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少年時代に経験した村の淫らな風習…。

タカちゃんさんから投稿頂いた「少年時代に経験した村の淫らな風習…。」。

オレたちの村では男女ともC三の夏になると男女で丸裸でチンポとマンコの品定めをする奇妙なエロ儀式があった。

男子はチンポのサイズと勃起力、毛の生え具合、射精タイムを、女子はマンコの締まりと濡れ具合、毛の生え具合、絶頂になるタイムをそれぞれトータルで測定し、優勝者同士でゴールインするってヤツだ。

ついにその日がやってきた。

この年のメンバーは男子メンバーがはオレことタカユキとツカサ、カツヒコ、ダイザブロウ、フミオ、ヨウスケの七人。
女子メンバーはエリコ、ナツキ、リサ、ムツコ、タエの五人だった。
みんな童貞と処女である。

チンポのサイズに自信のあったオレはこれに備えて毎日エロ本やエッチな妄想でオナニーをしまくり鍛えていた。
蒟蒻やシラタキ等を使ってのオナニーもした。

素っ裸で登壇するオレたち…。

この儀式というかほとんどゲームだな、そのルールは泣いたり性器や女子ならば胸を隠したりするだけでもう失格になるもので、早速エリコが堪えられずに毛の薄いマンコに手を当てて退場!
やせ我慢していたS学生みたいな体型でまな板オッパイのタエは最初から顔をひきつらせており、恥ずかしさのあまりにとうとう泣き出して脱落。
二人ともそそくさと消えて行った。

チンポ丸出しの男子の中でオレはやはり最大の巨根で黒々としたジャングル。
次にヨウスケのが仮性包茎でまずまずのサイズで、後はみんな象の鼻みたいな真性包茎でチン毛は総じて濃いのはおらず、一番体格の良いカツヒコは全く毛は生えていなかった。

一方お目当ての女子はアウトになった二人を除いて年相応かそれ以上サイズのオッパイを持ちマン毛もそれなりの生え具合だった。
中でもリサはかなりの巨乳でDからEカップのマシュマロみたいなオッパイを揺らしており、ムツコのマン毛は大人並みに黒々と生え揃っている。
ナツキはちょっとデブだが、引き締まったお尻をしている。

いよいよ男子からこの淫らな事が始まる。

村のスナックのママさんで性の達人とよばれる31歳のヒサヨさんがオレたちのチンポを見比べてくれる。

ヒサヨさんもオレたちの性欲を掻き立てる為に全裸で登壇し、そのグラマーな肢体を見せつけてくれた。

メジャーでオレたちのチンポのサイズとチン毛の量をテキパキと測ってそれぞれメンバーのを手コキする。
女子は消防団に属する土建屋のマッチョな25歳の巨漢・タケシさんが同じ条件で素っ裸で担当し、バストサイズとマン毛の量を測って、アソコの締まりと感度を味わうように調べた。

カツヒコとツカサはソッコーで射精し、女子はみんな喘ぎ声を上げていたがデカパイのリサは快楽のあまりに失禁した。

一通りの性検査が終わって発表。

男子の優勝者はデカチンのオレ、女子は剛毛マンコのムツコだった。

経過を述べると、オレはサイズとチン毛の量が最大のみならず、射精タイムが最長で勃起力も最強だった。

ムツコはよく濡れるが、マンコの締まりは最高レベルで終始冷静に手マンに堪え、バストサイズは二番目だったが、リサが敏感過ぎる事とナツキは締まりがイマイチな事で総合して女子のトップを飾れた。

かくしてムツコとの初体験が村の公民館で実行された。

まるでAVの撮影みたいな感じだったが、これもタケシさんとヒサヨさんの指南のもと、用意された大きなベッドの上で何も知らないオレとムツコはハラハラしながら裸で絡み合った。

背が高く、ボーイッシュな出で立ちで爽やかなお姉さんタイプのムツコは心肺に響くような喘ぎ声を上げて、痙攣したようにオレのデカチンをその万力のようなマンコで締め付けた。
まずまずあるオッパイと剛毛なマン毛の感触も良かった。

C学生同士のションベン臭い初体験だったが、こんなチンポをくれた神様と両親に感謝あるのみと思ったね。

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