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合コンしたら女性陣の中に妹がいた

冬児さんから投稿頂いた「合コンしたら女性陣の中に妹がいた」。

人数合わせで呼ばれた合コン相手の中に妹が居た。
ヤリチンメンバーばかりだから妹が食われないか心配で見てたら案の定ヤリチン共に声を掛けられてた。
あとで何かしら文句言われるの分かってたけど口を挟ませてもらってヤリチン共を妹から遠ざける。

妹もウンザリしてたみたいで「助かったよお兄ちゃん」と耳元で囁かれた。
それから俺と妹はずっと隣同士になって時間を過ごしていく。
一応兄妹ってのは伏せてた。
紹介しろとか言われるし、妹にもその気が無かったから。
かなり酒が進んで女性陣に隙が出来始めた頃、ゲームが始まって「負けたら罰ゲームな」とヤリチンの一人が言い出した。
ゲームに託けてスケベな事する気満々なのは目に見えてる。

女性陣もこの言葉で警戒心を持ったようで、「エッチな罰ゲームさせようとしたらその場で解散だから」と嫌悪感バリバリに漂わせて宣言した。
これでヤリチン共は白けてやる気ゼロ。
セクハラまがいの行為をし続けてたから女性陣にストレス溜まってたんだな。
そんな中でも俺は妹を守ろうとヤリチン共に加担しなかったから他の女性陣からの評価は良かったようで、ヤリチン共置いて「女性陣+俺だけで二次会行かない?」と誘われた。
妹をヤリチン共から遠ざけられるなら断る理由も無いし、「そっちがそれで良いなら」と承諾した。

女性陣はそれぞれ「親から連絡あった」とか「明日早いから」とか理由をつけて一人抜け二人抜けと会場から去って行く。
妹には最初に抜けさせて、最後の一人は「こんなつまらない合コン初めてだから帰るわ」とズバッと言い放って出て行く。
ヤリチン共は「ブスのくせにフザケンナ!」と、女性陣の居なくなった会場で憤ってた。
「もう人数合わせの意味無いし俺も帰るわ」と、俺もサックリと会場を出る。

あらかじめ決めておいた待ち合わせ場所で女性陣と合流して二次会のカラオケに向かう。
男が俺だけになったから安心したのか、妹は仲の良い子の隣に座ろうとして「あんたはあの人の隣でしょ」と俺の隣に追いやられてた。
ここで兄妹だとバラせば良かったんだけど、ずっと黙ってたから言い出せない雰囲気になってて、妹も俺も苦笑いしながら隣同士になった。
ここでも女性陣はヤリチン共の愚痴を吐き出しながら酒を飲む。
「下心丸出し」「あんなのに引っかかる女が馬鹿」「そんな安い女じゃないし」等々、散々にこき下ろされてた。

