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フェラ談話1

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変態中年Tさんから投稿頂いた「フェラ談話1」。

女性に弱点をしゃぶってもらった体験談その1、サークルの後輩一歳年下の子にしてもらった話をっしよう。

もう20年も前のことだ。

サークルの春の合宿(という名のお遊び旅行)に行ったときのこと。往路のバスでオータムちゃんという女の子が自分の隣に座った。

オータムちゃんとは、これまで自分とは話すタイミングも接点すらもなかなかなく、まともに話すのは初めてだった。
それまで「オータムちゃんは男慣れしている子なんだな」くらいにしか思っていなかった。
そして同時に、ちょっとエロそうだなとも感じていた。
家も遠いし学部学年も違う、そしてサークルに頻繁に顔を出してるわけでもない自分は、まあ関わることもないだろうなと思っていた、オータムちゃんはそんな子だった。
それが、隣の席だったこと、思いのほかで話しやすかったこと、ボディタッチもなかなか頻繁にしてきたことで、こちらも楽しい気分になり、バス降車のあともオータムちゃんを含めた数名ではあったが、ずっと行動をしていた。

そして夜になり、サークルの夜といえば誰しもがやったと思われる”魔の飲み会”がやってきた。
自分はそこそこお酒に強いのだが、オータムちゃんの”魔のお酌”や面白い話につられてしまい、不覚にもフラフラ気味になってしまった。
「やばいな、これは飲みすぎた、もう寝とこうかな」となってしまった。
周りをみると、お酒弱い組はつぶれていたり、部屋に帰っているメンバーもいて、わりと部屋は閑散としていた。
しっかり動けて物事を覚えているうちに、「オータムちゃんと宴会の場にいるのは楽しくて戦線離脱は寂しいが仕方ない。その場から離れて寝てしまおう。」と決めた。
オータムちゃんと2,3名を残して「先に休むね」と部屋に戻ることに。

そして、この後はまったく覚えていないのだが、気がつくとオータムちゃんがいた状態で部屋に戻る道中だったのだ。
本当に全く覚えていない。

ビールや何やらを飲みすぎてトイレも近くなっていて、トイレも近くなっていて、トイレ行くねと言ったら….なんとオータムちゃんも付いてきた!

「まじか」と思ったと思う。
エロそうな子だとは思ってはいたが、見た目からそう思っていただけであったのだから、現実的にこの展開になるとかなり驚いた。

トイレの中まで付いてきただけにとどまらず、ズボンを少し下ろす手伝いをしてくれたその後に、小便器に向かって用を足そうとしている自分の隣に立ち(左右どっちかは覚えていないが)、急所を摘まんで介助をしてきたのだ。

当然驚くを超え 、心臓の鼓動は大変なことになっているのだが、当時は彼女もいなく、長い悶々としていた日々を過ごしていたから、驚き以上に嬉しさのあまりに即巨大化してしまった。
こうなってしまうとなかなか小水って出ないんだよね。

なんとか小水を出し終えた後(たと思う。それも覚えていない)、オータムちゃんに導かれるように、すぐそばの空いていた洋式個室へ入った。

それからは、自分がお願いをしたのか、オータムちゃんのペースだったのか全く覚えていないが、小水を出した(であろう)アソコを何かで拭いたかどうかもわからないのだが、しゃぶりはじめてくれた。即尺というやつか。

自分は洋式便座に座り、間の前にオータムちゃんが屈み込み、急所を口撃する状態であった。

しかしながら、確かに気持ちいいのだが、飲酒してしまっことですぐには出すことができない。
酔ってなければ3~5分で終わるところ、時間が気になり出してくる程になってきた。

飲酒してしまうと珍は巨大化はするけれども、”白放出”がなかなか時間がかかる体質なので、一向に終わる感じがしてこない。
やばい。このまま不発は困る。

オータムちゃんは決して下手ではなかったはず。

しかし酔っているなんて言い訳している場合ではない。

このチャンスを生かして、何としてもオータムちゃんの口の中に”しょう子”を出したいと全力で思った。

意識を集中させ、目的遂行にやっきになったためか、この辺りのことはよく覚えている。

玉舐めて触ってと指示したり、オータムちゃんの手のひらを座薬挿入口にあてがったりなど、感じることを全力でやったり、オータムちゃんにさせたりした。

せっかく初めて話せるようになった子だったのに…そんなことはお構い無しに、オータムちゃんの口内に”しょう子”を出すことしか考えなかった。

そして努力の結果、どうにか出せました。

でもちゃんと出たのかどうか…酔いが回るとそんな気持ちいい感覚すらおかしくなるのだろう。
なんだかはっきりと終わった感はしなくて消化不良であった。

でも出てるはずだ。

溜めていたわけじゃないが、合宿前に自己処理はしていないし、年齢が19ないし20だった頃のことだ。

“しょう子”などあっという間に作られて溜まる。
お金は貯まらなくても、”しょう子”は倍速にて溜まる。

オータムちゃんは洋式器の中に吐き出さなかったので量は全くわからなかった。

オータムちゃんは白い放出物を飲んだあと、お掃除的に口でしてくれた。

そんな口撃中、再び何かが出てくる感じがしてきた。

これが”しょう子”なのか小水なのか”潮”なのかはわからなかった。

でもすごく気持ちよくて溶けそうになるようだった。

…….そしてそれから先は、オータムちゃんと話すことはほぼなくなった。

当然、あの夜の出来事の再来もない。

残念なようだが、これはこれでよかったかなとも思っている。

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