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他人に興味を持たなくて、代わりに母さんと姉ちゃんに興味があるんだ

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変人かもしれないさんから投稿頂いた「他人に興味を持たなくて、代わりに母さんと姉ちゃんに興味があるんだ」。

友達連中は彼女を作って惚気てくるけど俺は他人はどうでも良くて、家族にしか興味がなくて母さんか姉ちゃんとSEXしたいと昔から考えてた。
いつもオナニーする時は母さんか姉ちゃんとSEXする妄想ばかり。

思い付いたシチュエーションでSEXする妄想を日記にも綴っていた。
そんなある日、母さんから話があると言われて俺の部屋で向かい合ってた。
話があるって言う割に俯いて何も言ってこない。
「え〜っと…話があるんだよね?何?」
沈黙に耐えきれなくて俺から切り出した。
「あのね、掃除してたら日記が机の上から落ちて中身が見えちゃったの…」
「えっ…」
「悪いとは思ったけど悩みとかあったら知りたいと思って読んだんだけど…」
「うわあ!あああ…」
「お母さんとかお姉ちゃんとあんな事したいと思ってたの?本気で思ってるのか気になっちゃって…」
「うう…俺の人生終わった…」
「答えてくれる?あれは唯の妄想なの?それとも本心?」
「本心だよ…他人に興味無くて母さんと姉ちゃんにしか興味ないんだ…変態な息子でごめん…」
「そう…誰にも打ち明けられずに苦しかったね…気付いてあげられなくてごめんね」
母さんが俺を優しく抱きしめてくれた。
良い匂いがするし母さんの柔らかな胸と手の感触でどうしても勃起してしまう。
そっと抱きしめてくれてた母さんがギュッと力を込めてきたから、よろめいて母さんのお腹にビンビンに硬くなったチンポを押し付ける感じになった。
「本当にお母さんで興奮するのね…こんなに硬くしちゃって…」
母さんの左手が俺のチンポをズボンの上から触ってくる。
「母さん…そんな事されたらもう我慢できないよ…」
「苦しかったんでしょう?今だけ許してあげる」
「母さん!」
俺は強く母さんを抱きしめてキスした。
母さんの柔らかな唇を舌でこじ開けて侵入させる。
舌先が触れ合うと母さんが舌を絡めてくれた。
ああ…何度も妄想したけど今は本当に母さんとキスしてるんだ…。
お互いの唾液を混ぜ合って飲ませ合う。
チンポを触る母さんの手の動きが激しくなり、チャックを下げられて中に手が入ってきた。
「んふう…カチカチね、それに昔と違って大きくなったわね」
しっかりとチンポを握って擦られる。
「母さんの手、凄く気持ち良いよ」
チンポを直に触ってくれるくらいだから俺もマンコ触っても平気だろうと、母さんの股間に手を滑り込ませた。
既に下着はグッショリと濡れてた…。
「濡れてるでしょう?日記を読んでお母さんも興奮しちゃってずっとこんななの…」
「指挿れても良い?」
「あなたのしたいようにして良いのよ」
ニュルンと指が簡単に入った。
まだ一本しか挿れてないけど、想像よりずっと狭くて指一本でいっぱいって感じだ。
「こんなに狭いマンコに本当にチンポが入るの?」
「入るしもっと大きな赤ちゃんだってそこを通って出てくるのよ?あなたもそうして生まれてきたんだから」
「そっか…俺は母さんのマンコから出てきたんだよね」
「そうよ、お母さんのオマンコの中を通って生まれたのよ」
「じゃあ生まれてくる瞬間から母さんとSEXしてたようなものだね」
「ふふ…そうね、オチンポどころか全身がお母さんのオマンコの中を通ってきたんだものね」
「また母さんの中に戻りたいよ」
「良いわよ、このオチンポをお母さんの中に入れたいんでしょ?お母さんの中に戻ってきて…」
母さんの服を脱がしてベッドに押し倒し、俺も裸になって母さんに覆い被さった。
「挿れるよ」
狭くて熱いマンコに俺のチンポが入っていく。
「ああ…母さんの中に帰ってきたよ、凄く気持ち良くて安心する…」
「おかえり…お母さんの中に戻ってきてくれて嬉しいわ」
奥まで挿れたら母さんと見つめ合い、そのままキスした。
舌を絡ませ合ってたら自然と腰が動いた。
妄想だと恋人みたいな甘いSEXじゃなくて、不倫のスリルを味わうみたいなシチュエーションか遊びでSEXするパターンが多かったけど、俺の気持ちを知った上で抱かせてくれる母さんは恋人のように甘えて甘やかしてくれる。
「んむ…母さんが童貞貰ってくれて嬉しいよ、出そうになったらどうすれば良い?」
「どうしたいの?」
「出来れば母さんの中に出したい」
「ふふ…そう言うと思ったわ、今日だけよ?」
「中に出して良いの!?」
「息子の初めてを貰った記念の日よ?今まで溜め込んで苦しんだ分、お母さんの中に出してスッキリしなさい」
「ありがとう母さん!愛してる!」
「うふ…息子に愛の告白されちゃった…こういうのも良いものね」
「母さん母さん!好きだ!愛してる!結婚するなら母さんとが良い!俺の子供産んで!」
ずっと言えなかった思いを叫びながら無我夢中で腰を振った。
「お母さんは逃げないわ、ずっとそばに居てあげるから焦らないで…今だけはあなたの奥さんになってあげるから」
優しい言葉が俺の脳を痺れさせる。
今だけは父さんの事も記憶から消して俺の嫁だと言ってくれたんだ。
これが嬉しくないわけない!
「俺の奥さんなら中に出して妊娠させても良いんだよね?母さんの奥に思い切り出すから受け取って!」
「全部受け止めてあげるから出しなさい」
母さんに抱きしめてもらいながら中で射精した。
何度も妄想した中出しを母さん相手に現実に出来るなんて幸せすぎてどうにかなっちゃいそうだ。
当然一回だけじゃチンポは萎えず、体位を変えて何度もSEXした。
母さんはどんな体位も受け入れてくれて何度も中出しさせてくれた。
シーツはグチャグチャでお互い汗だくになって身体に力が入らなくなるまでやり切った。
「こんなにしたのお母さん初めてよ、スッキリ出来た?」
「うん…もう何も出ないよ…母さんは身体大丈夫?」
「心配してくれるの?ありがとう、大丈夫よ」
「このまま母さんを抱いて寝たいよ」
「汗もかいたしこのまま寝たら風邪ひくわ、お母さんが洗ってあげるから見つからないように一緒にお風呂入りましょう」
まだ父さんも姉ちゃんも起きてる時間だから、母さんと二人してコソコソと風呂場に向かった。
風呂では約束通り母さんが全身洗ってくれてフェラチオまでしてくれた。
「俺の初めて全部母さんが貰ってくれたね、フェラも気持ち良いよ」
「これでもう隠し事とか悩みは無くなったわね?これからは溜め込まずに何でもお母さんに言うのよ?」
「うん、もう一人で抱え込まないよ」
お返しに母さんの全身を洗ってあげた。

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