フェリーでJKに誘惑されてヤリまくった

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カリスマヤンキーの年下彼女に内緒で筆おろししてもらったエッチ体験談の続編

これは実家から、四国へと戻る大学1年の夏休み、フェリーの中での出来事・・・

実家から大学までは電車か飛行機が手っ取り早いのだが、その頃すでに車命なヤンな俺は迷わずフェリーを選んだ。
夜の10時に出航し、翌朝5時に四国へ着く夜間フェリーだった。

車の乗船料が高くつくので、雑魚寝になる2等船室はいたし方ない。

しかし、いざ船室に行ってみると、八十八箇所参りのじーさんやばーさんでいっぱい。
とても、寝るスペースなどない。

しばらくうろうろと場所を探したが、あきらめてデッキに出た。

いつのまにか船は陸を離れていた。夜風にあたっていると「寝るとこないでしょ・・・?」と女の声に振り返った。

見るとそこには、ちょっと見ヤンキーな女二人がいた。
聞けば彼女らも寝るとこにあぶれ、デッキに出てきたのだという。

名前はM美とY子。
M美は派手な顔立ちで、背は少し低め、ケツがはみ出しそうなホットパンツをはいていた。
Y子は背が高く、決してブスではないが地味な感じの女の子だった。

話しかけてくるのはもっぱらM美のほうで、Y子は笑って相槌を打つばかりだ。

M美「O君、地元こっちなん・・私らM女の2年なんよ」
(M女!有名なヤンキー女子高やねーか・・・)

やることもなく、デッキで取り留めのない話が続く・・・

しばらくしてY子が言った。

Y子「あたし、空いてないかもう一回見てくるね・・・」
M美「あ、おねがーい。・・ここでまっとるから・・・」

みんな寝てんだし、見にいったところであいてるとは思えんが・・・
デッキにM美と二人きりになる。

M美「O君もてるやろ?」

突然かわいく睨んで言い出した

俺 「え~?ないないw彼女もおらんし・・・」
M美「え~もったいないなぁ・・・O君かっこええのに・・」

俺 「へ?ははは・・・そんなんはじめて言われたわ。M美ちゃんこそかわいいから、もてるやろ?」
M美「ないわ~w女子高やし・・・」

M美「なあ・・本当?かわいいって・・・」

こ・・これはチャンス・・・なのか?

俺 「言われるやろ?・・・俺はタイプやな・・・」
M美「本当~?嬉しい・・・私もO君タイプ~♪」

と悪びれもせず俺にしなだれかかってくる。
(か・・軽い・・・さすがM女・・・・)

ちょっと引いたが、ここは行かねば・・・と思い直し、M美の肩を抱いた。

M美「ふっふ~♪・・・」

となぜか得意げな笑い・・・
さらにしなだれかかってきて、妙に甘ったるい声で言い出した。

M美「な~あ?あの子なんで見に行ったと思う?・・・・気つかったんよ・・」

(・・・・・・え?)

俺 「どういうこと・・・・?」

M美は答えなかった。
替わりにすりすりと頭をこすり付けてくる。

柑橘系の香水に混じって、女の甘い匂いが鼻をつく・・・・

(・・・いける・・・?ってことだよな?)

俺がキスをしようと、M美の顔に向かって少し頭をさげると、

M美「・・・・ふう・・・ん!」

とM美のほうから抱きつきキスしてきた。

俺の首に両手をからめ、胸を押し付けるようにしてくる。
夏でも涼しい海の夜風の中、M美の体温がやけに熱く感じる・・・・

それは今まで体験したことの無い激しいキスだった・・・
といっても、Rとの初体験のときと、真面目な彼女とのおとなしいキスしか俺には経験が無かったのだが。

まるで生き物のように俺の口の中に侵入してくるM美の舌。
それは熱く柔らかい。

それに自分の舌をからめていくと、からめとられ、吸い取られる。

M美「ふう・・・・ん・・ふう・・・ん・・・ふ・・・」

荒い息を喉の奥から出しながら、密着した体を小さくくねらせながら、右に左に顔の交差を変え、むさぼるようにしてきた。

キスがこんなに気持ちいいものだとは、はじめて知った。
なにより、M美からあふれ出る、匂いというか、女の色香というものに俺は痺れた・・・
(17だろ・・・・?どんだけヤリマンなんだ・・・?こいつ・・)

長く激しいキスを終えると、両手を俺の首にからめたままで。M美が言った。

M美「キス・・・上手やね・・・・」
(はあ?ナスがままでしたけど・・・・・)

