あやかさんから投稿頂いた「私が痴女になったワケ」。
初めて投稿させて頂きます、文章は下手ですが特に女性の方々に聞いて貰いたく、頑張って書きたいと思います。
1日目
私は高校時代の通学電車で幾度となく痴漢の被害に会い「痴漢なんて全員タヒんでしまえばいいのに」と、当時の私は、この世で一番汚らわしい人種だと本気で思っていました。
それから9年の年月が経ち、現在、某大手商社で受付係勤務、27歳、女、同僚からモデルでもやっていた?って聞かれるぐらい顔は整っていると自負しています
自分で言うのもなんですが、昔から男性にはモテます、身長164cm・B84・W62・H87のEカップで最近ちょっとウエストが増えたとはいえ、まだまだスタイルはいい方だと思います
通勤時は目元強めのメイクでバッチり決め、黒髪セミロングをねじり編みにして右側にシニオンにする、トップスはラウンドネックのフェイクレイアードニット(グレー)とボトムスはミモレ丈のAラインのギャザースカート(黒)にリネンストールという
最新トレンドを意識したファッションコーデに身を包み、最近のお気に入りのCHLOE-EDP(クロエの香水)を付けるのが私流の外出スタイル、それにこのスカートならワンマイルウェアにもなるし便利
ここからは、特に男性陣には知られたくない、私の赤裸々な嘘偽りのない思いを書き綴りたいと思います。正直、すごく恥ずかしいのですが・・
当時の私は通勤電車内でおじさん達からオチンチンを押し付けられたり、おしりを触られたりは日常茶飯事で、もうホントうんざりしていました。
そんな私に転機が訪れたのは、社会人5年目の4月に入った頃、真新しいブレザーの制服をぎこちなく着ていて、まだあどけさの残るかわいらしい少年が超満員電車に乗って来た事から始まります。
その少年は不安そうな面持ちで私の前まで押されて来て私と密着状態になりました、彼は私の顔を見るなり顔を赤く染め、スミマセンと小声で言い、あわてて距離を取ろうしました
私はこの少年に対して、いつに無い新鮮さを感じました、おじさん連中の無遠慮な押し付けや不快なお触りに辟易していたので、この初々しい少年に興味を持ちました
普段は男性陣から痴漢行為を一方的に受けている事への不満が鬱積しており、この時、ちょっとしたイタズラ心が芽生えてしまいました
私は彼へ体を寄せ、ガード用に前持ちしていたバッグを彼の正面へ向き合う位置へ移動させる、するとバッグの持ち手が彼の股間に計算通り押し当てられた
彼はこの状況に驚き慌てる、しかし、もがけばもがく程、私の手がより彼の股間へ喰い込んでゆく、私は手の甲を返して手の平で彼のオチンチンを包み込むように触れた
すると、あっという間にムクムクと起き上がりオチンチンは大きく固くなってゆく、焦った彼は「ごめんなさい」と俯きながら、かすかな声で言った
どう考えても謝るのは彼ではなく私のはずなのに・・
このかわいらしい反応に私の胸はトキメキ、もっと彼を困らせたくなり、気が付けば夢中で彼のオチンチンを触っていました
しばらくして彼は目を閉じ体を小刻みに振るわせ、「はぁ」と声が漏れ聞こえた瞬間にイッてしまった
我に返った彼は涙目になっていた・・
それはそのはず、ズボンの中のパンツは放たれた精液で恐らく大惨事になっている事は容易に想像出来ます
彼は下車駅では無いであろう次の停車駅で慌てて降りてしまった、私は調子に乗ってやりすぎてしまったとちょっとだけ後悔した
それから仕事を終え、帰宅しベッドに入り就寝前にふと今朝の電車内での出来事を思い返していた
名も知らない少年の普段は絶対に見る事が出来ないであろう、あの達した瞬間の顔を思い出し、言い知れぬ高揚感と謎の達成感に包まれながら、その日は眠りにつきました
2日目
翌日、いつもの時間、前から二両目、一番目のドアへ乗る、すると昨日と同じ駅で今日も少年は乗って来た、彼は私を見るなり慌てて別方向へ避けようとするが、後ろから人ごみに押されて
結局、私の隣へ・・
彼はそれでも抵抗とばかりに、私との間に学生カバンを滑り込ませ物理的な距離をとろうとする
私はこの少年の態度にプライドを傷付けられた、だってこの電車のみんなは私に体を密着させようと、それこそ躍起になるというのに、この少年はそれを拒むという
私はちょっとムキになって満足に身動きのとれない彼に対し、どうにか体をねじり込み正面を確保して十分に触れる位置をキープする
そして彼の股間へ手を伸ばしズボンの上から股間を優しく手の平で包み込み、ゆっくりとそれぞれの指に力を込め、オチンチンの形を確かめる様に指を添わせてゆく
彼は私を睨みつけ、私の手を掴んで引き剝がそうとするが、互いが密着している為それも叶わず、私は彼の股間を指でなぞり、爪先でカリカリと引っ掻くように制服のズボンの上から刺激を与える
嫌がっていてもオチンチンはどんどん大きくなり、それを恥じるように彼の耳は真っ赤になってゆく、そこを見透かした私は更に指と指の間にオチンチン挟み込む様にして上下に動かす
しばらくすると私を手を掴んでいた彼の手が、だんだんと力が抜けてゆき明らかに抵抗の意思が消えてゆくのがハッキリと彼の手から伝わってきました
それは彼が快感に身を委ね、私への抵抗を完全にあきらめた瞬間でした
私は過去に幾人もの男性のオチンチンを触ってきましたが、正直な話、今日ほど達成感を感じた事はありませんでした
考えても見てください、目の前の純真無垢な少年が私の手により「快楽に堕ちた・・」のです、こんな事、普通は絶対に出来ない貴重な経験なのです
更に驚いた事に、オチンチンを触っている私の手を彼は優しくさすりながら、なでて来たのです、まるで「もっと触ってもいいよ」と私に促すように
その瞬間、あぁ・・・もうダメだ私・・
この時、今までの価値観がすべて崩壊し、私の脳は完全におかしくなってしまったのだと思います
まだ⚫︎5歳ぐらいの目の前の少年は、恐らく人生で初めて「他者による性行為」を受け入れ身を委ねたのです、私は感動で体の芯が信じられないほど熱くなり、鼓動が激しくなる
私の心臓の音が周りに聴こえるのではないかと思う程バクバクと鳴り響いてました、私は興奮でハァハァと息が荒くなるのを必死にこらえる、
衝動を押さえきれず彼の股間を激しく両手でまさぐり、夢中で揉みしだいていました
我に返り、先日のズボン内での射精の失敗を繰り返さぬよう、私なりに密かに考えて来た作戦をさっそく実行に移す
手早く彼のズボンのファスナーを下げ、手をその中に入れる、更にパンツの隙間からオチンチンを掴み、ズボンの外へと引っ張り出した
そして自分のスカートのポケットからハンカチを取り出し、亀頭の部分をスッポリと包み込み、彼の堅く熱いオチンチンを握って上下にゆっくりスライドさせ段々としごく手を加速させてゆく
そうして間もなく彼は恍惚とした安らかな顔で、その時を迎えた・・
ビクンビクンと私の手へオチンチンが最後の時を知らせて来た、そして包み込んでいるハンカチに彼が放出する、その温かさが射精の事実を生々しく伝えている
私はハンカチの使ってない部分でオチンチンを拭い、そして元どおりにズボンへ納めると、丁度終点駅に到着、ふたりはそこで何事もなかったように電車を降りた
私は言い知れぬ高揚感に満たされ、しばらくの間、人が行き交う駅のホームで現実感の無いふわふわとした感覚に襲われていました
ふと、手に持っているハンカチの存在に気づく、2分ぐらい前に少年から出された精子を私は大切に握りしめていた
つい先程の電車内の出来事が現実だったと実感し、少年から獲得した大切な戦利品を持ち期待を膨らませ、足早に私はすぐ近くのトイレに駆け込みました
