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女子中●生みたいな幼顔で処女だった元カノの思い出

相崎信也さんから投稿頂いた「女子中●生みたいな幼顔で処女だった元カノの思い出」。

元カノって3人いますが、もし結婚していたらって想像できるのは1人だけです。
社会人になって初めて付き合った元カノで、当時短大2年生で夏休みにアルバイトに来た元カノに言い寄ったのですが、中学生みたいな幼い顔をしていました。

大人しくて地味な子で、初めてセックスした時、
「私、初めてなんです・・・」
って言って、すごく恥ずかしがってて、なかなか足を開いてもらえませんでした。
だから、意を決したように足を開いてくれた時はうれしかったですね。

幼顔の彼女の陰部を丸晒しにして、処女の羞恥心を煽るように覗き込みました。
見るからにウブそうな超美麗な淫裂を広げ、容赦なく舐めあげて快感を強制して、幼顔の元カノは羞恥心が煽られて、それが快感に変わっていったようで濡れまくりました。
初めて私の陰茎を受け入れ、痛みに耐えた元カノの様子は、忘れられません。

何度かセックスを重ねると、性感が芽生えてきて、ちょっと意地悪な辱めにさえ感じてました。
やがて、陰茎が授ける淫蕩の快楽を知っていくと、大人しかった元カノは、蹂躙されるようにガン突きされても快感に翻弄されて喘ぐようになりました。
そして、やがて知る陰核攻撃による絶頂、いわゆる「クリ逝き」して茫然自失となりました。

元カノが社会人2年目になったころ、完全に性感が開発されて、淫らな反応で足を拡げて、身体を仰け反らせて陰茎でも絶頂するようになりました。
見た目の幼さからは想像できない艶っぽい喘ぎ声を絞り出すようになりました。
でも、元カノの恍惚の表情は幼顔だから妙に萌えただけで、年齢相応の女の色香でした。

そんな元カノが社会人2年目を終えるころ、元カノの故郷から母親の訃報が飛び込んできました。
元カノの母親は、交通事故で亡くなってしまいました。
「兄は東京だし、私・・・お父さんを一人にしておけない・・・」
元カノは、仕事を辞めて故郷に帰る決心をしました。
元カノと結婚するために、その資金を貯めていた私は、交際3年になるこの年の夏の終わりにプロポーズするつもりでいました。
元カノのアパートで、そんな苦しい胸の内を抑えながら、元カノの引越しの手伝いをしました。
すっかり片付いた元カノの部屋には寝れないので、最後の夜は私のアパートで過ごしました。
最後のセックスを終え、翌朝、元カノの故郷に向かうトラックを見送った後、元カノを駅まで送りました。
「早く仕事と良い男見つけろよ。さよなら。」
「この街には楽しい思い出がいっぱい。さよなら。今までありがとう。元気でいてね。」

今日、お昼の番組で元カノの故郷から中継がありました。
ああ、この街のどこかに、元カノが住んでるんだなあ・・・と思ったら、元カノと過ごした日々が蘇りました。
元カノと過ごした2年半は、最高に楽しかったです。
今でも自慢の可愛い未成年顔した元カノ、今年30歳の元カノは幸せでしょうか。
私は結婚して4年、去年、娘が生まれました。
今でも、駅での別れ際のあの泣き顔、忘れられません。
元カノには、故郷で、どうか幸せでいて欲しいと思います。

2 COMMENTS

匿名

あなた…まだ処女で、手を繋いで歩いたり、口づけも、えっちなのも、全部初めてだけど、お心だけじゃなくて…お話みたいに…お体も、ふたり結ばれたかったね…。

私が、お仕事もできない、お体も弱いダメで…本当に…本当に…あなた…ごめんなさい…

あなた…わんちゃん、ずっと仲良しで元気で、いられますように…

あなた…まだね、心の整理つかなくて…お話と、離れ離れの理由ね、違うから…

障害や、病気だったり、お仕事できなくて、だめで、私だめで、あなた…本当にごめんね…ダメで、ごめんなさい…

元気で、怖い事もない、ちゃんと時計とかもできる、普通の人だったら…って、悲しくて…、

あなた、だめな私で、本当に、本当に…ごめんなさい…

あなたが苦しまないように、私なんか、消えていなくなっちゃえばいいのにね…

あなた…だめで、本当に…本当に、ごめんなさい…

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