22,000話以上掲載!!毎日更新!!

心から気持ちいいと思った相手 2

[AD]

[AD]

静かな女さんから投稿頂いた「心から気持ちいいと思った相手」。

長くなったので続きを書きます。(前話はこちら
リビングに行くと怪しい笑みを浮かべた上司がいました。
「下着は付けなかったか?」と言われて無意識に付けなかった事に気付きました。


「や、違います、これは」と言っている私に近付いて来た上司は「奥さんも俺を求めてるって事みたいだな、こんなに濡らして」と言って私のあそこを触りました。
「なんで濡れてるって、んんっ」と濡れてる事に気付かれて不思議に思いました。
「足に垂れてるぞ奥さん、俺のも触りたいだろ?」と言ってまだ大きくなってる物を握らされました。


「夫がいるからだめです、んはあっ」と声が出てしまいました。
「奥さんが俺を手で気持ちよくしてくれたら場所変えてもいいぞ?それまでここでずっと攻め合いだな、興奮するだろ?」
「上司さんをいかせたら場所変えてくれるんですね?」
「相当激しくしないと俺は出さないぞ?それに出すのは奥さんの子宮の中だ、奥さんもまだまだ中出しされたいだろ?」
心臓の鼓動が激しくなったような感じでした。


自然と手を激しくしていました。
上司も気持ちいい所だけを指でしてきました。
「はぁん、あんあんだめっいくいくいくいくっ」声を我慢しながらいきました。
「奥さん休んだらいつまでもこのままだぞ?」と言われて必死に動かしました。
「あっだめ来ちゃう、出ちゃう、んんんんっ」
再びあの吹いた時の感覚が来ました。


ばちゃばちゃばちゃと床に吹いてしまいました。
夫の隣でただ手でしてるだけで興奮してる自分がいました。
「お願い待って、いっちゃう吹いちゃう、もうわかんない、んんんっはああぁん」
いった感覚でびちゃびちゃ床に吹いてもうわかりませんでした。
「奥さんもう少し激しく、そろそろ限界だ」と言われて必死に腕を動かしました。


「上司さん早くっ、またいっちゃう、いくいくいくいくぅ」
夫にはした事もされた事もない速さで動かしましたし動かされました。
「また出ちゃう、吹いちゃう、んはああぁっ」と言ってびちゃびちゃ出たと同時に上司にテーブルに手を付かされて後ろからいれられました。
「待ってここじゃ、んんんんっ」と必死に声を抑えました。
そして中にびくびく脈を打って出されました。


入れて出されただけですが、射精の刺激で私もいきました。
なんでこんなにしてて起きないのと思ってテーブルを見ると夫の苦手なウィスキーがありました。
過去に一度、夫の友達が数人来て飲んだ日がありましたが、ウィスキーを飲んだ夫は友達が騒いでても全く起きる事がなかった事がありました。
上司もそれを知っててウィスキーを飲ませたんじゃないかと思いました。


「濡れた床は自分で掃除しなきゃな?」と言ってテーブルにあったタオルを渡されました。
「抜かないと拭けません」と言うと「抜かなくても拭けるだろ?拭いたら場所変えてもいいぞ」と言われました。
後ろから入れられたまま床を拭きました。
時々突かれたりして「んはあっ、だめですっ」と言いましたが私が拭くのに動いただけでも刺激が走り「んんっ、あはぁっ」と声が出ました。


やっと拭き終わり、場所移動を求めましたが入れたままで焦らされて早く突いて欲しいと思ってしまいました。
それを上司にも気付かれていた様でした。
台所に移動して後ろから突かれました。
「ここじゃ見つかっちゃいます、だめっんんんああぁっ」と声をなるべく我慢しました。
「早くしたくて我慢してただろ?欲しがってる顔してたし、あそこがぎゅうぎゅう締め付けて来てたぞ?」と言って止めてくれませんでした。


ぱんぱんと夫がいるのに構わず激しく突かれて「本当にだめぇ、声出ちゃうぅ」と必死に手で口を押さえました。
我慢してる私を見て「我慢はダメだぞ?奥さんのエロい声が聞きたいんだからな」と言ってお腹を押しました。
「あはああぁっそこだめぇ、そこ気持ちいいぃ、いくいくいくいくぅ」と声をはっきり出してしまいました。
「子宮口突かれるの好きだな奥さん、俺も擦れて気持ちいいぞ」と言って強くお腹を押して激しく突きました。


本当に無理と思った私は上司の手を掴んで自分の胸を触らせました。
そして上司の手を掴んで自分から腰を振りました。
「お願い上司さん、もっと激しくして下さい」と言ってお腹を押させないようにしました。
「奥さんこんなエロかったのか?なら奥さんが上になってくれ」と言われて私が上になりました。


お尻を掴まれて動かされて下からも突き上げられました。
「上司さんそんな動かないでっ、休ませてっ」
「奥さん相手に休んでる暇なんてないぞ?この小さいお尻が最高だ、がに股になって床に手付いて自分で動け」
私は必死に動いて早く上司をいかせるつもりでした。


「出したら場所移動して下さい、上司さんとトイレでしてみたいです」
次出されたらお腹ぱんぱんになると思いました。
それにトイレならリビングから遠くて玄関の横だったので声も大丈夫かと思いました。
「密室でしたいのか?ならもっと激しく動け」と言われて私は必死に動きました。


「もういっちゃう、いくっいくっいくうぅ」
私は何度も上司の上でいきました。
「こっちに体回転させろ、いき顔見ながら中出ししてやる」と言われて上司の上で回転しました。
膝を付いて上下に動くと「もっと力を抜いて腰落とせ」と言われて私は上司の上にばちんっと腰を落としました。
「あぐっ、奥に入りすぎちゃう」と言うと肘を掴まれて腰を落とすタイミングで下に引っ張られました。


