マラリングさんから投稿頂いた「妻の鼻コキ、頬ズリ、顔コキ(その1)」。
私と妻は同い年(47歳)
お互いが初めてに彼氏、彼女で、SEXも何もかも初めて通しだった。
そんな妻と、私も子供が社会人になり、二人の時間が多くなった。
私は性欲が40代後半でも衰えず、とにかくイチャイチャしたいが、妻は疲れている時とか、気分が乗らない時など、営みが少なくなってきた。
そんな時は決まって、妻の身体を丁寧にマッサージして、お返しに、ご奉仕してもらうことが増えてきた。
私は、SEXよりも、フェラチオが好きで、特に妻の亀頭責めは悶絶するくらい気持ちいい。
妻は、47歳になっても老けた感じがなく、可愛らしい感じで、私が奉仕を求めると、仕方ないなといった感じで、ご奉仕してくれる。
舌先でチロチロ舐めてくれたり、舌でグリグリと亀頭、尿道を責めてきたり、気乗りしない時は手コキの時間が多いが、それでも、奉仕してくれている時の妻が妖艶で、可愛く美しいとさえ思える。
その奉仕中の妻の顔を見ていると、勃起がMAXになり、ペニスがはち切れそうになる位、ペニスが喜んでいるのがわかる。
そんな営みやご奉仕の日々だったのだが。
47歳になるまでは普通のフェラチオだったのだが、ある日、突然、フェラチオではなく、私のペニスを頬にあて、扱き始めた。
頬の柔らかい感触。気持ち良すぎて、妻を見たら妖艶で、可愛い声で「気持ちいい?」って聞いてきた。
私は「気持ち良すぎて頭がおかしくなりそう!」というと、妻はまた、ペニスを口に咥えて、射精に導いてくれた。頬ズリのまま、イキたかったのだが、妻は顔射NGなので、口に咥え口内射精。
気がついたら、頬ズリをしてくれるようになった妻。
私はフェラチオよりも、頬ズリが大好きになり、兎に角、妻の顔でペニスをシゴいてもらうのが、本当に美しいと思い、気持ち良さよりも、私のペニスを顔に擦っている妻を見るのが大好きで、顔でのご奉仕をお願いするようになっていた。
最近は子供も家にいないことが多く、妻の身体を丁寧にマッサージして、今日はいつもの寝室じゃなくてリビングの明るいところでしてもらいたい。そしてその後、寝室でフェラチオでしてもらいたいと言った。
リビングでというと、「明るくて恥ずかしいと言いながら」了承してくれ、妻の身体をマッサージした後にさぁいざ始めようと思ったら、そんな日に限り子供が早い時間に帰ってきた…
私は泣きそうになりながら、その日は寝室での顔コキだけで我慢した。
リビングで顔射をできるチャンスだったのだが、本当に泣きそうになった。
つづく

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