個室トイレのドアを閉めると、宝物を開けるように心臓を高鳴らせハンカチを開いてゆく、そこにはドロっとした白濁の少年の精液が見た事も無いほど大量に入っていた
私はあまりの興奮に過呼吸ぎみで頭がクラクラしたままそっとハンカチに鼻を近づけ、少年の香しい臭いを胸いっぱいに吸い込んだ、鼻の頭に精液が付くほど近づけては一心不乱に何度も繰り返し嗅いでいました
更に、舌を近づけて精液を舐め取っては口に含み、舌の上で精液を味わう・・
やはりそれでは物足りなくなり、今度は唇を直にハンカチに当てて啜る・・
「じゅる」といやらしい音をたてて啜り精液を何の躊躇もなく飲み込む、口から喉、それから鼻にかけて少年の香りに満たされる
「この世には、まだこんな幸せがあるのか・・」と考えにふけり完全に脳内トリップしていました
言い忘れたのですが、本来、私は男性の精液の味や臭いが苦手で、彼氏の要望があっても飲むのを拒否しています
でも、この時ばかりは何故か少年の精液を「嗅ぎたい!」「舐めたい!」「飲みたい!」という溢れだす衝動を押さえきれなかったのです
何より私自身が一番驚いたのですが、この少年の精液はぜんぜん嫌ではなかったのです、むしろ「一滴も無駄にしたくない」「目いっぱい味わいつくしたい」との思いの方が強かったのは確かです
これは恐らく、まだあどけさの残る男子K校生の精液など、本来、ただのOLの私には手に入れられるものでなく、それを自分自身の手で入手し、私にとって「かけがえのない大切な宝物」だったからなのだと思います
スミマセン余談が過ぎました、話を戻します
気がつくと体中が熱く、特に下腹部あたりがジンジンしてきてたまらなくなり、早くアソコに触れたくて私はスカートに手を入れ一気に下着を降ろした
えっ?・・その時、異変というか違和感に気が付きました・・
私は普段から彼氏とセックスしてもあまり濡れる事がなく、てっきりもともと愛液の分泌が少ない体質なのだと今まで27年間ずっと思っていました
濡れるにしてもサラリとした透明な分泌液が少量アソコを潤ます程度で、ショーツのクロッチで受け止めきれず外側までヌルヌルするほど溢れだす事など今までに一度もありませんでした
しかも白濁としてドロッとした粘液質の大量の愛液なんて初めてで、オマンコとショーツの間に何本も糸を引いていました、一体、私はどれだけ興奮してしまっていたのだろうか
ハンカチの僅かな精液の残り香を嗅ぎながら中指と薬指をオマンコの中に挿入して内側の壁を摩り、指を壁沿いに左右に中で回転させながら動し、
それと同時にクリトリスを親指の腹でさすると30秒も経たない内にイッてしまったのです
普段のセックスで彼が頑張っても指ではイクことが出来なかったのに、こんなにすぐに達するなんて自分でも信じられませんでした
その日は、一日中ぼ~っとしいて実は会社での出来事などあまり覚えていませんでした
帰宅後にお風呂場で今日の少年との出来事を思い出しながら本日2度目のオナニーをすると、やはり1分も経たずにイッてしまった
その後、お湯に浸かりながらまじまじと自分の手を見つめ、私は今日、確かにあの少年のオチンチンを初めてこの手で直接触れたんだ、あの名も知らぬ少年の・・
あの時は、またズボンの中に出されては大変だとその事ばかりに気を取られて全く余裕がなかったので、自分が行った大胆な行動に今更ながら驚いている
冷静に考えて見れば、あれは10年前の私が「痴漢なんて全員タヒんでしまえば良いのに」と、この世で最も軽蔑していたあの痴漢達と全く同じ事を現在、私自身の手で彼に対して行っていた
そう・・私自身があの当時のおぞましき「痴漢(痴女)」となっていた・・・
しかし私は、その事実に突き当たっても自己嫌悪にすら至らなかった、だって、あの素晴らしい世界を知ってしまったのだから、逆にこの世界を知らずにいる事の方が私には何百倍も恐ろしいと思った・・
私はこの時点で「痴漢」に対するネガティブな感情が全て消え去っていた、それどころか、痴漢行為とは多くの人々が居る同じ空間において他者に知られる事なく行われる2人だけの秘め事で
「互いに心と体を通わせる事で新たな世界へとつながれる素敵なツール」なのだと、私はその世界へ踏み入って初めてそう思ったのです
それは「痴漢」という世界に出逢えた事で、ただただ苦痛な通勤時間すらも毎朝が待ち遠しくなり、その行為への期待で胸を弾ませる様な日々が来るなど、他人からは想像も出来ない事でしょう
あの時の・・そう私の高校時代の痴漢さん達もこんな想いをしていたのだろうか・・
などと湯船に浸かりながら思いにふけり、明日の新たな対策の練り直しを行う、ああすれば良いかな?とか、こうした方が良いのかな?とか考える事が本当に楽しくて仕方がないのです
お風呂から上がると、さっそく明日のプランの準備に取り掛かる
広げたハンカチの大きさにラップを合わせて切り、もう一枚のハンカチでラップをサンドしてから四つ折りに畳む、こうするとラップ同士が重ならずくっつかない
あとは、ジッパー付き食品用保存バッグ2枚と替えの下着を1枚を忘れずに通勤バッグへ入れ、明日に期待を膨らませベッドで眠りにつく
3日目
翌日、朝から今日もまたちゃんと彼に逢えるだろうかと心が期待と不安ででざわめきながら、いつもの電車に乗る、するといつもの駅からあの少年が乗って来た
彼はキョロキョロと誰かを探しながらいつものドアから乗って来る、そして私を見つけるとパッと顔が明るくなり、混雑している車内で人を掻き分けて私の所へ、まるで子犬のような彼がやって来る
名前も知らない、ただ朝の通学電車で乗り合わせただけの、彼からしたら単に年上の痴女でしかない私へ、大事なところを触らせる為に彼の方からわざわざやってきてくれるなんて
女としてこんな幸せな事が他にありますでしょうか
そして彼は私を気遣い、他の乗客の死角になる場所で股間を触りやすい様に、そして私が触り疲れない位置へと少年自らがちゃんと移動してくれる、そんな優しさと配慮を彼から確かに感じとる事ができる
ここまで尽くしてくれる彼が私にとって如何に特別な存在であるか
私はなるべく体を密着させ下半身への死角を作り、安全圏を確保出来た事をお互いの目線で彼と確かめ合い、いつもの様にファスナーを降ろして彼のオチンチンを取り出すと、
私は全くの躊躇もなく彼の股間を思う存分触りまくった
手へ伝わってくるオチンチンの堅さと熱さ、いじらしく脈を打つなめらかでずっと触っていても飽きる事のない亀頭を指で撫でまわし指の間に挟んでは
その指に伝わって来る弾力や亀頭が潰されて手の中で変形する感触を楽しみもてあそぶ
今度はタマタマを握りながら程よい柔らかさの中に隠れたコリッとした感触を探りながら揉みしだくのが楽しすぎて本当に病みつきになる
そして彼の息遣いや時折見せる切なそうな表情、達した時の恍惚とした顔など、私の手で彼を導いているという充実感が本当に凄くて
この非現実的とも言える行為は何ものにも代えられない、今回はハンカチに挟み込んできたラップを慎重に剥がしてオチンチンへ被せるという新たな試みを実践する
そして、いつもの様に射精まで導き、少年特有の濃い精液をラップ内に目一杯出して貰った。それを巾着しぼりの様にねじり、まず1つ目の戦利品を確保する、これにかかった時間が僅か4分ぐらい
まだ若い彼は2度目の射精の準備をする、今まで通りハンカチを被せて同じく射精を行う、今度は7分ぐらいでした
この後は昨日とほぼ同じなので割愛させて頂きます