そして同時に下から突き上げられました。
ぱぁんと凄い音が続きました。
「ああぁっ凄い奥までっ、気持ちいい、上司さん気持ちいいぃ」と思わず言葉に出た程奥の奥を激しく突かれました。
「奥さんの奥締め付けて来てるぞ?いきたいならいけ」と言われて「いきますっ、もういきますっ、いくいくいくいくぅ」と言っていきました。


「ほら動け、もっとだ」と言われていってる最中も突き上げられました。
「上司さんだめぇ、いってるぅ、いやぁいくうぅいくうぅ」
余韻に浸る暇もなく何度もいきました。
「また出すぞ、いいな?」と言われて私も頭が真っ白になっていて「出して下さい、早く出して、ああぁっいくいくいくいくぅ」と求めてしまいました。


体に痺れを感じて痙攣すると、奥の奥に後から上司の射精で刺激されていってる感覚が長く感じました。
「痙攣止まらないな?まだいってるのか?」と言われて「上司さんの物が奥刺激して止まらないんです」と言いました。
「じゃあこのまま続けようか」と言って起き上がって抱き付かれました。
「だめっ、トイレ行きましょ、密室でしてみたいんです」と言って何とか夫から離れようと思いました。


ですが、本当は声を抑えるのが限界、お腹もぱんぱん、何よりもうこの気持ち良さを我慢しないで味わいたかったのです。
上司は私の足を抱えて立ち上がりました。
反応出来ない程奥に入って声が出ませんでした。
リビングから出てトイレに入ると片足を下ろして片足を抱えられたまま突かれました。


その最中に上からスカートも脱がされて裸にされました。
上司も裸になりました。
「奥さんの綺麗な体が汗ばんで更に綺麗だ」と言われて私は逆に上司の汗だくの体がいやでした。
ホテルの時は誰かわからないので何も考えずに済みましたが、今は嫌いな人と認識した上での行為です。


それでも快楽には抵抗出来ませんでした。
胸を触りながら足を抱えてお尻を掴まれて突かれました。
私は上司の首に手を回してしがみつきました。
「気持ちいいぃ、ああぁんっもう気持ちいいのぉ、いくいくいくいくぅいっちゃうぅ」
私の気持ちは変わっていきました。


嫌いな人にこんなに気持ち良くされて何度も中に出されて一度に沢山の回数を私自信も受け止めてる状況に興奮を覚えました。
もっと嫌いな人の物が欲しい、嫌いな人に出して欲しいと思うようになっていました。
抱えられてた足も下ろされて壁に押し付けられました。
そして激しく突かれました。


壁がミシミシと軋む程強く、思わず抱き付いてしまいました。
汗でぬるぬるで気持ち悪いはずなのに気持ち良さには勝てませんでした。
首に手を回しながら「お願いもっと強く、ああぁん気持ちいいぃ、いくいくいくいくぅ」と言って腰を自ら振りました。
上司は私の腰に手を回してしっかり抱き付いていました。


「奥さんまた出すぞ?」と言われて「あっだめ待って、もうお腹いっぱいだから」と言ってトイレを跨いでしました。
「上司さんのいっぱいでもう溢れちゃう、凄い奥に入ってます」
「溢れてもトイレに落ちるから遠慮なく出すぞ?」
と言われて激しく突かれました。


「上司さんさっきの抱えた体位出来ませんか?」と先ほどの一番奥に入った体位をしてもらいました。
「これがいいのか?奥さん軽いから簡単だぞ?」
と言って抱き抱えられました。
「ぐはぁんっ、すっごい奥に入ってるぅ」と言うと上司はすぐに激しく突きました。


ぱんぱんと凄い音がトイレ内に響き、リビングにも聞こえてる程だと思います。
「んぐあああぁっすごいすごいぃ、お腹破れるぅ」と大きな声を出してしまい「いくっいくうぅ、すぐいくううぅ」と叫んでしまいました。
上司は私に関係なく突き続けました。
いってる気持ち良さはわかりますが、突き続けられてその気持ち良さが終わらずすぐにまたいく気持ち良さが襲って来ました。


「またいくっいくいくいくいくぅいっちゃうぅいくぅああああっはあああぁん」と大きい声が止まりませんでした。
「俺も出すぞ、いいな?中出しでいいな?」
「いいです出してっ、奥に全部出してぇ」
上司と見つめ合いながら「出るぞっ出る出る」「いくっいくいくいくぅ」と同時に言いました。
奥に精子がびりびり当たるのを感じると上司にキスをされました。


ずっとキスだけは避けてたのに一番深い所で嫌いな人の射精をしっかり感じながらのキスは本当にとろけました。
こんなに気持ちいいキスがあると思う程絡めました。
頭が真っ白で何も考えられない中、上司の射精をしっかり感じながら舌を夢中で絡めていると、ぶぶぶぶっと音をたてて溢れて来ました。
トイレの中にぽちゃんぽちゃんと落ちてるのがわかりました。


脈打つたびぶぶっぶぶっと溢れて来ました。
気付けば私も上司と同じ様に汗ばんでいました。
トイレに座らされて抜かれるとぶぶぶぅっと凄い量の精子が出てきました。
ギリギリ意識を保てたくらい放心状態でした。


上司は「そろそろ寝ないとな、明日も朝からたっぷりしてやるからな」と言ってトイレから出ていきました。
私は体を拭いて服を来て寝室に行って夫を気にする余裕も無く眠りにつきました。

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメントする


reCaptcha の認証期間が終了しました。ページを再読み込みしてください。

目次