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主人と息子も大興奮⁉ ママの空白の3分間ってお話

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亜希ママさんから投稿頂いた「主人と息子も大興奮⁉ ママの空白の3分間ってお話」。

アッキーママのエッチな告白 ep. 7 →前話はコチラ

 わたしは33歳の主婦です。主人(32)と小学校4年生(9)の息子の3人家族です。顔は角度によっては石原さとみさんに似てるって、たま~に言われます(笑)。スリーサイズはB86W59H88。男の人の視線を感じたり、誘われたりもするのでまだイケてるかな⁉
な~んて思っている痛いオンナです💦

 ゴールデンウィークもそろそろ終りです。
息子が戦隊ショーを観たいっていうので、
主人と3人、野球場近くのアミューズメントパークへ出かけしました。

 良いお天気なので人でいっぱい!
それだけでもう、わたしは汗だくになっちゃいました💦
胸元が開いたタンクトップだから、谷間の汗が目立ちます。
制汗スプレーと日焼け止め使わなきゃ…

 ショーまで時間があるから、息子がアトラクションに乗りたいと言います。
「ママは絶叫系ヤダからねッ!」
「じゃあ観覧車乗ろうよッ!」
優しい息子が観覧車にしてくれました(笑)

 「3名様ですか…?」
係のお姉さんがちょっと困った感じです。
「ゴールデンウィーク中は、全部カップルゴンドラでして…」
「じゃあアナタ(主人)とタックン(息子)で乗ってらっしゃいよ。」
実は高いところも苦手なわたし…すぐに辞退しました(笑)。
すると…

 「こちらは…1名様…ですか…?」
お姉さんが、わたしの後ろにいる男性に声をかけました。
「はい…ダメですか…?」
振り返ると長髪で、目がキョドってる男の人と目が合いました。
お姉さんは申し訳なさそうに、わたしに言いました。
「あのう…こちらの方とご一緒ではいかがでしょう…か…?」
えッ…え~ッ! 
男の人が、わたしの胸の谷間の汗を見てニタリとしてます。
うわッ…キモ~ッ!…

 「いいじゃンか。その人と乗りなよ。チケットもったいないよ。」
主人はのんきに言って、息子とゴンドラに乗ってしまいました。
「じゃあねッママッ!」
えッ!ちょっとお~ッ!
わたしが渋々その人と乗り込むと、
お姉さんが、わたしに手を合わせながら鍵をかけました…

 ゆっくりゴンドラが動きだします。
でも、1つ先のゴンドラには主人と息子が乗っていて 
ガラス越しにふたりの頭が見えていました。
なんとなく安心するわたし…
けれど、わたしの不安は的中してしまいました。

 「うへへ…ボク…ゆきおっていいます…」
彼はいきなりわたしの隣に座って、髪を触りました。
「ちょ…ちょっと!あっちに座ってくださいッ!」
彼の目が胸元を覗き込んでいます。
「オッパイ…触っていいですかぁ~うへへ…」
彼は手を滑りこませて、オッパイを触りはじめました…
「何をするンですかッ!ちょっと…やめて…」
急に彼がわたしの前にしゃがみ込んで
タンクトップをたくしあげました…
「もうガマンできないッ!オッパイ吸うよ…ハアハア…」
オッパイから汗ばんだ匂いが漂います…
「うひゃあ…出てきたぁ~ッ!」
ブラをずらして、彼は乳首を凝視してます…
「黒い乳首…吸っちゃお…くふふ…チュチュウ~ッ…」
彼がオッパイを吸いはじめました…

あッ…いゃぁ…

その時わたしのスマホが鳴り出しました。

 「おーい。アッキー!見える~?」
主人からのLINEのビデオ通話です。
彼はオッパイを吸いながら
目で出るように合図しました…
「み…見えるよ…」
声がちょっとうわずってしまいます…
「ママぁ~」
息子が主人とならんで画面に映ります…
わたしは自分の顔がアップになるように
スマホの位置を調整しました…

「あれ?さっきの人は?」
「個人情報があるでしょ…映しちゃ悪いわ…アッ…」
わたしは彼が映らないように頭をグッと抱き寄せました…
それが彼をますます興奮させちゃいます…
「はひィィ…オッパイ…ふひひひ…」
オッパイを揉みながら
さらに激しく吸います…
「ふ~ん。ねえ…なんかアッキー声が変だよ…」
「高いとこ…ダメッ…なのよォ…あンッ…こわいの…」
「ママぁ~だいじょぶだよ~お外見なよ~」
彼がオッパイから離れて
フレアスカートのなかに顔を突っ込みました…

 暑くてストッキングはいてないのでそのままパンティーです…
彼は蒸れたわたしの匂いを嗅いでいます…
「奥さんの…オマンコの匂いだぁ…」
パンティーのなかは
汗と溢れだしたおつゆでムレムレです…
「ママぁ~スカイツリー見えるよ~」
「おっ間近に東京タワーだ!アッキー見てごらんよ。」
彼の指がパンティーをずらします…
ヌメヌメするビラビラをいじります…
「へへへ…奥さんのオマンコ…ぐっちょり…」
彼は指でぬぐって興奮しています…
「おっ武道館だ!」
「クルマがすごいちっちゃいよ~ッ!ママぁ~」
主人と息子も興奮しています…

