エッチ体験談 13,000話 突破!!

夢のような青春

渚さんから投稿頂いた「夢のような青春」。

 あれはS学2年生の時の出来事である。僕はS学1年生の時から習い事で野球をしていた。やり始めて半年が経った頃、その野球に1人の女の子が入ってきた。その子の名前はもも。住んでる場所は僕の家の近所だった。

 最初は「女の子も野球やるんだなぁ」と思っていました。家も近かったことから一緒に行くようになってました。野球をやる場所は家から少し離れてはいるが歩いていけるくらいの距離だった。
 ある日、いつも通り一緒に野球に行ってた。歩いている時に僕は「なぁ、実は今行っているルート、少し遠回りなんだ。だから危なくない程度の近道があるからそこを通って行かない?」と言いました。

そうすると「うん、いいよ。」と言いそのルートで目的地まで行くことにした。その道は、道というよりかはちょっとした森のような場所だった。特に足場は酷くなく、転ぶこともなかった。すると「ねぇR(僕の仮名)。私ちょっとおしっこしたくなっちゃった。」と言い、僕は「もう少ししたら着くから我慢できそう?」と言いました。それに対してももは「えー、もう出そうだからここでする」と言い、ユニホームとパンツを脱いで、野ションをしました。「え?ここでするの!?」とびっくりしました。その当時の僕にはそのような発想はなかったのです。

ももが用を足し終えたところで聞いてみた。「なぁ、お前よく、異性の人がいるのにそんなことできるなぁ」と言いました。それに対し「だって我慢できなかったんだもん。Rはやったことないの?」と聞かれました。「あるわけないじゃんw」と返しました。

 それから僕はももの見方が変わりました。
 野球を始めて3年後、僕が行っていた野球チームは都合上辞めることになった。どうやら人が足りなかったようだった。それでもMとの関係に変わりはなく、一緒に遊ぶことが多くなりました。

 僕たちがS学5年生になった頃、周りの男子は下ネタばかりが飛び交う生活でした。僕もそれに釣られ、家で色々調べていました。子供を作る方法や、オナニーのことも。いつも通りももと一緒に遊んでいて、少しももに意識を持ち始めた。僕にとってももはオナニーする時のおかずでした。ももはオナニーするのかなぁと思うとドキドキが止まりませんでした。

 ある夏休み、僕はももの家に泊まる機会がありました。少しドキッとしていました。ももが風呂に入っているときなどに。そして寝るときはももの横で寝ることになりました。僕はももが寝た所をついてズボンをずらしオナニーしました。気持ち良すぎて喘ぎ声が出そうになったが我慢して堪えました。すると、横から「アンッ、ハァハァ」と聞こえました。もものいびきなのか寝言なのかと思っていたが、「R、気持ちいよぉー」と明らかに寝言ではない声が聞こえてきました。ももの方を見ていると、もももオナニーをしていた。

それに驚き「えっ」と、声を出していました。その声にびっくりしたももも「えっ」と言いました。ももは「ち、違うの。これはその….」と言葉が途切れました。それに対し、「大丈夫、気にすんな。僕もそういうことはわかってるから」と言いました。そう安心したももは僕の上に乗っかり、僕のズボンとパンツを脱ぎ捨てられました。「ちょっ、やめろよ。」と言いましたがももは気にせず僕の勃起したおちんちんを挿入しました。ももは「ン、ン」と声を抑えつつももは騎乗位でピストンしました。しばらくして、僕が「やばい出ちゃうよ」と言いましたが、ももは「いいよ。そのまま中に出して」と言い僕は中で射精しでしまいました。お互い気持ち良くなった。

ただその後もももは僕をおもちゃの様に扱いフェラチオしたりキスをしたりしました。気持ちよかったが、それと同時にももの本性がわかってしまった。激しい性行為をし終えたあと、僕は聞いてみた。「なぁ、お前なんであんな技法知ってんだ?」と、聞いたらももは「私、ずっとRのことが気になってたの。だからももを気持ち良くさせるために色々Hなサイトを調べてやってたんだ」と言いました。それに対して僕は「そうだったんだ。てか、お前相当なビッチじゃねえかwでも、良かった。」と言いました。

 それからはももとはHな関係でした。休み時間には、誰もいないところで2人でキスしたり、SEXしたりしていました。
S学校を卒業したと同時にももは引っ越した。寂しかったがメールアドレスの交換はしたから今でもHな関係は続いている。

コメントを残す