エッチ体験談 15,000話 突破!!

おばさんふたりの 淫らな温泉旅行

エッチさんさんから投稿頂いた「おばさんふたりの 淫らな温泉旅行」。

新型コロナのまだ蔓延してない三年ほど前の出来事です
わたしとY子は 大学時代からの親友で 五十路になると
主人から 女として見られなくなり 憂さ晴らしと 
リラックスを兼ねて ある静かな温泉に出かけた

露天風呂に浸かっていると 二十五六の三人の若者が入ってきた
「あっ おばさんが」
そう Y子とわたしは 五十過ぎたおばさん でも アソコは健在よ
フフフ 若い子よりも
「そうよ おばさんよ」
三人は顔を見合わせて立っている わたしが
「ギャルだと思った」
男の子は手を振って 
Y子が立ち上がって 挑戦するように 前を少し拡げて
「これでも むかしはピチピチの ギャルだのよ」
男の子らは びっくりしたよう顔をして 唾を飲みこみ
Y子が 
「そんな所で 長いのをぶら下げて 男も女も 付いている物は
 違っていても する事は同じ フフフ」
前を手で隠しながら 恐る恐る 入ってき男の子たちに
下の名前で 話をしましょうと 自己紹介
O君 T君 B君 そして わたし M子Y子の五人で
ワイワイとおしゃべり 男の子たちも 傍に来て わたしの躰を
触り アソコが反返っている わたしもアソコは熱くなってきた
わたしは 一番可愛いB君を手招き そしてその手を胸に
震えている 益々可愛い 抱いて顔をオッパイに 
「どう 垂れたオッパイは」
震えてる 固いのがアソコに当たる 
「B君 女の人 初めて」
恥ずかしそうに 頷いた わたしは占めたと Y子に親指を
B君の ペニスを口に咥えた途端に 口いっぱいに 白いチン汁が
Y子は岩に手を当て 後ろから O君とT君は残して
B君を部屋に連れていき 布団の上で 股を拡げた
オメコを覗き込み 恐る恐る 手で触り
「良いのよ 入れてごらん」
震えて 懸命に入れようとする わたしが誘導して挿入した
初めてでも 腰は使う 息を切らせながら 激しく貫く
わたしは 筆おろしは初めて 興奮して 幾度もオーガズムに
「おばさん 中に出しても」
「良いはよ B君の赤ちゃん 頂戴」
冗談で言ったのに
「おばさん ごめん 中に 出た 如何 しよう」
そこへ Y子が 風呂から帰っていて それを見ていた
「B君 どうだった」
恥ずかしそうに 服を抱えて部屋を飛び出して行った
夕食は 仲居さんに頼んで食事をわたしの部屋で
飲み食いしながら Y子とわたしを 全裸にして
オメコに刺身を付けて お酒を入れて ワカメ酒
B君も 同じように真似をして 
布団の引いてある部屋で 男の子たちは 交互にオメコの中に 
男の子たちに 完全に制覇されて 腰が抜け 動くこともできない
男の子の白いチン汁が染み出て 淫ら姿の おばさんふたり
朝 風呂から部屋に 同じくらいの仲居さんが 薄笑いをして
小さの声で 
「困りましたは 賑やかで」
わたしは 紙に包んだ物を そっと仲居さんの胸に 
仲居さん 胸を叩いて
「お布団 引き直しますか」
わたしもY子も 顔が真っ赤になって 恥ずかしさで
リラックスで行った 温泉は 若い男の子たちとと 享楽で 
疲れ切った身体 でも アソコは 快楽に満ちた おばさんたちの温泉旅行
三年経った わたしの医院の 若い看護師さんが B君を連れて
結婚の挨拶に B君 幸せに

コメントを残す