 彼がパンティーを脱がせはじめました…
モワァッと蒸れたメスの匂いが
ゴンドラのなかにひろがります…
「奥さん…とってもエッチな匂いだよォ…ふふふ…」
彼の舌がチロッとクリトリスを舐めます…

ハあァッ!…

「ん?アッキーどうかした?汗がすごいよ…」
「なんでもないよ…ちょっと暑くて…」
彼の唇がオマンコとディープキスをはじめました…

くッ…くはァ…あァァ…

両手でオッパイを揉んで乳首をつまみます…

イヤぁ…あぁン…ダぁメぇぇッ!…

「アッキーッ?どうしたッ!」
「ママッ!ママッ!マ…」
そこでわたしのスマホのバッテリーが切れました…

 「へへッ…もう遠慮なくエッチできるね奥さんッ!」
彼は電池切れのマークを確認して短パンを脱ぐと
大きくなったオチンチンをわたしにみせました…
「まずは…」
彼が顔を近づけてきます…
わたしたちの唇が重なり舌が絡みあいました…
主人と息子のゴンドラは下りはじめていて
こちらの様子は死角になってみえません…
わたしたちのゴンドラはピンクの靄につつまれました…

 彼がオチンチンでビラビラをねぶります…
ネチャネチャと粘っこい音がゴンドラに響きます…
わたしをM字開脚にさせて
挿入する態勢になりました…
「ダメッ…ここではイヤ…」
彼は動きを止めて懇願するように言います。
「そんな…ここまできて…それはないだろ!」
わたしは彼のオチンチンに顔を近づけます…
「もう着いちゃうから…お口でしてあげる…」
ゆっくり口で含み唾液で濡らしました…

 「じゃ…じゃあ降りたら…ホテル行こ…くうッ…」
オチンチンは
ガマン汁と恥垢とわたしの唾液が混ざった
強烈な匂いを放っています…
でもなぜかそれにわたしは興奮します…
「ダメよォ…主人と子供がいっしょだもん…」
彼はわたしの肩に手をかけて喘いでいます…
「ハァハァ…じゃLINE交換…して…」
どんどんのぼりつめていきます…
「LINEで…うっ…逢う約束っ…」
「わかった…」
わたしはストロークを早めます…
「あっあっ…奥さんッ!…いくいくっ…いくぅ~ッ!」
わたしの口のなかで大きくふくらみ
熱い放出がはじまりました…

ドピュ~ッ!

彼の大量の精液が口のなかに溢れます…
飲みきれず口の端から漏れちゃいました…

 ゴンドラが地上に降りて、お姉さんが鍵を開けてくれました。
「お疲れ様でした…ありがとうございました。」
お姉さんはなんども頭をさげてました。

 「お…奥さんッ!LINE交換…」
わたしは彼を振り返ってスマホを見せて言います。
「ムリッ!電池切れちゃったもン!」
彼は呆然と立ち尽くしていました。

さっき自分で確認してたじゃン!
バッカじゃないの?

わたしはペロッと舌をだしました。

 さきに着いてた主人と息子が駆け寄ってきます。
「アッキーッ!」
「ママぁ~だいじょぶ?」
抱きついてきた息子の頭をなでなでします。
「心配させちゃってゴメンね。大丈夫よッ!」
主人も息子も安心したようです。
「あれ?アッキー…口のところにナンかついてるよ…」

え…

ぬぐってみると彼の精液でした。

「ヤダッ!さっき日焼け止めクリーム塗ったの残ってた…」
わたしは急いで手に塗ってごまかしました。

「さあ~戦隊ショー始まるよッ!行こ行こッ!」
わたしは息子の手をギュッと握りました。

彼の精液のついた手で…

アバンチュールを求める
いけないママのエッチな告白…でした♥

シャイニー💋

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コメント一覧 (4件)

  • 亜希ママちゃん、連続投稿ありがとうヽ(´▽`)/
    観覧車が一回転する間に抜くって・・
    凄いテクニシャン?(≧∇≦)
    黒のブラジャー、エロくて素敵だけど可愛いピンクも好き♡♡
    肌が綺麗だから、どんな色も似合うと思う!
    次回から、HK改め「亜希ママファン」でコメントします٩(^‿^)۶

    • HKさま

      この切売り(笑)してるのは
      アプリのプロフ写真なんです。
      プロに撮ってもらったから…
      3割増しです(≧∀≦)
      もし見つけたら良いねお願いしますッ⭐︎
      『亜希ママファン』なんて光栄すぎます❤️
      いつもコメントありがとうございます♪

      亜希…

  • 亜希さんのおっぱい素敵ですね。
    何カップですか?
    オカズにさせてもらいます!

    • 匿名さま

      初めまして♪
      一応Dです(笑)
      右が主食…
      左がオカズ…
      たっぷり味わってください♡
      (≧∀≦)

      亜希…

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