それと新たなラップの試みの成果ですが、ハンカチより利用出来る精液の量が各段に多くこれは本当によかったです
あとに解る事ですが、少年のおよその射精平均時間は12~15分ほどで2回採取出来ます、ちなみにラップはトイレでのオナニー用の為で
布に吸収される心配がないので無駄なく全てきれいに舐め取る事が出来ます
又、ハンカチの方は密閉できる食品用保存バッグへ入れて臭い漏れや雑菌の繁殖を防げるので、衛生的に長い間いつまでも精液の臭いを楽しむ事が出来ます。これは自宅でのオナニー用に使ってます
7日目
この日は、いつもの様に電車内で体勢を整えると彼が後ろから強く押され、たまたま彼の手が私の胸に当たってしまった
彼は「ごめんなさい!」と慌ててその手をどけた
彼が何故私に謝ったのかが正直、理解出来なかった・・
だって、私は毎朝好きなだけ彼の大事なオチンチンを直に触らして貰い射精させ、その精液まで頂いているというのに、今更彼が私の体に触れようがそんなの関係ない
それどころか彼には私の体を自由にする権利すらあると思っている
この少年は、自分へ対してこんな酷い事をした痴女である私に対しても、ちゃんと気遣ってくれている、その優しさやいたわりの心に私は思わず泣きそうになり
つい彼を強く抱きしめたいという衝動に駆られる
思えば私は、彼からの戦利品を手に入れる事しか考えておらず、今まで彼には指一本も私に触れさせて来なかった、私は自分の身勝手さを反省した
さっそく、償いではないですが、彼がどけた手を捕まえて私の胸へと導き、そっと押し当てる・・
彼は一瞬、何が起きたのか理解できず、少し間を置いてからビックリした表情をした、彼は明らかにどうしていいのか解らない様子で、オドオドして申し訳なさそうな顔を私にへと向ける
まるで子犬が御主人様の指示を待つ様な顔をしている、私はこのかわいい生き物に胸をキュンキュンさせられ
「少年・・これは反則よ・・」と心の中でつぶやく
もう完全に羞恥というタガが外れた私は、自らブラウスのボタンを片手ではずし、彼の手を掴んだもう片方の手を、自らのブラウスの中へと引き込み入れ胸に強く押し当てた
彼は「信じられない」とポカンとした顔であっけにとられている
私は彼の手の上に自分の手を重ね合わせ、胸を揉む様に動かし半ば強制的に触らせた
彼は私の顔色を伺い、怒られやしないかビクビクしながらこの状況に困惑している
そんな彼へ、私は精一杯のやさしい笑顔を向けて「好きなだけ触ってもいいのよ」と無言のまま、表情にてメッセージを送る
彼は少しだけ安心した表情を浮かべ、僅かに力を込めてブラの上から胸の丸みに添わせて触って来る
その遠慮がちな触り方は、私にとって新鮮そのもので還って感じてしまう、それでも展開の遅さに私の方が我慢出来なくなり、自分でブラを上にずらして乳房をあらわにして直に触らせる
彼は驚きの表情を見せる、突然、目の前に現れた美しい乳房に目が釘付けとなり、さすがの彼もこれには正気を保てなくなり、一気に力を込めて胸を揉みしだいてくる
ちょっと乱暴に揉まれて痛い、私は彼の耳元で「もう少しやさしくね」とささやくと、彼は「はっ!」と我に返り、申し訳なさそうな顔をして手の力を緩めてくれた
彼の拙い愛撫はじらされている様で、とてももどかしく、それが新たな刺激となり何とも言えない状況を生む、実は彼氏の愛撫と比べ何倍もすでに感じてしまっている
その後は、いつもの様に彼が無事に1回目の射精を終える、その間も彼は1秒を惜しむように私の胸を直に触りまくっている
そんな彼と共に私も歯止めが効かなくなり、2回目の射精前に大胆な行動に出る、私はロングのプリーツスカートの裾をヘソの位置までたぐり寄せ、前面だけ下半身を露出させる
胸揉みにご執心な彼の手を掴み、今度は下腹部へと導いてゆく・・・
私は最初からショーツのウエスト部分から彼の手を上から入れさせて、直接アソコを触らせようと試みる、すると彼は、こちら側の意図を即座に汲み取り素直に従ってくれた
私はこの状況に興奮し鼓動が早くなり呼吸も荒くなってゆく
大学時代の私はとりわけ目立つ存在で自分で言うのも何ですが、学年を越え校内でも清楚にして1番のマドンナと噂されていた私の姿はすでにここになく、ただの変態になり果てていました
彼はというと、初めて触れる女性のアソコに戸惑いながらも、自分だけ射精させて貰っているお返しなのか、私をイカせる使命にでも捕らわれている様に、必死に指を動かし触ってくれている
時より、彼の指がクリトリスをかすめ、声が出そうになるのを我慢するも、膣穴の位置が解らない様子で穴への指の進入は苦戦している模様
私は彼の指をそっと膣穴へ誘導する・・・
彼が思っているより穴は後ろの方だと入口を手の誘導で教え、指を挿入させる。
私も2回目の射精準備を終えたと思った瞬間、彼は射精してしまった・・・
しっかりと受け止めれたので問題はなかったけど、ほとんどシゴクこともせず射精してしまったので、今回は彼もかなり興奮していたのだと思う、10分もかからずに2回の射精を終えた彼に、終着駅ギリギリまで私の体を自由に触って貰うことにした
私も彼の指の出し入れには膝がガクガクする程の興奮と快感を覚え、彼の肩を借りて支えにしてやっと立てていました、実はアソコもスゴイ事になっていて、太腿まで愛液が流れ出すほど濡らしていました
「純真無垢な⚫︎6歳の少年の指先を私の愛液で汚す」
この背徳感は私にとってすさまじく、彼を私の手でもっともっと汚したくなる欲望に抗う事が出来ず、この後どんどんエスカレートしていきます(※機会があれば書かせて頂くかもしれません)
そして、この少年との奇妙な相互痴漢は彼の卒業する間際まで続いてゆく事となります
彼はこの3年間で女性を悦ばせる為にあらゆる愛撫のテクニックを身に着けてきました、あの気弱そうで純真で自信なさげにたどたどしく触っていた彼が
今では2分もあれば私をイカせてくれるほどに自信に満ち溢れ、体の反応を試すように積極的に触ってくれるのです
もうどこに出しても恥ずかしくないほど立派な痴漢さんへと成長し、K校の卒業を迎え、私の元から巣立っていきました
私はというと、この少年と出逢ってしまったせいで、学生服を着た男子K校生を見ただけでアソコがどうしようもないほど濡れる体になってしまいました、
現在も3名ほどの男子K校生から通学電車内で触って頂き、有難い事に見返りに精液の提供を受けております
相変わらず今でも彼氏の精液は苦手で、多分、恋人としてのセックスや彼をイカせるという事は彼女としての義務感から来る果たすべき役割であり
性的な興奮も薄れ、もはや家族の粗相の後始末をさせられている感覚に近く、その過程において精液を飲む気になんてどうしてもなれないのです。
それに比べて、毎日の日常における非日常空間である電車内で繰り広げられる痴漢行為は私個人の性的な欲求と嗜好を理想化した倒錯行為そのものであり、私が心から恋焦がれる夢の居場所なのです
だから、学生服の少年への憧憬や、その彼等から入手する精液に対する異常なまでの執着は、自分でも常軌を逸していると自覚はしているのですが、この事を知ってしまっては自制も効かず
もう止められないのです
そんな私でも帰宅し毎晩、もうこんな痴漢行為は終わりにしようと後悔と反省の念に駆られ、痴漢行為への決別を心に決めるのですが、翌朝になり出勤時間が近づくにつれ、
すぐにでも少年のオチンチンにこの手で触れたい!、イカせてその瞬間の顔を見たい!彼の精液の匂いを嗅ぎたい!舐めたい!飲みたい!という気持ちを押さえきれず
私にはこの衝動には到底抗えない、1秒でも早く彼に逢いたいと毎朝、思ってしまうのです
