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美人従妹に射精まで見られて

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おきたくんさんから投稿頂いた「美人従妹に射精まで見られて」。

大学入試に落ちて東京の伯父の家から予備校に通い出した頃の話です。伯父の子供は娘ばかりの3人姉妹で伯父の他はみんな女でした。娘たちは上から社会人の長女、音大4年生の次女、K大文学部2年生の末娘で3人とも年上で親戚でも評判の美人姉妹でした。


その日、予備校の講義が午前中だったので早めに帰ると、伯母は買い物に出かけたということで次女の慶子ちゃんが一人で留守番をしていました。彼女がジュースとキャンディ、チョコなどを出してくれたので二人で食べながら予備校や大学のことをいろいろ話していると、時間が経つにつれて少しエッチな方に話がそれてきました。マスターベーションの話なんかも詳しく話してあげたのですが、慶子ちゃんは興味深々に聞いていました。彼女は「男の人のアレって何本もあるんでしょう?お風呂から出て来る父のを何時も見てるわ」などといい出しました。多分陰嚢も男根も混同して観察しているのかも知れません。


私は「何を言ってるの、一本しか無いよ。何なら見せてあげようか~」と応じると「そんなの見たくないわ。気持ち悪いもの」ということでその場はおわりました。
ところが数日後のまた伯母の居ない日に、慶子ちゃんが私の部屋にきて「ねえ、本当に見せられる?」と云いだしたのです。私は3人の中では慶子ちゃんが一番美人で好みだったので彼女になら見せても良いと思っていました。「良いよ、ちょうどマスコキたかったから出すところも見せてあげるよ」というと慶子ちゃんは「そんなことバカよ」といいながらも逃げ出さずに上気した顔で部屋の中に入ってきました。


私はもたもたしてるとまた「気持ちワル~」と逃げてしまうような気がして、慶子ちゃんの気が変らないうちにズボンとパンツを一気に降ろして露出しました。慶子ちゃんは両手で口を覆って、それでも両目はパッチリ見開いて見ていました。これが陰茎つまりオチンチンでふくらんだ先っちょが亀頭部。後ろの袋は陰嚢といって中にキンタマがはいっているんだよ。慶子ちゃんは顔を真っ赤に染めながらそれでも目をそらさないで見ていました。「マスはこうやってかくんだ・・・」私は慶子ちゃんの見ている前で自分のイチモツをしごきだしました。しかし一人の時のようにうまく勃起しません。やはり羞恥心が邪魔するのでしょうか。


長いことしごいてみたのですがやはりだめなようです。ただ「出したい気持ち」は強くありました。私は未だ女のアソコは小さい頃に川遊びで幼女のスジでしか見たことが無かったので「慶子ちゃんも見せてよ」と頼みました。慶子ちゃんは「イヤよ。見せるくらいなら舌かんで死ぬわ」とまで言うのです。女にとって見せるということはそれ程のことなのかと思いながらあれこれ想像するうちに頭がトロンとしてきてアソコもみるみる固くなってきました。こうなれば傍にいる慶子ちゃんの息づかいのかすかな風圧や「ここで女が見てる」というシチュエーションだけでも大きな刺激になります。私は固くなり出したとたんに気持ちが良くなって一気に果ててしまいました。


噴出液を受けとって黄ばんだティッシュを見せると慶子ちゃんは「ふふふ~ん」と意味のわからない言葉を発して勝ち誇ったような、敗者を見下すような表情を見せました。それがまた一段ときれいに見えて刺激的で、ふたたびポコチンがうずき、同時に私は自分がかなりのマゾであることに気がついたのでした。

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