エッチ体験談 15,000話 突破!!

娘と不倫してます

奏さんから投稿頂いた「娘と不倫してます」。

娘が二人いるんですが、次女の方と不倫関係にあります。
私が誘われた形で始まりました。
「お父さんて娘に欲情できる?」
「可愛い娘に誘われて嫌と言える父親はいないだろうな」

「じゃあさ、私とSEXしない?」
「それ本気で言ってるのか?旦那君と上手くいってないのか?」
「旦那は淡白だから月に二回もSEXすれば良い方なんだよね…私は毎日でもSEXしたいのに」
「それじゃ溜まるなぁ…父さんを選んだ理由を聞いても良いか?」
「他人と関係持つ勇気は無いけど、お父さんなら優しくくれそうだし、私お父さんの事好きだから」

「好きと言ってくれるのは嬉しいな、父さんも母さんとはもう何年もSEXしてないから溜まってたんだよ、丁度母さんも出掛けてるし今からSEXするか?」
「良いね!旦那が淡白すぎて子供も欲しいのに全然出来ないから中に出してよ」
「おいおい、父さんと子供作るつもりなのか?」
「なるべく若い内に子供産みたいから協力してよ、ね?お父さんに迷惑かけないからさ」
「母さんには内緒だぞ?もちろん旦那君にもな」
「やった!誰にも言わないから安心して!」
決して娘と旦那君の仲が悪い訳じゃないそうだが、夜の営みに関してだけ反りが合わないようだ。

話が纏まったので寝室に行って娘を抱いた。
「お父さんてキスも手マンもクンニもSEXも全部上手いね!お母さんは何でSEXしないんだろ」
「分からん…誘っても『疲れてるから』って断られるんだよ」
「もしかして他に男がいるんじゃない?」
「不倫か…家庭に影響無ければ別に咎めるつもりないから、それならそれでハッキリ言って欲しいな」
「お母さんが不倫してても良いの!?」
「父さんだって今こうして娘と不倫してるんだ、もし母さんが不倫してても偉そうな事言えないだろう?」

「そうだけど…お父さんて優しすぎない?」
「優しくされるのは嫌か?」
「ううん、お父さんに優しくされるの大好きだからこのままで居てほしい」
「お前は昔から甘えん坊だったからな」
「ねえ、もう一回しない?また欲しくなっちゃった」
「休んだから大丈夫だぞ、また中に出して欲しいのか?」
「うん、お父さんのが入ってくると凄い幸せな気分になれたから子供出来たら嬉しい」
まだ妻が帰って来ないからまた娘を抱いた。

「こんなに充実したSEXは久しぶりだ」
「私も旦那とじゃここまで満足できないからお父さんとSEX出来て良かったよ」
「またいつでも声掛けてくれ、そっちの都合に合わせるからな」
「今住んでるアパート解約して実家で同居したいって旦那と話してみようかな…」
「それなら毎日家の中でSEX出来るからか?」
「そうだよ、旦那とかお母さんに内緒で会うのが難しい時もあるでしょ?何日もSEX出来なかったらまた溜まっちゃうもん」
「後で母さんとも話してみると良い、旦那君と同居出来るか確認しないと父さん一人の判断で決められないからな」

「そうだね、後でお母さんにも話してみる」
そこで妻からLINEが入った。
「ん?母さんからLINE来たな」
「何て書いてあるの?」
「もう少ししたら帰るってさ」
「もうちょっとお父さんに裸で抱きついてたかったのにな〜」
「父さんもだよ」
「裸じゃなくても抱きついて良い?」

「娘が父親に抱きつくのは変じゃないからな、母さんの前でも遠慮しないで抱きついて良いぞ、何なら抱っこしてやろうか?ははは…」
「抱っこしてくれるの?そしたら膝から降りないよ?」
「やっぱり甘えん坊だな、可愛いよ」
「可愛いなんて言われたらまた欲しくなっちゃう」
「もう一回する時間は無いから我慢してくれ」
ベッドから出る前に娘と長々とキスする。
「こんなキスされたらオマンコが…」
「今日は泊まれるのか?」