「貴方は違うよ?」「そうそう、貴方一人だけは女の子守ろうとしてたしね」「身体目的じゃないってすぐ分かったもん」と、対照的に俺の評価は鰻登り。
「この子が気に入ってるみたいだし付き合っちゃえば?」「あんたもこの人の事気に入ってるんでしょ?」「優しそうだし、ちゃんと守ってくれる人だから付き合った方が良いよ!」と俺と妹に対して女性陣が付き合えと推してくる。
変な空気になり始めたからいたたまれなくなってきた。
どうしようか悩んでたら妹が腕を絡ませてきて、俺を見上げながら瞳を潤ませる。
こんな表情見た事なくてドキッとした。
「ほらほら、良い雰囲気じゃない」「男ならキスの一つくらいしてあげなさいよ」「この子だってその気になってるみたいだし」と、妹にキスしろと囃し立てられた。
おれも酒のせいで少し変になってたのかもしれない。
女性陣の後押しに負けて妹にキスしてしまった。
妹も拒否すれば良いものを、拒否するどころか舌を入れてきた。
「フゥー!いいぞー!」「写真撮ろうよ!」「良いね!二人共お似合いだよ!」と周りがはしゃぐ。
キスしてる写メを何枚も撮られてしまった。
「いやー、良い物見れた!」「この子にもやっと彼氏が出来たね!」「大事にしてあげてよ?」と、女性陣から祝福される。
妹なんだけど…。
チラッと妹を見たら顔を赤くして満更でもなさそう。
何故だ…。
話を聞いたら他の女性陣は全員彼氏持ちで、妹に彼氏を作らせてあげようと合コンをセッティングしたそうだ。
彼氏の友達だからと今回のメンバーの素性を確かめもせずに来てみたら、どうにもチャラいヤリチン丸出しの男共だったから、最初から途中でぶち壊すつもりだったらしい。
だけど俺が妹を守ってずっとガードしてたから、この人なら良くね?ってなったんだとさ。
そこからの時間は隣でモジモジする妹を意識しちゃって、気を紛らわせる為にまた酒を飲んだ。
ある程度酔ったから解散しようってなったんだけど、妹と家に向かって歩いてたはずなのに気付いたらホテルの部屋で妹と裸で寝てた。
「えっ?何で?もしかしてやっちゃった?」「覚えてないの?私初めてだったのに」「ちょっと待て!今思い出すから!」俺は必死に記憶を呼び覚ます。
歩いてる最中にホテル街に差し掛かって…そこで妹が気持ち悪いと言い出したのは覚えてる…。
やむを得ず休憩しようとホテルに入って…部屋に入ったら…確か妹にキスされたんだ。
そうだ!そこから気持ち悪いってのは嘘だと言われて、ホテルに入る為の口実だと告げられたんだった。
何も無しで帰ったら友達にダメ出しされるから、取り敢えずホテルに入ったって言う実績を残したかったと言われたんだ。
えーっと…そこからどうした?
確か…ああ!「ホテルに入って何もしないで金払うの勿体なくね?せっかく入ったんだしSEXしよう」って俺が妹を押し倒したんだった!
妹も「お兄ちゃんとだったら…」って受け入れてくれてSEXしたんだ!
「思い出してくれた?」「ああ、本当に俺が初めての相手で良かったのか?」「お兄ちゃん優しいし、キスした時にお兄ちゃんとだったら…って思ったから」「そうか、大事な事なのに一瞬でも忘れてごめんな?」「思い出してくれたから良いよ」「痛くなかったか?」「ちょっと痛かったけど、中に出された時は幸せな気持ちになれたから嬉しかったよ」ここで爆弾発言された。
どうやら俺は妹に中出ししたらしい。
やばいやばいやばい…。
変な汗が出てきて止まらない。
そんな俺の内心には気付かずに妹が抱き着いてきて甘える。
「お兄ちゃんは後悔してる?私とエッチしたこと」「そんな訳ないだろ、お前の初めての相手になれたなんて嬉しいよ」「えへ、凄く優しくしてくれて気持ち良かったよ」
「SEXしといて今更だけど、俺と本当に付き合ってくれるか?」「それって…」「そうだよ…お前が他の男に取られるなんて嫌だからな」「うん…うん…私お兄ちゃんの彼女になるよ」「ありがとう、好きだぞ」「私も…お兄ちゃん大好き」まさか妹に告白する日が来ると思わなかったけど、妹が他の男のものになるのが嫌なのは本当にそう思った。
だから妹と恋人関係になれて安心した。
これで妹は誰にも渡さずに済むから。
「ねえ、もう一回ちゃんとエッチして」と、妹がおねだりしてきた。
俺の中できちんとした思い出にして欲しかったんだろうな。
「付き合うんだからSEXするのも普通だよな、今度はちゃんと全部覚えて忘れないよ」そう言って改めて妹を抱いた。
意識がハッキリとした中で抱いた妹は凄く可愛らしかった。
それに、まるで俺の為だけにあるようなマンコで相性も抜群だった。
腰が止まらなくなって改めて中出しする。
今度は俺の気持ちをしっかり込めた。
「愛してるぞ」「私も…」俺と妹は完全に男と女として愛を確かめ合ってキスした。
他人には言えない関係でも構わない。
一生大切にしようと決めた。
初めてのSEX記念にホテルで裸で抱き合う写メを残したいと妹が言うので、足元の方に携帯をセットして妹を抱き寄せ、妹は俺のチンポ握ってキスしてる写真を撮った。
それを妹とシェアしてお互いの待ち受けに設定。
後日談になるけど、妹はその待ち受けを合コンメンバーだった女性陣に見せたそうだ。
「皆んなから『良かったね』ってお祝いされたよ」「ちょい待ってくれ…それ俺のチンポ見えてるよな?あの時の女性陣皆んなが見たのか?」「そうだよ、皆んなお兄ちゃんのチンポ大きいねって褒めてたよ」「嘘だろ…せめてそこは隠して見せてくれよ」「自慢したかったんだもん普通サイズだと思ってたけど、どうも少し大きめだったようで、女性陣から「私が落とせば良かった」とか、「初めてでコレ入れたら他の男とエッチできないんじゃない?」とか色々言われたそうだ。
それを嬉々として俺に報告する妹は心底嬉しそうで、もう何も言えなくなった。
そして実家でも俺か妹の部屋でSEXするようになった。

1 COMMENT

サイトウシンイチ47歳

良かったよね♥❗️。妹さんをヤリチン連中達から守ってあげて、しかも、妹さんと近親相姦セックスまで出来て、さらに、妹さんと恋人同士になれて、本当にものすごく良かったですね♥、しかも、妹さんの友達から、うらやましがられてね、本当にものすごく良かったですね♥。これからもそんな妹さんとイチャイチャラブラブ近親相姦セックスをたくさん楽しんでくださいね♥。

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