M美「本当はね・・・待合室で見た時からかっこええなあって思ってたんよ。そしたら、デッキにいたから・・・」

断っておくが、俺は決して今で言うイケメンではない。
しかし、ちょっと童顔でちょい甘めヤンキーというのが、どうやらヤンキー女のツボにはまるらしい。

その証拠にヤンキー女以外にモテタ記憶が今に至るまで全くない。

ともあれその時の俺は(どこまでできるかな。やっちゃえるかな・・・)ということしか頭に無かった・・・

M美が俺の首に両手をかけ、俺はM美の腰のあたりで両手を組んだ状態でしばらく抱き合っていた。

お互い何も言わずそうしていたが、俺は頭の中で次の行動に移るチャンスをうかがっていたのは言うまでもない。

幸い、Y子が戻ってくる様子はないし、他に人の気配もない。
俺は組んだ手をとき、そろそろとM美のヒップに手を伸ばす。

小さめだが、つんと張り出し、セクシーなヒップを両の掌でなでまわすようにする

M美「ww・・・・・・・」

声にならない鼻笑いをしながら、頭を押し付けてきたが、拒絶する様子はなかった。

調子に乗った俺は、ホットパンツの下のすきまから手を進入させ、生のヒップに触った。

もちろんパンティははいているのだろうが、その時はすんなり地肌に到達した。

M美「ぁ・・・・・・・・・」

小さく声をもらして、腰をもじもじさせるM美。
かまわずその、張りのある尻肉をわしづかみにする、エロな俺・・・・

しばらくM美の尻肉をこね回し堪能していると、俺の具息はジーンズの中でそれとわかるほど勃起してきた。

M美はそれを感じ取ったのか、俺の腕の中でくるりと向きをかえると、手すりによりかかり、心持ヒップを突き出すようにした。
(もっと触れってことでいいんだよな・・・・)

自分勝手な解釈をした俺は右手を前に回し、ホットパンツの上からM美のまんこをもむようにし、左手で大胆なタンクトップに包まれたややこぶりな乳房を愛撫した。

M美「んふっ・・・胸小さいやろ・・・ごめんな・・・」
俺 「いや・・・・気持ちええよ・・・」

答えにならないわけのわからないことをいいながら、段々はげしくM美の体を蹂躙していく。

肩ヒモがないので想像したとおり、M美はノーブラだった。
ヌーブラなどまだない時代だ。

柔らかい感触が布地の上からでもダイレクトに感じ取れた。
タンクトップをずり下げ、左の乳房だけを露出し、ホットパンツのボタンに手をかける。・・・・

しかし、あせっているためか上手くはずれない。
あいかわらず、左手では生の乳房をこねながらなので余計だ。

M美「はずすん・・・?待ってね・・・・・・」

俺の手際の悪さに業を煮やしたのか、M美は自分でホットパンツのボタンをはずした・・・・

ジッパーをおろすと、あらわになったパンティーの上から、尺取虫のように動かしながら右手を中に侵入させた。

指先に感じるごわごわとした感触の陰毛を手探りでかきわけながら、目指す亀裂に到達した。

M美「くんっ・・・・・・」

子犬のような声を出して、一瞬M美の体がびくっと反応する。

そこはもう充分潤っていた。
興奮しきった俺はやや乱暴に亀裂を攪拌していく。

M美「あ・・・あん、あん、あん・・・」

後ろから胸に回した俺の左手を肩越しに両手で抱えるようにしながら、M美はかわいい声で啼いた。
派手な見た目とは裏腹な、ちょっと前で言うそのアニメ声に更に興奮をかきたてられていく俺だった。

M美「ね・・・クリトリス・・・・して・・・?」

気持ち俺のほうを振り向いたM美がそういった・・・・

クリトリス・・・・知識はある。
しかしRの時はそれをじっくりと確かめている余裕はなかった。

ただ全体にむしゃぶりつくだけで精一杯だった。
(・・・わかるかな・・?確か上のほうだよな・・・)

愛液でふやけた指先を亀裂の上方に移動していく・・・・

M美「ぁん!・・・・・・・!」
(・・・・・・・・・!)