それから、私は少年以外の男性からの痴漢行為に対して、不思議と嫌悪感が全くという程無くなっており
隣の男性からスカートの中に手を入れられショーツの中で直に触られてすらも抵抗感も沸かないのです、それどころか、どうゆう風なアプローチを仕掛けてくるのか?とか
「こう触りたいんだ」とこちら側へ密かにメッセージを送って来たりします、痴漢さんの責めのスタイルは人によって千差万別であり、毎回とても勉強になります
その痴漢さんの意図を正確に汲み取れた時などは、本当に嬉しくも誇らしくすらあります。密着した体を使ってのこんな高度な対話を交わしながら痴漢行為が毎回行われている事は驚愕に値します。
それらの暗号の様に送られてくるメッセージを理解した上で、私も痴漢さんに受け取って貰える様にOKサインを送り返し、触り易いように体の向きを変えたり
ちゃんと触って貰える様にカバンなどの位置に気を付け、心ゆくまで痴漢さんに触って頂けるようこちら側も最善の努力をする、これが最低限の痴漢を受ける側のマナーなのです
痴漢の皆さまは私にとっての大先輩であり、1人ひとりが師匠とも言える存在でもあるのです。そして何より痴漢をする人はすべて私の心強い同胞、かけがえのない仲間なのです
だから彼等がもし私の体を所望するならば、私自身の体を差し出す事に何の不満もありません、それどころか私で協力が出来るのなら嬉しくも光栄ですらあります
そうなのです、私は自分でも知らぬ間に痴漢さんに対して、シンパシーや尊敬の念すら感じていて、痴漢する方すべてに好感すら抱いてしまうのです
ウソではなく、痴漢さんと出逢うと何故か「ここにも仲間がいた」などとホッとして、とても嬉しい気持ちになるのです。同じ痴漢さんなら理解して貰えると思います
痴漢さんが触るのは私も含め、異性に対して興味があるからに他なりません、言い換えれば「貴方は素敵です」「貴方は魅力的です」と手で触るという直接的な行為でもって
ちゃんと行動で示してくれているのです、それとオチンチンを押し付けてくるのだって「貴方のせいで興奮しています」という事を包み隠さずに体現してくれています
これは相手に対し掛け値なしの本当の評価と言えます。人間という生き物は言葉でなら「綺麗だ」「愛してる」などいくらでも美辞麗句の嘘を言えてしまう
でも痴漢さんはその全てを、偽りのない「言い訳の出来ない行動」で指し示してくれるのです、だから痴漢行為そのものには決して嘘も罪もは無く
ただそこには、その方々達の正直で純粋な想いだけがあるのです。私はそんな愛すべき痴漢さんを心から信頼するものであります。
たまたまそこに乗り合わせた者同士が電車内の衆人環視の中で誰にも知られる事もなく、暗黙の了解の内で互いの協力のもと初めて到達できるという、
本当に知れば知るほど奥が深い世界が「痴漢」なのです。
最後に言わせて貰いたい事を書きたいと思います
痴漢を「女の敵」だと思っていた高校時代と現在の私は180度違います、あの時はまだ未熟な小娘だったので痴漢の本質に気づけなかったし、到底、理解も追いつかなかった
痴漢さんへ対する私のこの正直な想いに対し、痴漢賛同者以外のほとんどの女性からは猛反発される事を重々承知の上であえて言わせて頂きます
『世の全ての女性は痴漢を喜んで受け入れるべき』だと断言いたします
完全に常軌を逸した発言だと思われるでしょうが私は本気でそう思っています、私自身の実体験から言える事ですが、
女の私だからこそ言えるのです、女性は胸やお尻やアソコを触られたとしても別に減るモンじゃないですから(男性の精液は確実に減りますが・・)せっかくなので男性に思う存分触って貰いましょう
見ず知らずの男性からのアプローチを最初から否定してしまうより、その行為に秘められた意図やメッセージを汲み取る事の方が、遥かに自分の人生にとって有意義な事だと思います
「触られた」と不快感を示すより、「触って貰えた」と思考を転換するだけで世界は一変する、そこからもたらされる快感に身を任せ2人だけのめくるめく世界へどこまでも堕ちてゆく
この新しく開かれた世界は貴方の生涯にとって何ものにも替え難い、それぞれが貴重な体験となることでしょう
女性である私の理想を言えば、いつの日か痴漢行為が犯罪などという忌まわしき行いというレッテルをこの世から払拭し、むしろ痴漢は女性が歓迎すべきプラスな行為へと変えてゆく
何時でも何処でも誰でも安心してごく普通に痴漢を行える環境を実現できたなら、どんなに素晴らしい世界かと心から願わずにはいられません
人生の営みに限りある時間の中で、これらの素晴らしき痴漢行為が毎朝、沢山の電車やバスの車内で密かに行われているという現実はきっと10年後も20年後も恐らく変わらないでしょう
痴漢で知り得た私のこの感動のすべてを皆様にお伝えしたい、痴漢に対する不当な偏見を振り払い
この素晴らしき世界へと勇気を出して1人でも多くの女性が飛び込んでくれる事を切に願うものであります。

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コメント一覧 (21件)
とっても興奮しました
僕も毎日通学で電車に乗ってるのでこういう経験してみたいです
たくみ様、あやかです
こんな拙い文章を読んで頂き有難う御座います、失礼ですがたくみ様は男の方ですよね、ちょっと恥ずかしいですね(汗
こんな文章を書いておいて矛盾していますが、痴漢は現在の日本において軽犯罪です。
これ等の行為は捕まるリスクがあり、たくみ様の大切な人生に関わる重大事となりうる為、私としましては無責任にオススメは出来ません。
私も毎晩、痴漢をやめようと後悔していますが、未だにやまられません、もう本当に病気ですね
先月、こんな事がありました、いつもの通勤電車で40代ぐらいの男性から服の上から胸を触って頂いてた時の事です。
彼の触り方でまだ初心者だと解りました、運悪く隣の50代ぐらいの男性にバレてその痴漢さんは腕を掴まれて次の駅で引きずり降ろされてしまいました。
焦った私は、何とか彼を守らねばと思い、「その彼は私の恋人です!」と咄嗟にウソをついて、どうにかその場を凌ぎました
痴漢男性は、「どうして私を庇ってくれたのですか?」と財布から3万を出して渡そうとしてきたので、お金は丁重に断りました、私はお金の為に痴女をやっている訳ではないので・・
私は彼にこう答えました
「そもそも女性の胸を触ったぐらいで犯罪だとか、この国の法律がおかしいのです、これに懲りずに、また見かけたら触ってくださいね」と言ったところ、彼はキョトンとした顔をしたまま固まっていました(笑
私がもっと気を付けていれば、痴漢さんにこんな嫌な思いをさせず済んだと、本当に申し訳なく思っています
すみません、男です。女子が皆、あやかさんの様だったら、チンポどんどん襲ってくれたら・・と思ってしまいます・・。
ただし35%様、あやかです
コメント有難う御座います、男性の方が読んで頂いても大丈夫ですよ、お気遣いスミマセン
無駄に長い長文で読み辛くなかったですか?、反省しております
ただし35%様、機会があれば是非、喜んで触らせて頂きたいと思います、その時は私の体にも触れて頂けたら幸いです、胸でもアソコでも好きなだけ自由に触って頂いて結構ですのでw
でも中には嫌がる男性もいますので、慎重にアプローチをかけ反応が良ければこれからは積極的にどんどん触れてゆきたいと思います、その為にも他の痴漢さんからいろいろ技術を学ばなければなりません
