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皆さんは姉から告白された経験ありますか?

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@さんから投稿頂いた「皆さんは姉から告白された経験ありますか?」。

僕はC学生の時に姉から告白されました。
「弟を好きになるなんて変よね…気持ち悪いよね…ごめん…」
告白されて固まってたら姉が勘違いして泣き始めたからビックリ!

冗談とかじゃなくて本気で僕の事を好きなんだと理解して、涙を流す姉を強く抱きしめました。
「え…」
今度は姉がビックリして泣き止みます。
「嬉しいよ、ありがとう」
なんて返事するのが一番良かったのか判らないけど、出てきた言葉がそれでした。
そして勇気を出して姉にキス。
姉がゆっくり僕の背中に腕を回してきて抱きついたので舌を入れて絡ませます。
姉の告白を受け入れて恋人になりました。
その日から姉の部屋と僕の部屋を行き来して何度もキスして、デートも何度もしました。
一ヶ月くらいしてから姉の部屋で初めてのSEXです。
「緊張するね」
「するけどお姉ちゃんとSEX出来るのが嬉しくてほら、もうこんなに硬くなってるよ」
お互いに服を脱いで裸になり見せ合います。
「凄い…触っても良い?」
「お姉ちゃんに触ってほしい」
そっとチンポに触れた姉の手は温かくて柔らかい。
「こんなに硬くなるんだね、お姉ちゃんに舐めさせてね」
姉がペロペロとチンポを舐めてくれます。
それは大事そうに隅々まで丁寧に。
全体を舐め終えると今度は先っぽから咥えていって喉に当たるまで口に入れてくれました。
フェラチオってただのプレイの一つじゃなくて、相手への想いを伝える方法なんだと知りました。
チンポを咥える姉から僕への気持ちがヒシヒシと伝わって来るんです。
「愛してる」
そう言われてるようです。
そんな姉が愛おしくて髪を撫でます。
目を細めて嬉しそうな顔になってくれました。
軽くチンポを吸いながら顔を前後に動かして唇でチンポを擦ってくれます。
想いを込めたフェラチオってこんなに気持ち良くなれるんですね。
「あっ…出ちゃう…そんなにされたら出ちゃう…」
口に出すのを躊躇ってたけど、姉が上目使いで僕を見て何かを訴えてきます。
「出して良いよ」
そう言ってるように思えて口の中に精子を出しました。
姉は精子の出る勢いに驚いた感じでしたけど、しっかりと最後の一滴まで口で受け止めてくれました。
口からチンポを抜く時も強く吸って残りが無いようにしてくれます。
チンポが抜けると姉は手をお皿にしてそこに精子を吐き出しました。
「こんなに出してくれたんだね、これが精子の匂い…変わった匂いだけど興奮しちゃう」
吐き出した精子の匂いを嗅いで身体を震わせた後、それをピチャピチャと舐め始めました。
出してもチンポは萎えてなかったけど、エッチな姉の姿を見て余計にチンポに血が集まって一回り大きくなりました。
手の上の精子を全部舐めて飲んでしまった姉を押し倒して、今度は僕がオマンコを舐めます。
姉の匂いが凄く濃いです。
濡れすぎてアナルの方にもマン汁が垂れるレベルです。
シーツに付かないようにアナルごとマン汁を舐め上げます。
「はうっ!」
舐めたこっちがビックリするくるい姉が大きく腰を跳ねさせました。
危うく恥骨で顔面強打するところでした。
太ももの裏から腕を入れて下半身を抱え込むようにしてまた舐めます。
姉の腰の動きを制限するつもりで抱え込んでるのに僕ごと振り回されます。
ここまで敏感だったなんて知りませんでした。
ビラビラや穴の周辺しかまだ舐めてないんですよ?
これでクリトリスを舐めたらどうなってしまうのか…。
怖いけど割れ目を下からゆっくり舐め上げていき、舌先でクリトリスの皮を押し上げました。
ビックン!と一際大きな反応した後、ガクガクと震えてました。
もしかしてイッてる?と予想はしたけど、敢えてそのままクリトリスを舐め続けました。
震えは痙攣になり、潮ではなく黄色いオシッコを撒き散らします。
慌てて尿道口を口で塞いでオシッコを飲みました。
飛び散ったのはほんの少しで済みましたね。
姉のオシッコもチンポに効きます。
バキバキになりすぎて痛いです。
オシッコが止まってから挿入しようとチンポ見たら浮き出た血管がエグい事になってました。
細かく痙攣の続いてる姉にチンポを挿入します。
狭い入り口を亀頭が押し広げながら埋まりました。
更に中を押し広げながら奥へとチンポを進めます。
広げられたオマンコが元に戻ろうとしてチンポを圧迫してきます。
密着なんて生優しいものではありません。
チンポを押し潰そうとしてるようです。
根本まで挿入したチンポに姉の熱と圧力を感じて繋がったんだと感動しました。
姉は奥まで入っただけでまたオシッコ漏らしちゃいました。
さっきせっかく飲んだのに結局はベッドがオシッコでビチャビチャになったしまいました。
初めてのSEXがオシッコまみれだなんて…最高に興奮してしまいます。
アンモニア臭が充満する中、姉とキスして腰を振りました。
イキっぱなしのオマンコは圧力が弱まる事なく、ツルツルした感じの内壁なのに高刺激です。
そんな高刺激に長く耐えられず、僕もあっさりとイッてしまいました。
姉弟なので外に出そうかと最初は考えてましたが、抜きたくなくなるオマンコだったので中に出してしまいました。
相手が姉だからなのか、単純に中に出したからなのか判りませんがオナニーする時より出た気がします。
しかもさっき口に出したから2回目の射精になるのに勢いも量もある感じです。
オスの本能なのか奥にチンポを押し付けるようにして出したので姉の子宮に僕の精子が流れ込んでるかもしれませんね。
妊娠するかもと考えるとゾクゾクします。
姉を孕ませたい、その欲に突き動かされて何度も体位を変えてSEXして中出ししました。
姉弟だけど恋人だから構わないでしょう。
姉も中出しされて喜んでましたから。
初めてのSEXでより愛を深め合った僕と姉はオシッコでビチャビチャのベッドで抱き合ったまま眠りました。
当然翌朝起こしにきた母に見つかりましたが、布団を肩まで掛けてたから裸なのはバレませんでした。
一緒に抱き合って寝てたのとオシッコ臭いのだけバレました。
母に部屋から出て行ってもらってから着替えて汚れた布団やベッドマットを外します。
ベランダに干してファブリーズを大量散布しました。
次からは姉とSEXする時は大量のタオルを用意しないといけませんね。

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