「実家に来るの旦那も知ってるから連絡入れれば大丈夫だよ」
「なら泊まればいい、そしたら夜もSEXできるぞ」
「良いの!?お母さん家に居ても抱いてくれるの!?嬉しい!」
「お前達の部屋が空いてるからな、そこに布団敷いてSEXしよう」
「だったら今は我慢できるよ!お父さん大好き!」
また娘からキスされた。
「いつまでもこうしてたいけど母さんが帰って来るからそろそろ服着ような」

服着てる最中も何度もキスされて身支度整えるのに時間が掛かった。
ギリギリ妻が帰宅する前にリビングに移動出来たから良かったものの、あと少しキスしてたら間に合わなかった。
ソファーに座って娘を抱っこする。
「ただいま〜、遅くなってごめんなさい…あら!来てたの?来てるの知ってたら早く帰ってきたのに!」
「お母さん久しぶり!元気してた?」
「久しぶりね〜、旦那君は一緒じゃないの?」
「仕事だからね、私だけ来たんだよ」
「そう、ちゃんと奥さんしてる?」
「してるよ、お父さんにも言ったけど仲は良いからね!」
「相変わらずお父さんにベッタリなんだから…旦那君が嫉妬するわよ?」

「私がお父さん大好きなの知ってるから大丈夫!」
昔からそうだったから妻も疑ったりしない。
「ねえねえ、今日泊まっても良い?」
「良いけど旦那君は大丈夫なの?」
「連絡入れとけば大丈夫!」
「それなら部屋も空いてるし泊まっていきなさい」
「ありがとう!それともし私達夫婦が同居したいって言ったらお母さんはどう?」
「何かあったの?」
「ううん、もしこの先子供出来た時に信頼できる人が一緒なら安心かな〜って思ってさ」

「子供出来たの!?」
「まだ全然だけど、やっぱり子供欲しいからさ」
「そう…ついに孫が見れるのかと期待しちゃったわ、でも確かに何も解らない状態で子育ては大変だからね、将来の為に今から同居するのもいいんじゃないかしら」
「お父さんもお母さんが同居認めたら良いって言ってくれてたから、後で旦那にも話してみるね!」
「まだ旦那君に話してなかったの?」
「うん、先に実家の許可もらってからの方が旦那が乗り気になった時にスムーズに物事が運ぶかと思って」
「話す時はお母さんにも話をさせてね、遠慮するかもしれないから説得してあげる」
トントン拍子で話が纏まった。
妻と二人分の食材しかなかったから店屋物を頼んで夕食を済ませる。
「あなた、お風呂長いから先に入っちゃって」
「それじゃ先に風呂入ってくるよ」

「背中流してあげようか?お父さんと久しぶりに一緒にお風呂入りたいし」
「何言ってるのよ、もう嫁に行ったんだから父親と言えど他の男性とお風呂入るのはまずいでしょ!」
「でも混浴温泉とかあるじゃん、お風呂で背中流すのなんて親孝行の一つなんだし大丈夫でしょ」
娘は一緒に風呂に入りたがり、妻がそれを止めてます。
「別に何かあると疑ってるわけじゃ無いけど、親子でも一緒にお風呂入るのは思春期前までが普通でしょ?」
「別にお父さんに裸見られても平気だし家族なんだから一緒にお風呂入っても変じゃ無いでしょう?」
お互いに譲らなかったが、娘が押し切って一緒に風呂に入る事になった。
「随分と強引に押し切ったな」
「背中流して親孝行したいのは本当だもん」

「それだけか?」
「えへへ…お風呂でイチャイチャもしたかったからね」
「寧ろそっちがメインだろ?」
「まあね!」
服を脱ぎながらそんな話をして、お風呂の中でたっぷりとイチャイチャした。
こんなに堂々と娘と風呂に入って愛しあえると思いませんでしたね。
「お風呂から出たらSEXしよ」
「もう少し時間置いて母さんが寝てからにしないか?」
「久しぶりに帰って来た娘と仲良く話してるとしか思わないから大丈夫だよ、私が昔からお父さん独占してるのお母さんも知ってるし」
「そこまで言うなら風呂から出たら部屋に行くか」
「お父さんとなら何回でもSEXしたいと思うよ」
「干からびないように手加減してくれな?」