現在の日本は余りにも西洋的な価値観に支配され、とても息苦しく感じます。
日本は性に対して古来からもっと緩やかで多様な価値観を育んでいたと聞き及んでいます
純粋な想いを伝える為に相手の体に触れる行為は、本来、美しいものだと私は思いますし、否定する事ではないと思います、男性に触られた数だけ、その女性が素敵である証しであり、むしろ歓迎すべき勲章なのです
ですから、私は1人でも多くの男性にこの体を触って頂きたいと本心から思っています。私は世間の人達から見れば、貞操観念の欠落した淫乱女、ただの変態、頭のおかしい痴女です、自分がそのような存在である事ぐらい理解しているつもりです
そんな私ですが、「痴漢の本質」を理解して以降、私は男性からのお触り行為に対して1度たりとも拒否した事などありません、と言うか、あり得ません
容姿や年齢にかかわらず、私のところに来てくださる全ての男性には分け隔てなく、出来うる限り満足頂けるよう触って頂いております、その事が唯一私の誇りです
痴漢さんが触り終えた後、満足し喜ぶ顔を見ると本当にうれしくなります、この世の全ての痴漢さんを喜ばせるのが私の望みであり願いなのです
ですから仰る通り、世の女性達は今までの古い価値観を捨て去り、早く本物の価値に気づき、一人でも多くこの新しい世界に飛び込ん貰えたら、この社会全体が幸せになれると思います
私は女性ですが痴漢賛同派というか推奨派です、覚悟の無い方達へ「痴漢になれ!」とか、あまり無責任な事は言えませんが、この世界へ足を踏み入れた勇気ある痴漢さん達を心からの尊敬と信頼をしております
私はこれからも世の痴漢さん達を微力ながらも応援し、精一杯支えてゆきたいと考えております
また勢いに任せ、気持ち悪い長文を書いてしまいましたスミマセン(泣
あやかさん、お返事有り難うございます。読んでる時は気にならなかったんですが、後で見返して見て長文だったのに驚きました。反響が大きかったということですがここ以外のどっかのSNSでしょうか?見てみたいですね。女性がどう思ってるのか?歓迎されるのか警察呼ばれるのか外見ではわからない・・と言うのがキツイですね。・・あやかさんは、やはり東京ですよね。こちら地方なので出会える機会がまずなさそうですね・・・・残念。全く“気持ち悪い長文“だなんてことありません。うれしい返事ありがとうございます。そうですそうです、女子みんなもっとオープンになって、女子みんなが、あやかさんに追いつけば良いのに。あやかさんを応援したいですね。そして・・女子からチンポ・精液狙われて楽しんでもらえるなんて・・憧れる。
ただし35%様、あやかです
再びの返信有難う御座います、とても嬉しいです、私の会社は東京ですが自宅の横浜から毎日通っています
話題に出したSNSはここのサイトとは別です、大変言い辛いのですが、そこは女性限定SNSで、アカウントを取得する為には他社のSNSの利用アカウントとの紐づけが必須条件となっており、偽装や成りすまし防止の措置をとっているようなのです
ただし35%様は、女性の忌憚の無き本音にご興味がお有りのご様子ですよね、しかしながら男性が見ているサイトで女性に赤裸々な本音を書かせるというのは、ちょっと難しいかも知れません
私は馬鹿なので、書いてしまいましたが(笑
そのSNSは同姓ならではの込み入った悩みなどの相談がメインで、非常にプライベートかつセンスティブな内容を含む事柄も多く、私個人が勝手に判断出来る事ではないので、外部への公開は差し控える事をご理解頂きたくお願い致します。
でも、そのSNS以外であっても、ここのコメで知り合えたさりな様のような善き素敵な理解者様も一定数女性の中に確実に存在します、この事は私達にとって非常に心強いものではないでしょうか
ちなみに、そのSNSではサイトツリーにより分類される格トピックスがあります、仕事・恋愛・子育てなどのノーマルジャンルから、エッチな体験談・相談、裏サークル活動などのアダルトジャンルまで多岐に渡るコミュニティーが存在しています
裏サークルとは主に、乱交、SM露出・調教、混浴、痴漢などの個人的な趣味嗜好に沿う為の無数のサークルが活動しています
1番大きいサークルは露出サークルで女性だけで80名を超え、年に春と秋に大規模なヌーディスト村を開設していて、企業用の山奥にあるとある研修センターを2日間貸し切り、その敷地内を男女で一糸まとわず裸で過ごすのだそうです。
男性陣は他の外部サークルに声を掛けてその都度招くのだそうです、せっかくの露出もやっぱ男性の目がなければつまらないですものね
混浴サークルも似たような感じで在籍は20名ほどで、混浴に興味ある男性陣に声掛けして、こちらの女性陣の代表がサークル内で参加者を募り段取りを進める、こちらは温泉のキャパもあるので参加人数は男女合わせて6~10人程度に抑えるらしいですね、その後の夜の方は自己責任って事らしいですけど、絶対にしてますよねw
他に変わったサークルは、ライトな露出癖を満たす「ヌーア」でしょうか
NUA(ノー・アンダースコート・アソシエーション)と言う団体です、在籍は30名ほどで、ここは一見ありふれたテニスサークルなのですが、唯一違う点は「アンスコの着用を絶対禁ずる!」という変わった規則があり
メンバーは必ずミニスカートのテニスウェアを直用して生パンでテニスをする事が入部条件だそうです、アンスコ以外でも寒くてもストッキングもスパッツもダメで基本はずっと生足
そんなだからいつも隣のコートでテニスをしているスケベな一般男性達から注目を浴びているそうです。ここは10代から60代までの幅広い女性達が在籍しているとの事です(活動報告の写真を見ると、まぁ皆パンチラし放題で非常に楽しそうですw)
そこで本題の痴漢(痴女)交流サークル「やすらぎの手」なのですが、私はこのコミュニティーに誘われ1回だけ参加したのですが、私はあまりハマらなかったです、その理由は明確でした
予め痴漢を了承した者同士で行わる行為は相手側から拒否や訴えられる心配もなく、確かに安心して行える環境ではあるのですが、その予定調和で行われる行為は、もはやシチュエーションプレイに過ぎず、私が求める常にリスク下に身を置き、真剣なやり取りで互いの精神を通わせる現場とは全く違っていたのです
捕まるのは恐いけど、痴漢気分を安全に楽しみたいと思う人にとっては非常に良いサークルだと思いました。現在でも不定期ながら月に5~6回程度、精力的に活動しているようです
私は正直なところ、ちょっと物足りなかったです、それ以降は参加していません
まぁ、この様な感じです、SNS内でのコメントなどを本人の許可なくお教えする事は出来ませんが、他に言える範囲でざっくりとですが、サイト内での活動など雰囲気だけでも参考になればと思い書かせて頂きました
それと、ただし35%様は痴漢行為の時、相手女性がその行為をどう受け止めるのかが見た目では判断し辛いという事ですよね
それはですね・・外見からでは私も解りません・・(汗
でも、方法はあります、これは数多の先輩痴漢さんから学ばせて頂いた事なのですが、初めに合法なライン(手の甲でちょっとだけ触れる、手の平はアウト)で初手のアプローチをまず仕掛ける
その女性の反応をつぶさに観察しながら、抵抗されなかった場合のみ次のステップへと進む、抵抗された場合はそこで即終了(人生、退き際が肝心です)
痴漢を受ける側の許容範囲は、女性各個人によって当然違います、ですからその許容ラインのギリギリを冷静に見定め、的確に責める必要があります、少しだけ安全マージンを残す事も忘れてはいけません(人によっては突然キレる方もいらっしゃいますから)