それはすぐに見つけることができた。
思いの他大きく突起していたから。

そして、触れた瞬間のM美の明かな反応からも容易に確認できる。

M美「ゆっくり・・・回すように・・・して?・・感じるの・・・」
言われたとおりに指を操る。
粘度の高い愛液のおかげで指先に心地よい感触が伝わってくる・・・

M美「ぅん・・・ぅん・・・ぁん!・・・・ぅ~ん・・気持ち・・いい・・」

うちももを締め付けながら、段々腰が落ちてくる。
俺の左腕にしがみついたM美の両手に力がこもる・・・
(すげえ・・!興奮する・・・!)

夢中でそのシークエンスを繰り返す俺。

しかし、そろGパンの中のものが悲鳴を上げ始めていた。
それを察したかのように、M美の右手が背中越しに俺の股間に伸びてきた。

しかし、厚いデニムの生地に阻まれ、お互い感触を味わうことができない。

M美「ねえ・・・きつい(方言=しんどい、とか)やろ?おちんちん出して?・・・」

その言葉に、少し腰を引き、左手でジッパーをおろし、ちんこをまさぐり出す。

そして、また少し腰を前に出すと、まるで後ろに目が付いてるかのように、迷いなくM美の右手が後ろ手にそれを握った・・・
お互いの性器をじかにまさぐりあいながら、俺とM美はしばらく言葉も交わさずにただ行為に没頭していた。

不自由な体勢で握っているためM美の愛撫はぎこちないが、興奮を増すには充分な刺激だった。

・・・とその時。

「○△×#・・・・・・・」

デッキへの出入り口から人の話し声が聞こえてきた。

観光船ではないため、デッキはせまく、俺とM美が乳繰り合ってるところからそこまで、5メートルもない。

思わず動きを止め、とっさにM美をかばうように背中を向けた。
M美も硬直して息をひそめていた・・・・

「・・・・・・・・・」

話し声がとおざかっていく。
どうやら、外に出てくる様子はないようだ。

M美「・・・・・行っちゃった?」
俺 「うん、そうみたいやな。」

M美「ヤバかったね。・・・・」
俺 「・・・冷や汗かいたわ・・・・」

M美「ねえ・・・・・」

と俺にすりよってきて首に手を回すと、唇を耳に当てるようにして

M美「場所かえて、つづき・・・・しよ?」

そういうと、着衣を直し、足元に置いたバックを手に取り、船内のほうへとM美は歩き出した。

M美「・・・早くぅ・・・・行こ?」

振り返り小首をかしげながら、可愛い声で手招きする・・・

船内に戻るとすぐにゲームコーナーがあり、その椅子にY子が座ってゲーム機に突っ伏して眠って?いた。

俺 「あ・・・・Y子ちゃん・・・」
M美「しーっ・・・・いいの。行こ?」

やっぱり気をきかせて、はずしていたらしい・・・

船内をうろちょろ2人で探し回ったが、落ち着いてエッチできるような場所はなかなか無かった。

M美「しょうがないなぁ・・・・・・トイレでしちゃおうか?」

どうやら、そこしかないみたいだった。

2等客室から一番遠い男子トイレに2人で入り、2つある個室の奥の方へしけこんだ。

さいわい、辺りに人影はなく、静かな船内では人が来ればすぐ音でわかるように思えた。

鍵をかけると狭い個室の中で今度は思う存分抱き合い、激しいキスをした。

舌をからめ合いながら、M美の体中をまさぐった。
M美も興奮しているようで体をくねらせながら応える。

M美を壁に押し付けて、ピンクのタンクトップを今度は上にめくり上げた。
腰から胸のラインを堪能したかったのだ。

ちょっと筋肉質なその肢体は思った以上に美しかった。
特に腰のくびれがたまらん・・・

俺 「すげーきれいだよ・・・」

言いながら俺はM美の腰を抱き、乳房をにむしゃぶりついていった。

M美「ああン・・・・」

俺の頭を両手で抱え込む。
俺が舌で乳首をはねあげるたび、ぴくんぴくんと小さく体を震わせる。

そのまましゃがみこみ、ホットパンツのボタンをはずし、ジッパーをおろす。

さっきは確認できなかった淡いピンクのパンティが姿を見せた。
興奮しきった俺はもろともずりさげていった・・・

M美「あん・・ちょっと待って・・・脱ぐから・・・・」

というと、自らパンティとホットパンツを、足からぬいて貯水タンクの上においた。
トイレの床に落としたくなかったのだろう。

しかしそんなことおかまいなしな俺は、顔をM美の濃い目の茂みに近づけていく

M美「ん・・・・あん・・・」

いつのまにか片足を洋式便器のふたの上にのせ、股を開いていたM美は、俺の頭を軽く抱え、そこに押し付けるようにした。
(クリトリス・・・だったな・・)

