エッチ体験談 15,000話 突破!!

近親相姦AVを観て

陽介さんから投稿頂いた「近親相姦AVを観て」。

俺の秘蔵の近親相姦AVを姉ちゃんが見つけた。
勝手に部屋に入って色々と物色したらしい。
簡単には見つからないようにタンスの一番下の引き出しを外した時の下のスペースに隠しといたのに凄い情熱を持ってたんだな…。
そこまでされたら怒る気も失せて、姉弟物だとタイトルでも分かってるだろうけど一緒に鑑賞した。

毎晩酔って寝た姉に悪戯して、勝手にハメて中出ししちゃう弟。
弟のチンポの味を覚えたマンコは弟を見ると疼くようになって、遂には姉から弟を襲ってSEXしちゃう。
あまりの快感に中出しさせる姉。
そこから始まる姉弟間の恋愛。
最初は「こんなの現実にある訳ないじゃん」と言って馬鹿にしてた姉ちゃんも、観てる内に内容に引き込まれて股に手を入れてコッソリとオナニーしながら俺をチラチラ見るようになった。
俺は気付かないふりしてだけど姉ちゃんの様子をしっかりチェックしてた。
全部観終わった後、変な雰囲気になってモジモジしてる姉ちゃんの肩を抱き寄せてみた。
「あ…」
か弱い声を漏らした姉ちゃんは俯いて何も言わないし抵抗もしない。
もう片方の手で姉ちゃんの顎を上げさせて目を見つめた。
顔を赤くしてゆっくりと目を閉じた姉ちゃんにキスをする。
驚いたのは姉ちゃんから舌を入れてきたこと。
ニュル…っと俺の口に姉ちゃんの舌が入ってきてレロレロと動いて絡ませてくる。
それに応えて俺も舌を絡ませた。
そしてそのまま胸に手を当てると、姉ちゃんの心臓がバクバクと激しく脈打ってた。
しかも胸を触られても抵抗しない。
優しく揉んで乳首も弄る。
「んふ…はあ…」
キスしてる唇の間から姉ちゃんの熱くて甘い吐息が漏れた。
ゆっくりと押し倒して股の間に手を入れた。
一瞬ビクッとしたけど、ソッと脚が少しだけ開いた。
短いスカートだから捲って下着の上からマンコに触る。
「んふう…はあん…」
弟の俺にマンコ触られて吐息混じりの喘ぎ声を出し始めた。
そんな姉ちゃんも俺のズボンのチャックを下げて中に手を入れてきた。
トランクスの上からチンポ触られて、それじゃ物足りなかったのかズボンのボタンも外されてトランクスの中に手を突っ込んできた。
直にチンポ握られて危うく射精するところだった。
グッと堪えて俺も姉ちゃんの下着に手を入れて直接マンコを触る。
グッチョリと濡れたマンコは熱を持ってて、簡単に指2本を飲み込んだ。
「はうっ!ううん!あはぁ!」
完全に誤魔化しようの無い喘ぎ声を出して感じまくる姉ちゃん。
手コキも激しくなってきた。
「SEXしよう、入れても良いよね?」
「え…うん…」
一瞬躊躇してたけど目を見つめてマンコ触ってたら許してくれた。
下着の中から手を抜いてズボンを脱ぐ。
一緒にトランクスも脱いだから反り返ったチンポ見て姉ちゃんが唾を飲む。
「最初にフェラしてもらっても良い?俺も姉ちゃんのマンコ舐めるからさ」
顔の前にチンポを突きつけたらまた握ってきて、舌の上を滑らせるようにチンポを咥えてくれた。
「ちょっと身体の向き変えるよ」
咥えさせたまま態勢を変えて俺も姉ちゃんのマンコを舐める。
見たのも舐めたのもこれが初めてだ。
もちろんフェラチオさせたのも初めてだよ。
「姉ちゃんて処女じゃないよね?彼氏いるし」
「あむ…SEXくらいした事あるわよ」
「俺童貞だから姉ちゃんが経験者で良かったよ、姉ちゃんが感じやすいとことか教えてくれたら出来るだけ応えるから遠慮なく言ってね」
AVなんて参考にならないから直接姉ちゃんから教わって弱い所や触り方・舐め方のレクチャーを受けた。
慣れないなりに言われた通りにやって覚える。
