エッチ体験談 15,000話 突破!!

ビーチエアーマットで浮かんで

だいすけさんから投稿頂いた「ビーチエアーマットで浮かんで」。

ビーチエアーマットで浮かんで

海水浴場近くで育った。
東京から程近い海は夏になると大にぎわい。
家族ずれ、カップル、男性グループ、女性グループ。

砂浜は午前中の内にパラソルでいっぱいになる。
ただ、日焼けだけが目的の人、一生賢明泳ぐ人、潜る人、
ただ女性の水着姿を目で追いかける人、いい男(女)を探す人、僕はまだS学生、そして歩いて毎日浜辺にいく。
一所懸命泳ぐのも好きだけど、ぼんやり波に浮かんでるのも好きだった。
その日もビーチエアーマットに仰向けに大の字になって浮かんでいた。今日は風もなく潮も早くない。
プカプカ浮かんでいる内に気持ち良くてウトウト眠ってしまった。ほんの一時だと思うけど。

あっ、いけないと目が覚めて慌てた。
あーよかった、そんなに流されてないし、岸からも離れてない。
何か異変を感じて、下腹部の方を見た、眠って目が覚めたときに朝勃ちのような勃起。
海水パンツをせり上げて思いきりテントを張っている。
これはまずい、と思ったらすぐ近くに女の人が二人立ち泳ぎて浮かんでた。
二人は僕の勃起ちんこを見て笑ってる。

おそらく20代前半のビキニを着た女性二人。
笑いながら「僕、元気だね」「勃ってるよ」
廻りに人がいないことをいいことにはっきりとそう言った。僕は赤面して思わず水着の上から勃起ちんこを押さえた。お姉さんたちは近づいてきてビーチエアマットに掴まり、「僕、そんなに強く押さえちゃダメだよ」
「お姉さんたちが治めてあげるから」
そう言ってマットの左右につかまると左につかまったお姉さんが身をのりだし僕の水着をズルッと下げたのです。
無理矢理下げられちんこは一旦下に向き、そして放たれてビョンと跳ねあがりました。「わー、元気」
そういうが早いかお姉さんは僕のちんこを握ってシュコシュコと手を上下させ擦ったのです。僕は慌てました。

ここまでの一連の動きはあっという間で、抵抗できませんでした。
「やめてください」僕は泣きそうになりました。
「僕、お姉さんたちいい事してあげるからおとなしくね」
そう言われて、黙ってされるがままに。
シュコシュコされる内に段々ちんこは更に勃起しそしてなんだか体の芯の方から快感が押し寄せて来ます。
「気持ちいい」それが実感です。

玉がキューントと上がった気がしました。その瞬間お姉さんはパクっとちんこを咥えました。
僕は息苦しくそして体の芯からの快感を逃れられずちんこを熱いものが通りビュッと何かが飛び出ました。
おしっこを漏らしたかと思いましたが、そうではないようです。
お姉さんは「僕、いっぱい出たね、気持ちよかった?」
そう言うと口の中から海に白いドロッとした液体を吐き出しました。
「大丈夫だから、僕は少し大人になったんだよ」
「ても内緒だよ」そう言うと二人で岸の方に泳いでいきました。

僕は夢でも見たのでしょうか。
でもその時の快感がまだ体の芯に残っています。
ちんこはまだ勃起しています。
凄くいけないことをしたような、でも凄く気持ちよかった。

ずーっと心に仕舞い込んでいた思い出です。

コメントを残す