そこは今度は目で確認できた。
その周り全体を舐め上げるようにした。

M美「ぁん・・・・ぁん・・・ぁん」
相変わらず可愛い声で啼く。

俺の唾液とM美の愛液が交じり合い、ちゅくちゅくといやらしい音を響かせている。
俺は夢中でその混合液をすすり上げた。

M美「ぁ・・・あん!・・・気持ち・・・いいよぉ・・・」

胸の上にめくり上げられた申し訳程度の布地以外は何も着けていない、真っ裸に近いM美の肌が、蛍光灯に照らされ妖しく蠢く・・・

M美「あ・・・・あ・・・あん・・ねえ、今度は私がして上げる。」

俺の頭を両手で上向かせながら、見下ろす形で言った。

M美「ね・・・立って」

狭い室内で俺が立ち上がると入れ替わりにM美がしゃがみこみ、ベルトに手をかけた。

M美「全部脱いじゃったほうがいいよね?」

の言葉に便器の上に座りジーンズとパンツをすっかり脱いでしまった。

そしてもう一度立ち上がると、何も言わずにM美はちんこに手を沿え、いきなり口の中へ呑み込んでいく。

2,3度さおの上を唇が往復したあと、本格的に舌を使ってきた。

(うお、うおおおおおお)

キスが気持ちいいわけだ。M美の舌はすごく柔らかく、量感もあり、ねっとりとさおにからみついてくる。そして唾液が多いのだ。

M美の口の中は暖かい、というより熱く、想像をはるかに超えて甘美だった。

むりゅっむりゅっ・・・・

舌を絶妙にからめてきながら、ストロークしてくる。
大量の唾液が、塗りたくられ、玉袋に滴り落ちるのを感じる。

ずっ

時折、その唾液をすすりあげながら、M美の容赦ない責めが続いた。

俺 「う・・うわ。ちょ・・・ちょっと待って・・」

M美の顔を両手でつかんで動きを止めた。

M美「・・・・・・?」

口を離して不思議そうに俺を見上げた。

俺 「・・・・もう我慢できん。」
M美「ふふっ・・・そしたらもう入れる?・・・ちょっと待ってね」

立ち上がるとバックの中からコンドームの包みを出した。

M美「はい」と俺に手渡す。
(女2人の旅行で、なんでこんなもん持ってんだよ・・やっぱ相当のヤリマンだな)と思ったがそんなことは、この際気にしない・・・

コンドームを装着する。
何度か練習しておいたのが役立った。

M美「前から抱っこして・・・?」

そういわれ立ったM美に向き合いそのままつながろうとする俺。
当然入るわけない。経験不足がばればれだ。

M美「あ・・・こっちの足持って・・・?」

M美が左足を浮かせたので右手を太ももの下にすべりこませ、壁におしつけるようにした。

狙いをつけて何度か腰を突き出したが中々入っていかない。
そのうち、M美が俺のちんこをつまんで、そこへ導いた。

M美「ん・・・・いいよ。入れて・・・」

下からすくいあげるようにして、ちんこをM美のまんこへ差し入れていく。

M美「ふっ!・・・・・・・・・・・・」

瞬間、顔を上向きにそらせ、こつんと軽く背にした壁に頭が当たった・・・

奥まで収めてしまうと、挿入の余韻を反芻した。
Rの時より、抵抗が大きく、締め付けが強い気がする。

不慣れな上にせまい空間で立ったままという無理な体勢で、俺の動きはぎこちなかった。

M美の左足を高く持ち上げ、スクワットをするように大きくゆっくりと突き上げていくので精一杯だった。

M美「ふ~ん・・・・・ふ~ん・・・・・・ふ~ん」

それでもその動きに合わせてM美が甘い声を漏らす。

壁に頭をもたせ掛けているため、ウェーブのかかった前髪が眉の下辺りまでかぶさり、何ともいえないセクシーな表情になっている・・・

片足を高く持ち上げられる体勢に疲れたのか、俺のぎこちなさにあきれたのか

M美「バックでしよ?」

と、するりと俺の腕から抜け出し、壁に手をつくと形のいいヒップを突き出した。
(やっぱりスタイルいいなあ・・・)

と思いながらよれたコンドームを根元まで引っ張ると、もう一度M美のそこへあてがっていった。

M美「ん・・・・・・・・」

ぬる~りと、前からの時より更に強い締め付けを掻き分けながら、俺のちんこが奥へと進んでいく。

人生初の「立ちバック」である。
しかもM美のスタイルの良さは後ろ向きになるとより一層際立つ。

俺はこの異常な状態にも興奮を掻き立てられ、無心に腰を振り続けた。

M美「あん・・うっ・・ああん!・・・あ!・・」

さっきより喘ぎが大きく、爪先立ちになってヒップを突き出す様にM美も感じているものだと思ったのだが・・・

M美「あ・・あ・・ちょ・・・ちょっとやめて・・・痛い・・・」
(・・・え?)