中にはこの業界で「OK娘」というのですが、痴漢を受け入れてしまう女性も少なくなく、例えば、痴漢行為を期待している娘、抵抗はせず身を任せる娘、嫌だけど怖くて声を出せずにいる娘と無抵抗と言っても様々で、誰も彼女達の心の中までは解りません
女性は上手な男性に触られると、その快感で思考が停止し、周りが見えなくなり、だんだん痴漢されている事など忘れ、どうでもよくなってしまう事があります
私も何度か経験しているのですが、知らない間にすっ~と入り込んでくる(物理的な事ではなく、心の隙間へと)不思議な感覚で、まだ抵抗する心が定まり切れない間に快感が先に訪れてしまい、そうなれば女性はもう痴漢に身を任せるしかありません、まさに神技です
偉そうに語っていますが私もまだまだヒヨッコで、実はここにも居るであろう痴漢の大先輩方に読まれないかヒヤヒヤしていますw
ただし35%様、これから一緒に「痴漢道」を精進してゆきましょう、それと、ただし35%様は大丈夫だと思いますが、ここを読まれている方々へ
「無理やりは絶対ダメ」ですよ、する側もされる側も笑顔で幸せになれる事が一番大切ですから、誰かの涙の上に立つ身勝手な快楽など絶対にあってはなりません
私自身も過去に、この体験談のキッカケとなった少年へは彼の意志も尊重せず、こちら側の身勝手ないたずら心が暴走し、半ば無理やり強引な痴漢行為を働いた事を深く反省しております
以降はこの事を戒めとし更なる精進に励む所存であります(まるで何かの所信表明みたい・・)
あやか様
素晴らしいお返事有り難うございます。そうなんですね。横浜から東京、京浜急行、東海道・・等何通りも行き方ありますね。そのようなサークルあるの全く知りませんでした。混浴だって昔と違ってかなり減ったような感じがしますね。痴漢・痴女の方達ってバラバラに活動してるのではなく、そんなしっかりした横のつながりがあったんですね。一部グループでやってる方もいるかな、って認識でした。「痴漢を期待してる女性がいる」・・嬉しい・・俺も「良いな」っと思った女性・女の子のおしりナデナデしたり、オッパイ揉んだり、乳首いじったり、パンティーの中に手を突っ込んで割れ目・クリトリスや穴をいじって楽しみたいですから。・・あやか様、頑張ってください。
あやか様
とても興奮しながら拝読しました。さりな、といいます。28歳です。
高校生の頃、セーラー服だったからか痴漢によくあっていました。気持ち悪かったです。
でも、就職の面接で究極に緊張していたときにスーツを着た若い男性に痴漢にされたんです。
嫌だったけど緊張感がとれて、とてもリラックスというか肩の力が抜けて、うまく行きました。
入社してしばらくして、その男性を見ました。
向こうは覚えてないみたいでしたけど、感謝というか不思議な親近感を感じました。
あやかさんの体験談を見て、久しぶりに思い出しました。
さりな様、あやかです
こんな長文を読んで頂き有難うございます、さりな様も痴漢さんといい出会いがあったのですね、これらの経験はあとあと思い返せば、さりな様の人生の宝物になると思います
でも、無理はなさらないでください、自分なりの関わりでいいのです、嫌なら嫌で構わない、出来る範囲だけでいいので、幸せのお裾分けを是非、お願いしたいのです
例えば
感じのいい誠実な痴漢さん、「ちょっとぐらいなら触られてもいいかな?」とか思ったなら少しだけ触れさせてあげてください、その方とは、もう2度と会えないかもしれません
おずおずと自信なさげにオシリを触って来る痴漢さん、くすぐったい「こんな事ならいっそ、ちゃんと触って貰った方がマシ」と思ったのなら自分から少しオシリを押し当ててみて下さい、次のステップへ移行してくれるかも
胸ばかり触って来るオッパイ星人のオジサマ、「まぁ2駅ならいいかな」と思ったなら、その間だけでも大胆に胸を目いっぱい触らしてあげてください、きっとそのオジサマの嬉しそうな笑顔が見れるかも
痴漢さんもひとりの人間です、手順(ルーティーン)や触り方に痴漢さんのそれぞれ個々の人生が如実に表れます、見ず知らずの人々の人生の一端に触れられるこの行為はとても貴重な経験なのです
女性達が、ほんの少しだけでも彼等に対しての偏見を捨て、1人の人間としてちゃんと向き合い、ほんの少しのいたわりや優しさを傾けるだけで彼等はきっと救われる
ほんのちょっとだけ世の中が明るくなる
痴漢さんも、会社で嫌な事があったかもしれない、奥様とケンカしたかもしれない、ストレスが溜まりむしゃくしゃしているかもしれない、そんな時に電車に乗り合わせた知らない女性
その優しさに触れる事で、痴漢さんは一時でも現実を忘れ笑顔になれるかもしれない、その人はきっと触らせてもらった時の事を一生忘れないと思います
他人を笑顔に出来る事は、とても素晴らしい事だと思います。女性達がほんの少しの許しや優しさを持ち寄る事で男性達を笑顔に出来る、その男性達は周りに少しだけ優しくなれたなら、いずれ廻り回って自分へとその優しさが還ってくる
だから私を含め、女性達には痴漢を単なる犯罪者と決めつけず、初めから拒否するのではなく少しの歩み寄りをして欲しい
SNSでも私の問いかけには賛否両論あります、2週間放って置いたら350件を超えるコメが書かれてあり、あまりの反響に驚きと共に、関心の高さを実感したところです
中には、ここで書けない程の酷い誹謗中傷もありましたが、驚く事に約9割は賛同や応援のコメを頂きました、まぁ9割という数字は世間一般の数字ではありません、あくまで特殊な趣味のコミュニティーという環境下での数字です
中にはこんな方が居ました(一部抜粋します)
Aさんのコメ:痴漢されて体は感じてしまい毎日受け入れてしまう、こんな自分が汚らわしく、自分を責め続けていた、でも私のSNSを見て、このままの自分でもいいんだと気持ちが少し軽くなった
Bさんのコメ:学校で無視されて教室に居場所がない、自分なんか居なくてもいい存在で毎日、タヒにたいと思っていた、そんな時に通学電車内で痴漢に会う、無理な体勢で額に汗を滲ませ懸命に触って来る痴漢に涙がこぼれた
こんな自分でも、まだ痴漢される価値があるのだと、彼女は痴漢に必要とされた事で存在を肯定された、彼女は「痴漢が毎日、痴漢行為を行えるようその為に自分は通学電車に乗る」それが3年間高校に通う理由となった、自暴自棄の彼女を救ったのは紛れもなく痴漢だったと、のちに感謝を述べていました
このように、世の中には痴漢に救われる人達も確かにいる、そして少数であっても、この国の既存の法律や慣習では救われない人達がいるのも、紛れもない事実なのです
さりな様、偉そうな事を書いてすみません、私はただの変態痴女に過ぎません、自己満足のたわ言だと切り捨てて頂いて構いません、1人でも誰かの心に届くならそれで私は幸せです
あやか様
コメント、何度も何度も読み返しました。
読んでるうちに、なんというか…心が熱くなるというか、けっこう刺さりました。
今は、あまり痴漢にあうことはないのですが、いろんなタイプがあるというのはよく分かります。
あの日の痴漢は、お尻にずっと手を当てているタイプでした。
手のひらの温かさがじわーっと感じられましたね。
今、付き合ってる男性がいるのですが、その人は野球観戦でたまたま隣になって、チャンスとか点が入るたびにボディタッチの多い人でした。ちょっと痴漢ぽかったですけどね。
でも、太ももに手を置かれたときにジーンってきちゃいました。
あやかさんならわかってもらえますか?