頑張ったから姉ちゃんもちゃんと気持ち良くなってくれて、俺の前戯で何度か絶頂してくれた。
姉ちゃんが感じまくってる間はフェラチオも疎かになったから無駄打ちしないで済んだ。
「これだけマンコがトロトロになってれば入れても良いよね?入れさせてもらうよ」
「ハァ…ハァ…んくっ…今凄い敏感になってるから…入れられたらまたイクかも…ゆっくり入れて…」
「わかった、一気に奥まで入れれば良いんだね?」
「そんな事されたら絶対イクから…」
「それ聞いて素直にゆっくり入れると思う?」
チンポの先でマンコを上下に擦って、顔を出してるクリトリスを尿道口に入れて細かく揺らした。
「はうっ!それダメ!ああ!またイク!」
クリトリス使って尿道オナニーしちゃった。
かなり気持ち良かったみたいで直ぐにまた絶頂してた。
そのままチンポを滑らせて入り口に押し当てて腰を前に出して一気に奥まで入れた。
「はあん!あ…ああ…イ、イックゥー!」
クリトリスでの絶頂直後の挿入で再びの絶頂。
予想外すぎる潮吹きまでしてくれた。
プシャーッと勢い良く飛び出した潮が俺の下腹に当たる事で四方八方に飛び散る。
俺のシャツも裾がビショビショになったから脱いだ。
姉ちゃんの服やスカートにも飛び散って濡れてる。
「姉ちゃん潮吹きまでしてくれて嬉しいよ、濡れたままだと気持ち悪いよね?脱いじゃおうよ」
チンポ入れたままだとスカートは脱がせられないけど、上は寝たまま脱がせてやった。
「凄い締め付けだからウッカリ出ちゃうところだったよ、ゴム着けて無いんだからあまり締めたら中で出ちゃうから気を付けてね?」
「ハァハァ…ハァ…んぐ…はぁ…こんなに本気でイカせといて…何言ってるのよ…」
「だって中で出したらマズいでしょ?」
「あんたは中に出したくないの?」
「出して良いなら姉ちゃんの中に出すよ?」
「だったらそんな事気にしないで良いわよ」
「え?中に出して良いの?」
「ダメならゴム着けさせてるわよ…さっきのエッチなDVDみたいに私の中に出したいんでしょ?」
「うん」
「なら遠慮しないで中に出しなさいよ、私だってアレ見て中に欲しくなってんだから」
「やった!ありがとね、姉ちゃんと中出しSEXするの夢だったんだよ」
「バカね、そんな夢見てたなんて」
「何で馬鹿なんだよ、大好きな人と中出しSEXしたいのは普通だろ?」
「大好きって…私は姉よ?」
「それが何?俺は姉ちゃんが大好きなの!本気で好きなの!結婚したいし子供も作りたいの!」
「わかった…わかったからやめて…弟からの告白なんて恥ずかしいじゃない…」
「とにかく俺は本気だから、中出しして良いなら孕ませるつもりで中に出すから」
「わかったわよ、私を孕ませたいならそのつもりで中に出せば良いでしょ」
これ以上ないくらい顔を真っ赤にした姉ちゃんが横を向いて目を逸らした。
俺は今度はゆっくりと腰を動かす。
マンコの中全部をしっかりと擦るようにして俺のチンポを覚えてもらうんだ。
「ああん…何でそんなに優しく…はあぁん!」
「マンコで俺のチンポ覚えて欲しいからね」
「さっきのみたいになったらあんたの顔まともに見れなくなっちゃうじゃない」
「無理矢理にでも見させるから安心して」
そう言って目を逸らした姉ちゃんの顔を俺の方に向けさせてキスする。
舌を入れたら姉ちゃんが俺を抱きしめた。
完全に恋人同士みたいなSEXになってる。
ゆっくり動いても気持ち良いものは気持ち良いので、舌を絡ませながらマンコの奥で射精した。
出した瞬間に姉ちゃんがビクッとした。
こんなに奥で出すと思わなかったのかな?
腰を回して奥を捏ねながら残らず射精する。
「姉に本気の種付けしてんじゃないわよ…」