M美「・・・・持ち上げるみたいにされるから・・・・きつい・・・」
俺 「あ・・・・ごごめん・・・」
M美「ええよ・・・狭いもんね・・・・・・どうしよっか・・」

いいとこなしである。
やはり限りなく童貞に近い俺にはトイレエッチは難易度が高すぎる。

M美「じゃあ・・・こうするから・・・」

というと洋式便器の上の前ぎりぎりに座ると、後ろに両手をつき、足を開いた。

俺は中腰になり前から覆いかぶさるようにすると、便器にてを置き体を支えながらM美のまんこをもう一度犯していった。
支えができたぶん今度はスムーズに動くことができた。

M美「あ・・・あ・・・いい・・・気持ちいい・・・」

すこしゆっくりめに腰を振り子のように打ち付けていくと、M美の反応が変わってきた。

M美「あん・・・あん・・・・あん・・・あん」

さっきまでのような子犬のような可愛い鳴き声が漏れ始めた。
俺は無意識に段々腰のスピードを速めていく。

M美「あん・・・いい・・・いい・・・」

かたっかたっと便器がゆれていく。

M美「あん・・・すごい・・・気持ちいい・・・」

この体勢だと、M美の体の美しさも堪能することが出来た。

くびれた腰、引き締まったおなか。
タンクトップはずりおち乳房は隠れていたが、そこだけある布地がよけいにいやらしさを増す・・・

M美「あ・・・あ・・・あ・・・」

薄目をあけ俺をみつめるM美・・・思わずキスをする。

がたっがたっがたっ。
口をふさがれあえぎをおさえられたため、便器の音だけがやけに強調される。

M美「あ・・あ・・・あ・・・あ!」
俺 「・・・!」

それは突然やってきた。我慢するゆとりもなかった。

どくっどくっどくっ
M美の中で毒液を吐きながらさらに、反り返る俺のちんこ・・・

俺 「あ・・・・・あ・・出た・・」
M美「・・・・・・・・・・・・・」

かくん、かくんと軽く震えるM美。少し顔を背けうつむいていた・・・

ゆっくりと引き抜くと力なく足を投げ出した。

M美「・・・すごい・・・・出たね・・・びくんびくんするのわかった・・」
俺 「う、うん・・・・そうみたい」

コンドームをはずすと大量の精液が溜まっていた。

M美「わ、すごーい・・・・ふふふふ・・・」

屈託なく笑うM美だった。

その後、また船内をうろうろしていると、2等客室の雑魚寝スペースに人1人分のスペースが空いていた。時刻は3時を回っていた。
俺とM美はそこに無理やり抱き合うように入り込み、毛布をかぶった。

そしてごそごそといちゃつきあっては、毛布の暑さに耐えれず顔を出すといったことを繰り返した。

そんなことをしているうちに、船内の電気がつき、周りの客が起きだしてきたのでそこを後にY子を探し合流した。
結局一睡もしていない。

とりあえず車でY子とM美を送ることにした。
寄港地の市内観光をする予定の二人と更に車を走らせなければならない俺は目的地が違った。

しかし、車をフェリーから下ろすとM美が

M美「眠いよお・・・・どっかで寝ようよお・・」

と言い出した。

結局ラブホにしけこみ、ソファで寝るY子を尻目に、寝る前に1回、起き抜けにもう1回ベットでセックスした。
そして市内まで送ったあと2人と別れた。

電話番号を教え、必ず電話するから旅行中もう一度会おうといったM美だったが、結局連絡はなかった。
旅先でまたいい男でも見つけたのだろうか・・・・

(あのヤリマン・・・・!)

と思いながらそれは嫉妬であり、惚れかけていた自分に気づき狼狽した

(早く彼女つくろう・・・・・)
そう思った18の夏だった・・・・・

おしまい・・・

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