で、わたしから誘って晩ご飯を食べに行きました。その日はエッチしてないですよ。笑
さりな様、又の返信有難う御座います
私のような者が書いたコメントを何度も読み返して頂いた事、本当に嬉しく泣きそうです
今回の様に、さりな様に私の想いを汲んで頂いた事、今までの事が報われた思いです、まだまだ女性が痴漢への理解を示されるとゆう事は、世間的にとても難しい事だと私も承知しております
さりな様の勇気あるこれらの意思表示は私達、痴漢(痴女)にとって非常に心強いものとなります
それと、野球観戦の時、現在の彼氏様に触られたときに感じた感覚、それはきっと彼氏様のさりな様に対する特別な想いが伝わったのだと思います
その・・例が痴漢で誠に申し訳ないのですが(汗
触る側の想いは確実に触れる手から伝わって来ます、優しさとか、愛しさとか、傲慢さとか、臆病さ、恐れ、悦びなど、様々な感情や思いが流れ込んできます
その時、さりな様はその男性に触れられて嫌な感じは受けなかったのですよね、それならば男性から寄せられた好意という名の素敵な想いが、その時の手に乗せられていたのだと思います
さりな様はとても優しく素敵な方なので、彼氏様も幸せ者ですね
私のような者に対しても配慮を賜り、そして何より偏見を持たずに接して下さり、感謝の念に堪えません
ココに体験談として書かせて頂けた事により、さりな様という善き理解者に巡り逢えた事は私の人生において、とても意味のある大切な出会いとなりました
本当に良かったです、ありがとうございました
僭越ながら、痴漢及び痴女を代表しまして感謝を述べさせて頂きます(勝手にお前が代表するなと怒られそうですがw)
あやか様
私も痴女なのかもしれませんね。笑(あ、褒め言葉ですよ!)
彼とは野球観戦がもちろん初対面でした。
私はよくひとりで野球を見に行くので、おじさんやお兄さんによく話しかけられます。
嫌悪感とまではいきませんが、ひとりで見させてーって思うことがよくあります。笑
彼の手のひらからは、チャンスのときの期待感、ピンチの時の危機感、のようなものを共有できる感じがして、なんというか…イヤらしさを感じませんでした。
彼が言うには、私の太ももやお尻に手を当てると「安心感」があるんだそうです。
ちょっとムチムチしてるから!?と、最初は(`ヘ´) プンスカ!って思ったんですが、繰り返し言われると「安心感」というワードがじわじわ嬉しくなってきました。
初めてエッチしたときも、ずっと手のひらを当ててるんですよ…いろんなとこに…
初めてだったのに、すごく潤ってきちゃって…よく言われる「痛み」より私も「安心感」を感じるようになっちゃって、すごく気持ちよかったのを覚えています。
あやかさんの投稿、共感できる部分が多くて、本当に読んでてじわーってきました。
ここでのやりとりで私のコメントに返信していただけて、とても嬉しいです!
さりなです
最近も、すてきな出会い、ありましたか?
さりな様、あやかです
何か「返信」をタップするカーソルが表示されないので、こちらで
観戦中に話しかけられるのは、ちょっとイヤですよね、せっかく集中して楽しんでいるのですからね、あまり邪魔されたくないですね、私もそうです
安心感ですか、いいですね、お互いに一緒に居るとやすらぎや癒しなどを感じてリラックスして彼氏様とお過ごしなのでしょう
恋愛関係が長く続く要因に「安心感」や「共感性」などを相手に求める傾向にあるらしく、ふたりの空間がとても居心地の良い、温かみのある環境になるみたいですね
さりな様は彼氏様と、とてもいい関係性を築かれているのですね、本当にうらやましいです
最近すてきな出会いですか?、う~ん、残念ながら、これと言ってないです(笑
ただし35%様、 あやかです
再びの返信有難うございます。返信カーソルが表示されないので、こちらでの返信にて代えさて頂きます
ただし35%様は、地方にお住まいなのですね、もし、こちらに来ることありましたらその時にでも、是非お願いします、よくご存じですね、私は京浜急行、東急東横線、副都心線を乗り継いで通っています。
「痴漢・痴女の方達ってバラバラに活動してるのではなく・・」
もちろん、ソロの方もたくさんいると思いますが、痴漢(痴女)の有志で集まったグループや裏サークルなどがおそらく全国に存在しています
私はあまり詳しくはないのですが、男性同士で助け合う「互助痴漢」なるものも確認しております、発覚した時に他人になりすましたメンバーが仲間の痴漢行為を否定し、痴漢同士で助け合うのだとか
「囲み痴漢」といって4~5人でターゲットの女性を囲い込み、周囲に人垣の壁を作って見えない様にして複数人で同時に痴漢するらしいです
女性の場合は、1人ではやっぱ怖いので、同じ趣味の同姓同士で集まり、ネットなどで連絡を取った男性陣と安全に複数対複数で痴漢を楽しむ人達が前に話したサークルです、女性だけで20数名在籍
「痴漢を期待してる女性がいる」
はい、年齢問わず確実におります、受け身のOK娘も含めれば十代~70代まで被痴漢願望者の数は潜在的に結構居ると思われます
前に私のSNSへ連絡をくれた女性は某雑誌の読者モデルをしているという苺歳のJKさんでした、さっそく「やすらぎの手」の代表に連絡取り彼女を紹介したところ、彼女は平日学校があるので、夕方のみ参加らしいのですが、大変楽しんでおられる様子、ご本人から追記の感謝メールを頂きました
「女子からチンポ・精液狙われて楽しんでもらえるなんて・・憧れる」とのお言葉を頂けて嬉しい限りです、でも、実は、男子K校生の制服姿の少年へ対しすぐに欲情し、私の方が物凄く彼に対して憧れを抱いていたりします。
普段の私は、男性の前で緊張する事などないのですが、男子K校生だけは唯一例外で、とても緊張してしまうのです、本当に自分でも信じられないです
絶対に失敗したくない、嫌われたくないなどの特別な感情や、少年へ対する憧れの思いが先走り何かぎこちなくなり、今までに1度も、かいたこともない手汗や脇汗をグッショリとかいたりします。
男の人がよくJKの制服やJKの少女を好む方々がいますが、昔の私なら「いい年をした男が本当にキモイんだよっ!」って、きっと前までの私なら確実に思っていました
でも最近では、その男性達の気持ちが解り過ぎるくらい解ってしまうのです、その様な趣味嗜好を持つ男性となら会話も弾み、今ならとても良い酒が飲める自信があります(笑
そうなんです、彼等は特別にキラキラと輝いて見え、周りの景色すらも変えてしまう、私達にとって常に眩しい存在なのです、どうしようもなく、つい目で追ってしまう、そんな存在なのです。
それと、精液を採るならゴム(コンドーム)の方が良いのではとの指摘が他方からあったのですが、身動きが取れない程ギュウギュウ詰めの車内で手元も見えず、手先の感覚だけでゴムを付けられる自信が私には全くありません
もう1つの理由は、私はコンドームの味がハッキリ言って苦手です、今は無味無臭のもありますが、せっかく頂いた精液の味や匂いを邪魔してしまう可能性を少しでも排除しておきたいのです。
それにもう、お気づきかと思いますが、ラップや保存用バッグは全て食品に使用するものであり、とても恥ずかしい話ですが、その・・少年の精液を・・つまり・・嗅いだり・舐めたり・飲んだりなどこれらの精液を私は、始めから「食すもの(飲むもの)」と捉えているからなのだと思います。
毎回、大切な精液を出してくださる男性の方々には大変言いにくい事なのですが、私にとってコンドームは性行為をしたあと、ゴムの口を結びティッシュで包んで「ゴミ箱へ捨てるモノ」なのです。
だから、そこからもう一度、捨てたはずの中身の精液を口に入れる事などは、どうしてもしたくないのです、もうこれは感覚的な問題なのですが、私はどうしても受け入れられないのです。
あと、これが1番大きい理由なのですが、まだ女性を知らないであろう少年への痴漢行為(非日常)に対して、いつものセックス(日常)で使う見慣れたコンドームをそのオチンチンへ付ける事にも、とても抵抗を感じるのです。
