッ。お前を身請けしたいって
こちらが申してるけど、どうだい?」

すずは屯次の姿を見ると
兵六を払い除けました。

「アンタ…迎えにくれたのかい…」

涙が溢れ
すずの頬を伝います…

「あたりメェだろッ俺たちゃ…夫婦だぜ」

屯次も兵六を蹴りばし
すずにむしゃぶりつきました…

ギンギンに勃起した
屯次のチンコが
兵六が射精したばかりの膣口から
挿入されます…

「あぁ…いいッ…これだよアチキが欲しかったのは…もっとぉ…もっと突いとくれェ」

屯次の大きな
松茸のようなチンコに比べたら
兵六のは
えのきだけです…
すずは
歓喜しながら
のたうち回っています…

「それじゃ身請け金をいただくよ」

女将が
性交中の屯次に手を出すと
屯次は顎で兵六を指しました。

「こいつから…ハアハア…もらってくれ…
あぁぁッ…逝く!」

「えぇぇぇ〜⁈」

兵六が驚いていると
屯次は射精しました…

「元はと言えば、オメェが囲ってた女だろ?
だったら最後まで責任持てよッ」

すずもウットリとしながら言います。

「そうだよぉ…
しっかりアチキに中出しまでして
ロハって話はないだろ?(笑)」

「しかし…オラはそんな貯えはねぇ…」

また屯次が蹴り飛ばしました。

「ボロ家と田畑売り払らやいいだろがッ!
バカか?オメェは!」

結局

兵六は家と田畑を取り上げられて
着たきり雀で追い出されました。

屯次とすずは
次から次へと子宝に恵まれました。
やはり
巨根での妊娠率は高いです。

2人は
産まれてきた子を女郎屋へ売り
豊かに暮らしましたとサ

めでたし
めでたし…

長々とお読みいただきありがとうございました。
また投稿させていただきます。

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