「良いって言ったのは姉ちゃんだよ?」
「こんな中出しされたら忘れられなくなるでしょ…」
「ちゃんと覚えておいてよ、初めての近親相姦で弟の童貞と種付けプレゼントされたって」
「忘れたくてもこんな本気でイカされて種付けされたら忘れられないわよ…バカ」
「一回抜くからスカートも脱いで、次は後ろから入れたい」
「出したばっかりなのに続けて出来るの!?」
「当たり前、だって姉ちゃんとSEXしてるんだよ?一回で終わる訳ないよ」
「本当にさっきのみたいになりそうで怖いわね」
そう言いつつもチンポ抜いたらスカート脱いでお尻向けてくれた。
後ろからだとヒクつく肛門も見れて感動する。
姉ちゃんの全てを見れたから。
嬉しくてつい肛門を親指で撫でた。
「ひゃん!」
姉ちゃんがもの凄い可愛い声で叫んだから驚いた。
「どうしたの?」
「どうしたって…ああん!そんな所触られた事ないからビックリしたのよ…はうっ!」
「彼氏にも触られた事ないんだ…勿体無いな〜」
「だって汚いじゃない、誰も触ろうとしなかったし私も触ってなんて言った事ないもの」
「姉ちゃんの身体に汚い場所なんて無いよ?」
「何言ってるの?お尻の穴なんてどう考えても汚いじゃない」
「汚れたら綺麗にすれば良いだけだよ、だから姉ちゃんの身体に汚い場所は無いよ」
「そんな言葉言うのはあんただけよ…でも嬉しい…そこまで言われたの初めてだし、実際触ってくれたのもあんただけだから本気で言ってくれてるって分かるわ」
「そうだよ、俺は全部本気で言ってるからね」
そう言って俺は一旦肛門を触るのやめて親指を舐めて唾を付けた。
そしてまた肛門に当てて親指を挿入した。
「はうっ!指入れた…お尻の穴に指入れてる…」
「痛かった?こっちも指入れたら気持ち良くなってくれるかと思ったんだけど」
「太いのが入って変な感じだけど痛くは無いわよ…でもそこまでするなんて本当に私の事が好きなのね?」
「最初からそう言ってる、俺は姉ちゃんが大好きで結婚して子供作りたいと本気で思ってる」
「誰が聞いても極め付けのシスコンだけど、そこまで想われて嫌な女はいないわ…例え相手が弟でもね」
「俺と付き合って」
「今それ言うのズルくない?」
「頼むよ、俺と付き合ってよ」
「こんなお尻の穴に指まで入れられてオマンコも本気で何度もイカされてるのよ?種付けまでされて断れると思う?」
「じゃあ…」
「結婚は無理だけど彼女になるわよ、彼氏より愛されてるんだもん」
それ聞いてまた奥で射精する。
最後は姉ちゃんが上に乗ってきて激しく腰を振られて中出しさせられた。
「浮気は許さないからね?」
「昔から姉ちゃんしか見てないから浮気なんてしないよ」
それ聞いた姉ちゃんがまた顔赤くしてキスしてきた。

2 COMMENTS

匿名

近親相姦は
兄が妹とを生ハメで犯しているのを
何組か見たことあるよ
以外と妹が兄の餌食に為るのは多いよ

後、姉が弟のチンポを弄り遊ぶのも
よく見たよ
何人かの姉に末の弟が弄られるのは
よく有るよ

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サイトウシンイチ47歳

良かったね♥。近親相姦AVを姉ちゃんに見つかったおかげで、姉ちゃんに童貞卒業近親相姦初体験セックスをしてもらえて、本当にものすごく良かったですね♥。さらに、姉ちゃんに告白して、姉ちゃんと恋人同士になれて、本当にものすごく良かったですね♥。これからもそんな姉ちゃんといつまでもイチャイチャラブラブ近親相姦セックスをたくさん楽しんでほしいですね♥❗️。

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