なんか、せっかく純真無垢な綺麗なオチンチンなのに「世俗の手垢(ゴムを付ける)」で汚すような感じがして凄く興ざめするのです、少年のにゴムを被せたのを見るのも、ゴム越しに触るのもとても嫌なのです
最低な私の本音を正直に言います、少年の大事なトコロは私の手で直に触れて、隅々まで触り尽くし、その穢れ無き真っさらな「神聖なオチンチン」を私自身の手により日々少しずつ汚す、
そして彼等の心へ、一生消える事のない「私の痕跡(マーキング)」を刻み込んでゆきたいと心から思ってしまうからなのです(※そこには私の体を触らせる事も入っています)
私は少年のオチンチンを誰よりも「神聖視」していると自覚しています、もう完全に病気です、立派な変態です、ちゃん解っておりますが、それだけ私にとっては大切な存在なのです
前にも本編にて書かせて頂いた事ですが、私は本来、男性の精液が好きな訳ではありません、でも、男子K校生から頂いた精液だけは、全くと言っていいほどに別なのです。
毎回、毎回、駅の構内のトイレで精液の入ったラップを開く時の期待と高揚感だけは未だに慣れる事がありません、ドキドキしながら精液をいただく時に常に思う事は
「いつもこんな宝物を私へ、本当にありがとう」って心の中で彼等に感謝しています、だって、凄い事ですよね、名前すらも解らない少年が、オチンチンを自由に触らせてくれて、そのまま射精してくれて、それを頂けて、それが毎朝、私の手元にあるという、この夢のような現実
本当にアレは多分、「ただただ、尊いモノ」なのです、味とか匂いとかそんなのは、些末な事で心底どうでもいいと思えるほどに「少年の精液」は私にとって何物にも替え難い程の価値があるのです
少年の精液の匂いが元からそうだから「その匂いが大好き」なのです、少年の精液の味が元からそうだから「その味が大好き」なのです、ここで一番重要なのは「少年のもの」である事のみなのです
つまり結論から言うと、私は少年のモノであるならば、きっと何でも好きなんだと思います、だって綺麗好きで潔癖症ぎみの私が彼等少年のモノとなると汚いとか思えない
「少年達に汚い所なんてないでしょ」って普通に言ってしまい。友人に指摘されるまで気付きもしなかったんです、ホントに私は痴漢によって、全てがおかしくなってしまいした。
だから、ごく自然と一滴も無駄にしない様に無意識の内に綺麗に何度も精液をラップやハンカチから舐めとってしまうのです、それでも一瞬で無くなってしまい、もっと時間をかけて大切に味わって舐めればよかったと、これも、ほぼ毎回後悔しています
だから毎日、少年の精液を、嗅いだり・舐めたり・飲んだりが出来るという、この現実だけでもう私は心が満たされるのです
そして、その根幹にあるものは(痴漢行為=男子K校生=精液=愉悦)の図式がそうさせる、私の特殊性癖と言うべきものなのです、これが最近困っているのが
制服姿の男子K校生を見ただけで本当にアソコが濡れてきてしまう事なのです、それも、所かまわずなので自分でもどうしようもないのです。(替え下着を持参してどうにか対応しています)
私がこれらの痴漢行為から幸せを感じ、ヤメられない理由は主に3つです
1:電車の車内で「毎日、直に少年のオチンチンを心ゆくまで触れられる事」
2:その行為により「少年が達した時の顔を見れる事」
3:射精に導いた後の「貴重な少年の精液を入手できる事」
つまり何が言いたいのかというと、私はあくまで男性のオチンチンが好きなのではなく、ごく日常的に少年のオチンチンへ触れられるという「この環境」そのものに満たされる
私は男性の達した時の顔を、誰のでも見たい訳ではなく、普通では知り得る事の無い、名も知れない純真無垢な少年の「ごく私的な裏側」へと踏み込めるからに他なりません
私は男性の精液が好きなのではなく、痴漢という行為でしか、おそらくは入手出来ない貴重さや、彼等のK校は3年間しかないという少年時代の儚さがそれをよりいっそう「特別なモノ」たらしめている
あわわ、読み返すと今回もまた、相当に気持ち悪い事を調子に乗って書いてしまってますね(涙
私は文章を書き始めると感情が一気に流れ出し暴走してしまうみたいです、投稿したあと読み返してみると、いつも顔から火が出るほど恥ずかしくなります
ただし35%様は、こんなあやかをいつも応援してくださり、とても嬉しく思います。格別のご厚意に感謝の念に堪えません、本当にありがとうございました
あやか様
再び立派なお返事頂きましてありがとうございます。本当だ、確かに返信カーソル、表示されてないですね。京浜急行、東急東横線、副都心線ですか・・すごく混みそうなイメージ・・あやか様を見つけ出すのはとても無理・・って感じですね。そんなに裏サークルがあるなんて・・、知りませんでした。皆さん痴漢を希望・・ホテルへ行って・・となるわけでは無く??するとクンニは厳しそうですね。「やすらぎの手」・・検索してみましたが・・やはり簡単には見つかるわけないですね。女子みんな、あやか様のようになることを祈ってます。
ただし35%様、 あやかです
仰る通り、京浜急行、東急東横線、副都心線の通勤時はどれも激混みです(笑
「やすらぎの手・・検索してみましたが・・」
本当ですね、ググると整体とマッサージしか出てきませんね、まあ、どう見ても非合法サークルなので、表にはきっと出してないのですね
「そんなに裏サークルがあるなんて・・」
裏サークルの代表にちょっとだけ聞いたところ、実は大学などの学校側の非公認のサークル(主にヤリサー)と言われる愛好会(※テニスや旅行サークル、交流ボランティアなどが多いそうですが)
これらを隠れ蓑として男女の性的関係を求める集まりが、大抵、同じ大学内でもいくつかあるみたいです。そして乱交・露出・混浴などのヤリサーのOB主催者が裏サークルを立ち上げたり、後輩のヤリサー代表とパイプを繋いでいたりと
結構、切っても切れない関係があるらしいのです、彼等は大学ですでにサークル運営のノウハウを経験している人達なので社会に出ても裏サークルを作るのは比較的難しくは無いのだと思います
ただし35%様はこういったグループやサークルへの所属を希望ですか?
私の知識不足でスミマセン、男性の場合は痴漢のネット掲示板などのコミュニティーを上手く活用して、そこで詳しい人に教えて貰らい
住んでいる地域の同じ趣味を持つ愛好家(痴漢)の集いの場やオフ会などへ参加されて、裏サークルなどの情報を入手するのはいかがでしょう
「ホテルへ行って・・となるわけでは無く??」
私が知る限りですが、あくまで「痴漢」を目的とした集まりなので、セックスはないと思います、電車内でも同じでAVなどではフェラ・クンニ・挿入とかがあると聞きますが
実際は、あの電車内では無理だと思います、十中八九絶対に騒ぎになります
ただ、これらの活動での出会いがきっかけで付き合ったり、意気投合しホテルへ行ったりして体の関係を結ぶ事が全く無いとは言い切れませんので、それは個人の努力次第だと思います
ただし35%様も是非頑張って下さい、今後益々のご発展とご活躍を、陰ながら応援させて頂きたいと思います
あやかさん素晴らしい!
また体験談書いて欲しい
とても興奮しました。
他にも痴漢に関する体験談はあるのでしょうか?
女性が痴漢を受け入れるべきという主張には大変驚きましたが社会があやかさんみたいに痴漢を受け入れたらどうなるか分かりませんが江戸時代の日本の様に性に寛容な社会になってほしい限りです。
SNSでの活動名を教えてください。
とても興奮しました。
他にも痴漢に関する体験談はあるのでしょうか?
女性が痴漢を受け入れるべきという主張には大変驚きましたが社会があやかさんみたいに痴漢を受け入れたらどうなるか分かりませんが江戸時代の日本の様に性に寛容な社会になってほしい限りです。
SNSでの活動名を教えてください。
ちょっと人生観変わる衝撃を受けました。もっと体験談を読みたくなりますね!