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ゆれるまなざし3

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だいすけさんから投稿頂いた「ゆれるまなざし3」。

ゆれるまなざし3

仲良くなったみーちゃんはどんどんエッチが好きになって、ほぼ毎日僕のぺニスを欲しがります。
教えたフェラをしながら僕がいく瞬間の顔を見るのが大好き、濡れたおまんこに硬いペニスがぬるっと入る瞬間が大好きだそうです。

中でいくのはまだまだてすが、クリトリスのクンニは大好きになりました。
夕方学校から帰って二人で炬燵に入りテレビを見ていました
「ただいま!」ルミちゃんも帰ってきました。
「お帰り」「だいちゃん今日も来てたんだ」
「皆勤です」
「みーちゃん良かったね、いい彼氏が出来て」
「うん、だいちゃん優しいよ」
三人で炬燵に入って夕食を食べて、またテレビを見ていました。
僕はみーちゃんの隣でこたつの中でみーちゃんの太ももの間に手を入れパンティの上からおまんこを撫でて見ました。声に出さずに「だいちゃんダメ!」顔がそういってます。面白くて、パンティの脇から指を入れおまんこを触ります。直ぐに濡れて来ました。「ダメだって!お願いダメ!
」声は出しませんがそう言ってます。
僕は構わず濡れたまんこの中に指をニュルっとれながらクリトリスも一緒に愛撫します。
みーちゃんは声が出そうになるほど感じてます。
声を出せないことが苦痛のようですが、一緒にいるルミちゃんに悟られないように、快感にしがみついてます。
ぐぐっと脚に力が入った瞬間がオーガズムに達したようです。しばらくすると、食後の満腹と指エッチがの疲れでうとうと眠ってしまいました。
「ルミちゃん、みーちゃん眠っちゃったよ」
「あら、ほんとだ」
「僕がベットに運ぶよ」だっこしてベットに運びました。
「だいちゃんありがとう、みーちゃんはすっかりだいちゃんに甘えてるね」
「ルミちゃんも甘えていいよ」
「フッフッ、みーちゃんに悪いから」
しばらくテレビに夢中になってましたが、僕はまたいたずら心がむくむくと。
ルミちゃん「肩もんであげる」そう言ってルミちゃんの後ろに足を広げてルミちゃんを両脚に挟むように座りました。僕の股間がルミちゃんのお尻に密着します。
「凝ってるねぇ」体をわざと密着して肩を揉みます。
体が揺れてこの度に僕のペニスがルミちゃんのお尻を押します。
肩から首筋、腕を揉んで、ウエスト、腰。
「だいちゃん、気持ちいい」
「じゃうつ伏せになってごらん」
ルミちゃんをうつ伏せにして僕はルミちゃんの上に股がりました。
背中や腰を丹念にマッサージして、その時に背中のブラジャーホックを外し太ももの付け根を優しく触ります。ウエットパンツ少しずらして、「スエット厚いから、ずらすよ。直接やった方が気持ちいいよ」
「えーっ、ダメだよ」「大丈夫」僕は足首の辺りを引っ張りスエットパンツをおろしました。
可愛いパンティが丸出しに。
「可愛いパンティだね」
パンティの上から太ももの内側をそして付け根を刺激します。アナルからヴァギナの方へ指を入れると「そこはダメ」
「凝ってるよ、もっと気持ちよくなろうよ」
「だいちゃん、ダメだって」
「大きい声を出したらみーちゃんに聞こえちゃうよ」
「じゃ今度は仰向けになって」
僕は仰向けになったルミちゃんのスエットを首までまくり上げると、可愛い膨らみが。ブラジャーのホックは既にはずしていたので可愛い乳首を直ぐに舌先で舐めました。
「だいちゃん、さっきこたつの中でみーちゃんにいやらしいことしてたでしょ、知ってたんだから」
「ルミちゃんにもして上げるよ」
小さめな可愛い乳房は感度がよくて少し揉んだだけで「ううん」と反応します。乳首を舐め、舌先で弾いて見ると
僕をしっかり抱き締めてきます。「ルミちゃん感じやすいね」
お腹や脇腹、下腹に唇を這わせ舌先で舐めて、指をヴァギナに這わせると、もうそこは凄く濡れてます。
「ルミちゃん、グショグショ」
両脚を広げその間に顔を埋めてヴァギナを舐めると「アーアーッ」と切ない声を。
僕は愛撫をしながらジーンズを脱ぎ、ルミちゃんの手を引きペニスを握らせました。
はっと驚いてます。「握って、大きい?」
「なんかすごい、硬いし指が廻らないよ」
「ルミちゃんは初めてじゃないから大丈夫だよ」
「えっ、でもこんな大きいのはじめてだし」
僕はルミちゃんのからだの間に割って入り、ペニスをヴァギナにあてがうとゆっくり中に沈めて行きます。
「ウッワッー苦しい、キャッ大きい」
小さなルミちゃんの体の芯に大きな硬い肉の棒がめり込むように沈んで行きます。
「ルミちゃん凄く絞まってる、気持ちいいまんこのだよ」
「動くよ」
僕はゆっくり腰を降りましたニュルクチャクチャと愛液の音がします。
ルミちゃんの表情がだんだん苦痛から悦びに、快感に変わっていきます。
「どう?僕のは」「凄い、だいちゃん、すごいよ!」
僕は両脚を肩に担ぎ上げピストンを続けます。
「あーっあーっ凄くいい、だいちゃんいいーっ」
「気持ちいい」僕は慌てて口を塞ぐようにキスをしました。「大声はダメだよ」
「だって、凄くいいから」
「後ろからするから、四つん這いに、そうワンちゃん見たいに」
今度は後ろから突きます。小柄な幼くも見えるルミちゃんのヴァギナに僕のデカチンが出たり入ったり、クチャクチャグショグショ音がしてお尻とお腹が当たる度にパンパンと音もします。
「凄いよー、いく、いく、あーっ」
「ルミちゃん、僕もルミちゃんのまんこの中に出したい!」「中で出していい?」
「ダメ!それはダメ!ダメだよー、気持ちいい!凄くいい、だいちゃんのデカチン凄くいい!」
「ダメだよ我慢できない、いくよ中に出すよ」
言うが早いか、ペニスにすべての神経が血液型集まるようにそしてその先端から熱い精液がドピュッ、ドピュッ、ドピュッ大量にルミちゃんの子宮の中に。
そして今度はドクドクといかにも濃い液体が出るのがわかります。「ルミちゃんのおまんこ凄く気持ちいいよ、ありがとう」
「だいちゃん、凄くよかった、だいちゃんのデカチン大好きだよ」

この日からみーちゃんの居ないとき、ルミちゃんともやるようになりました。
夜はみーちゃんと一緒にベッドに入りみーちゃんに二回ほど出して、みーちゃんが眠りにつくとルミちゃんの部屋に行きルミちゃんに三回出す。
流石に疲れはててしまいました。

どちらも離しがたい体です。
おっぱいは、みーちゃん。
おまんこは、ルミちゃん。
ばれるまでがんばります。

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