「手加減するけど離れないからね」
「そのくらいなら大丈夫だ」
風呂ではSEXしなかったけど娘がマンコを押し付けてきてて、やりたがってるのは明白だった。
風呂から出た後は娘に振り回される父親そのもので、妻を残して娘達の元部屋に連れ込まれる。
ちゃっかりと冷蔵庫からビールも持ち出してきてる。
「飲みながら少し話そうよ!」
「酔い潰して部屋に父さんを泊めようとしてないか?」
「ドキッ!わかっちゃう?」
「言葉でドキッと言う人見た事ないけどな、朝まで一緒にいたいんだろ?」
「凄いね、何でそこまで私の考えてる事わかるの?」

「そりゃ父さんも朝まで一緒に居たいからさ」
「あはは!同じ事考えてたんだ」
「それで酒持ってるの見て思ったんだよ、同じ事考えてるな?って」
「これで朝まで一緒に居ても怪しまれないもんね」
私も娘もそんなに酒が強い方じゃないから、酔って寝てしまっても不思議じゃない。
「一応部屋に鍵だけ掛けとこう、SEXの後そのまま寝ちゃっても朝母さんに見られる心配も無いからな」
「そうだね、いつもの癖で閉めた事にすれば怪しまれないし」
ドアの鍵を閉めて心置きなく娘を抱いた。
「お父さんと結婚出来れば良かったのにな〜」
「はは…母さんが産まなきゃこうしてSEX出来なかったんだからしょうがないだろ」
「そうだけどさ…優しいしSEX上手いし回数も熟せるなんて私の理想だよ」
「そんなに褒めても何も無いぞ?」

「中に沢山出してくれれば良いよ」
「どれだけ父さんから搾り取るつもりだ?」
「お父さんが出せるだけ?」
「ユンケルでも買っときゃ良かったな」
「同居するようになったら常備しといてね」
「そしたら旦那君とSEXする頻度が益々減るんじゃないのか?」
「月一くらいは必ずするから大丈夫だよ」
「残りの日は毎日父さんとだろ?」
「そう、子供出来たら暫くオマンコでSEX出来なくなるけど口でしてあげるからね」
「それならアナルも使えるように今から慣らさないか?」
「お父さんてアナルもありなの?」
「ああ、母さんとも何回かした事あるぞ」
「ええっ!?お母さんもアナルありなの?」

「父さんが開発したんだ、それまで未経験だったらしくてな」
「お母さん何て言ってた?」
「お尻も気持ち良いのねって喜んでたぞ」
「それなら私も挑戦してみようかな…私もお尻の経験無いから優しくしてね」
「任せろ、アナルでも気持ち良くなれるように開発してやるよ」
娘のアナル開発なんて燃えるな。
指を入れて解すまでしてみたが、意外な程に娘の順応性が高くて初めてなのに感じていた。
「ヤバイよ…お尻で感じちゃう…お父さんの娘だからかな?」
「そうかもな、父さんと同じ血が流れてるからかもしれないな」
普通のSEXもしつつアナルも開発して朝まで過ごした。
「徹夜しちゃったね」

「楽しくて眠気も来なかったからな」
「オマンコもアナルも気持ち良くしてもらえて最高だったよ」
「早く同居したいな」
「絶対に旦那説得するよ」
「母さんも協力って言ってたし、父さんも協力するからな」
「お父さんとの子作りがかかってるんだから私も全力で頑張る!」
チンポを触りながら力強く宣言されました。
布団の中でイチャイチャしてたら妻が呼びに来たので、今起きた感じを出して返事します。
酒飲んで語り合ってる内に寝てしまった事にして、布団から出て寝巻きを着ます。
それからドアを開けて妻と顔を合わせました。
部屋に転がってたビールの缶を見て納得した妻が去ります。
その後ろ姿を眺めながら娘とキスしました。

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