奴隷上司さんから投稿頂いた「S彼女は、職場の真面目な事務員」。
職場の飲み会の帰り、真面目に思ってたシングルマザーの43歳の事務員ゆかが、2次会のバーで隣に座り酔ってましたが私の手を握り手のひらに指を這わしできます。
上司の立場なので、手を退けましたが彼女はしつこくして来ました。
帰りの方向が同じなので、一緒にタクシーに乗ると、私の足元に倒れ寝たフリしながらチャックを下ろし取り出し、フェラをしてきます。
私が逝きそうになると、座り直し
「最後までして欲しい?」
私が頷くと
「ご褒美は貴方しだい。」
途中でタクシーを降りると、近くの公園のベンチに座り、私を跪かせクンニをするように頭を掴まれ押し付けてきます。
「私を先に逝かしてくれたら、続きをしてあげる。」
私は彼女の股間に顔埋め舌を伸ばし、舐めました。
彼女は、自分の秘部の襞を左右に広げ立ち上がり
「私のオメコに吸い付きオシッコを飲める?」
「貴方が飲めるなら、これから何時もご褒美あげるよ。」
私は吸い付きながら
「ハイ。」
彼女は返事を聞くとオシッコを出しました。
「上司が私の奴隷みたい。」
と話しながら私の頭を押し付け
「可愛い。気持ちいい。綺麗に舐めて逝かして。」
会社での事務員として働く姿とのギャップで、私も興奮してます。
彼女は、立ち上がったまま私に舐めさせ、悶えて喘いでる姿が彼女の本性だと思いました。
彼女は約束通り私の物を咥え顔上下にして逝かしてくれ、精子を飲み搾りとっ てくれ、
「もう一度してあげようか?」
と言うので頷くと、シャツの下から手を入れ乳首を掴みノーバンドで口に咥えしてくれ、私は夢みてるような時間を過ごしました。
帰り彼女が、私の事軽蔑しましたか?と聞かれ、好きですと答え帰りました。
数日間職場では、何もない日を過ごしましたが事務所に2人になった時、彼女から
「ユカを触りたくないですか?」
と言いながら、ワイシャツの上から乳首を摩り摘み
「こんなの感じるんでしょう。出したいんでしょう。」
思わず彼女の前に膝まずきスカートを捲り、パンストを降ろし犬のように舐めると、靴を脱ぎ脚を口に入れたので吸い付き、彼女の思うようにしました。
彼女の秘部はヌルヌルしてましたが、続きは帰りと言われ、待ち合わせの約束をしました。
私は、仕事を定時に終わり彼女の指定の場所に車で向かいました。
彼女は、子供の食事を作るため早く帰るので、彼女が助手席に乗ると直ぐ、股間に手を入れ触ると目を瞑り感じ喘ぎ出しました。

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