エッチ体験談が10000話を突破しました。

いつものJKに数ヶ月押し付け痴漢して、ついに挿入を決行しようと思ったら腕を掴まれ…

その日は手頃なJKが見つからず、
通常モードで電車に乗っていた。

位置的には、丁度ドアの前。
あと一人ギリギリ入り込める程度の隙間がある中、
対面からJKが私の前に転がりこんできた。

JKは入ってきて直ぐに後ろ、ドアの方向を向いたので、
可愛いお尻が俺のチンポと向き合う形に。

俺は大喜びで勃起したチンポをフカっと、JKのお尻にあてがう。

そのままスリスリと、
ジャージ越しのチンポをJKのお尻の谷間に擦りつけていく。

ドアに張られているガラス張りの窓が鏡の役割を果たして、
JKの顔や、私の後ろにいる人達がどれだけ私を警戒しているかがよく分かる。

警戒は、されていないようだ。

JKは無表情ではあったが、私と目が合うとサッと視線を下にずらした。
勃起チンポが当たっている事には、気付いているようだ。

大丈夫そうだという安心感が、下半身に伝わる。

尻の谷間に埋もれている勃起チンポから、
温泉に浸かったような満足感が押し寄せてくる。

※妄想です

これはいけそうだと思い、
擦りつけていたチンポを、JKのお尻から一旦離す。

ジャージの下にある私の下着を素早く弄って、ノーパン状態にするためだ。

ジャージの生地は薄く、
これで生チンポを当てているような気分でJKのお尻を堪能できる。

セックスのように、腰をカクカクと動かして、
お尻の谷間にチンポを突き刺したり、
エグザイルのチューチュートレインのような腰の動きで、
JKのお尻全体をペニスの竿で撫で回すように味わったりもした。

そのまま数十分が経ち、次の駅が見えてくる。あと少しだ。

もうここで大胆に触っても、何も言わないだろうという確信が生まれる。

幸い目の前にはドアがあるので、JKに逃げ場はない。

思いっきり腰を前に押し付ける。

JKのお尻の中で、その圧迫感で、チンポが悲鳴を上げる。

私は意図的にペニスを痙攣させて、
あたかも射精しているような感覚をJKに植えつけた。

駅に着くとJKはすぐさま下車し、スカートをたぐり寄せていた。

おそらく、精液が付着していると思ったのだろう。

そこまではしていないが、
JKが「そう思った」ことに満足感を覚え、とても興奮した

毎朝駅のトイレで、押し付け用の服装(ジャージ)に着替えていました。

いつものように痴漢するJKを物色していたら、
鼻筋の通った色白の、可愛らしいJKがいた。

すごくタイプだ。
ポジションも上手く取れたので、勃起したチンポをJKのお尻に押し付ける。

お尻の谷間が広いというのだろうか、
膨らんだ亀頭と竿が、尻の谷間にスッポリと収まる。

横に擦らしても、縦に押し付けても、
お尻のプニプニした弾力が気持ちいい本当に良いお尻だった。

顔も可愛く、お尻の弾力も良く、何の抵抗もなかったので、
以後顔を見かけたら積極的に痴漢するようにしていた。

1ヶ月経つと、何時頃、どこの電車に乗り込むのかを把握するようになっていた。

最初の数ヶ月は、もっぱら尻コキに使った。

早い段階で生チンを覚え(生チン初体験だった)、
直パンにスリスリ擦り付けたり、
パンツの中に生チンポを挿れたりしていた。

周りの目が怖かったが、我慢できずに射精した時は、
足がガクガク震えて最高に気持よかった。

3,4ヶ月経った頃でもJKは相変わらずで、何の抵抗もなかった。
私も調子に乗り、かなり大胆になっていた。

JKの後ろにぴったりと張り付く。

乗車して直ぐに、両手でJKの腰を固定する。
そのまま生チンポをお尻にあてがい、腰を掴んだ両手をチンポに引き寄せる。

私のチンポが、まるでJK自身の意思によって
尻コキされているような気分になり、暫くこの遊びにハマっていた。

この頃から他のJKに興味がなくなり、
ジャージよりも生チンがしやすいという点、
目立ちにくいという点でノーパンスーツで乗車するようになった。

5,6ヶ月以降はずっと同じ毎日だった。

適当に生尻を揉んだり、生チンポを押し付けてみたり。

抵抗がない事を分かりきっていたので、
初めて正面を向き合って
生チンを擦り付けたり旨を揉んだりするようになった。

JKの抵抗はなく、ずっと下を向いていた。

それから一年経とうとする頃に、一度生で挿入したくなった。

濡れないと駄目だろうと思い、
出前で付いてくる醤油入れにローションを入れてきた。

同じように、JKに生チンで押し付けている間に、
私の亀頭にローションを塗りたくり、JKに挿入しようとした。

しかし、なかなか挿れさせてもらえない。

流石に嫌だったのか、膣の入り口に亀頭がくちゅっと当たると、
JKは逃げるように腰を動かし、私の亀頭から逃れようとした。

逃げる魚を追うように、亀頭はJKのマンコを追い続け、
焦った私はJKの腰をガシッと両手で固定させた。

JKのマンコに、ぴったりと亀頭がへばりつく。

片手で竿を持ち、くちゅくちゅとJKマンコに馴染ませていく。

そこで、横に居た男が私の手首を掴んだ。
「さっきからお前、何やってんねん」と。

私はチンコ丸出しで周りの視線を受けることになり、
言い逃れできないまま駅員に引き渡された。

JKがその時どんな顔をしていたのかは、恐怖と混乱で覚えていない。

今思えば、明らかにバレる事は分かる・・・というか、
いつ捕まってもおかしくない毎日でした。

行動と慣れで、おかしくなっていたんでしょうね。

今は捕まった時のトラウマで、痴漢はしていません。

でも痴漢欲はあって、毎日痴漢モノのAVを見て抜いて、なんとか気を晴らしています。

どんな快楽にも代えがたい、麻薬のようなものが痴漢にはあると思う。
その感覚がない人は、今のうちに引き返したほうがいいよ。

結局捕まるか、捕まらなくてもずっと「痴漢したい」って思いながら
毎日を過ごすハメになるから。

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