凡夫さんから投稿頂いた「隣人がエロすぎる」。
新婚ほやほやだけど、アパートの隣人の人妻がエロすぎて浮気してしまった…。
常に胸元が大きく開いた服を着てて、俺の視線が胸元に集中してるのに気付いてるくせに前屈みになってノーブラ乳首まで見せてくれる。
貧乳の嫁とは比べ物にならない巨乳に興奮して、毎回この人妻の胸見て勃起させてた。
「おはようございます」
「あら、今日も朝早いんですね〜、おはようございます」
朝はベランダでタバコ吸うのが俺の日課みたいなもので、そうすると隣人の人妻が洗濯物を干しにベランダに出てきて顔を合わせるんだ。
そのついでに乳首見せてくれるから朝から勃起する。
「ふふ…そんなに見つめられたら感じちゃうわ」
「いや〜、奥さんみたいな巨乳で美人さんの乳首を毎回見られるのは眼福ですね、いつもご馳走様です」
「新婚さんでしたっけ?」
「ええ、まだ半年も経ってませんよ」
「こんな事を言うのはアレかも知れませんけど、アノ時の声と音が激しくてウチもそれで以前のように毎晩旦那が相手してくれるようになったんですよ」
「えっ…聴こえてたんですか?」
「ここ壁が薄いから…」
「いや、お恥ずかしい…」
「奥さんの反応からして貴方かなり大きそうね、どう?奥さんに内緒で私としてみない?」
「ええっ!?奥さんとですか?それが本気のお誘いなら喜んでお相手させてもらいたいですね」
「うふふ…それなら明日家に来てくれません?旦那が一週間ほど出張で居なくなるんですよ」
「良いんですか?本気にしちゃいますよ?」
「来てくれないと奥さんにいつも私の胸見てる事言っちゃいますよ?」
「行きます行きます!是非奥さんを抱かせて下さい」
「ふふ…待ってますね」
まさかのお誘いを頂いた。
翌日の仕事終わりに自宅に戻るより先に隣にお伺いする。
「おかえりなさい、早く入って」
奥さんは玄関を開けてすぐに俺を中に引っ張り込んだ。
「いつも貴方に胸を見せてたのに誘ってくれないんだもの…私があんなにアピールしてるのに無視するなんて酷い人」
まるで恋人のように抱きついてきてキスを強請ってくる。
嫁には悪いと思いつつも奥さんを抱きしめて舌を絡めた。
「ん…はぁん…キス上手いのね、一緒にシャワー浴びる?それとも先にSEXする?」
「先にSEXしましょう!今日は朝から奥さんの事ばかり考えてたからもう我慢出来ないんです」
「ふふ…どんなオチンポとSEXなのか私も楽しみにしてたの」
スーツを脱がされ、俺も奥さんの服を脱がしていく。
パンツ一枚になるとハッキリと勃起してるのが判ってしまう。
「素敵…こんなに大きくしてくれて嬉しいわ」
パンツ越しに奥さんがチンポを触ってくる。
「奥さんも素敵なスタイルで興奮しますよ、今から抱けるなんて夢みたいです」
「昨日旦那とSEXしたからゴム着けなくていいわよ、遠慮なく中に出してね」
「中出しさせてもらえるんですか?それは嬉しすぎる!」
「その前にお口で味見させてね」
パンツを脱がされる。
「はぁ…大きいわ…旦那のより全然大きいからオマンコに入れてもらうの楽しみよ」
うっとりとした表情でチンポに頬擦りされ、匂いを嗅がれた後でフェラチオされる。
「いつもそんなに激しく旦那さんの咥えてるんですか?」
吸いつきも舌の絡ませ方も嫁より激しくて、油断したら射精してしまいそうだ。
「貴方のが素敵だから特別よ、お口に頬張るだけで幸せな気持ちになれるなんて初めてよ」
「俺も奥さんにフェラチオしてもらえて幸せですよ、気持ち良すぎて油断したら出ちゃいそうです」
「んふ…そんなに喜んでもらえるなんて私も嬉しいわ」
「俺にも奥さんの舐めさせてくださいよ」
「舐めてくれるの?旦那はクンニ嫌いだからしてもらった事ないのよ」
「俺はマンコでもアナルでも舐めますよ、舐めるの大好きなんで」
「あはっ!クンニってどんな感じなのかしら…まだシャワー浴びてないけど平気?」
「全然平気です!寧ろ洗ってない方が好きなんで」
フェラチオを中断してもらって、テーブルに手をついてお尻を突き出してもらう。
「ここも綺麗ですね、嫁より綺麗で良い匂いがしますよ」
「そんなに嗅いだら恥ずかしいわ…」
「奥さんの良い匂いがするからつい嗅いじゃいました、次は味を楽しませてもらいますね」
まずはマンコから舐めて反応を見る。
「ふぅぅん…あはぁ…クンニされるの気持ち良い…あっ…!オマンコイキそう!」
どうやら初めての快感で感じすぎるくらい感じてくれてるようだ。
恐らくフェラチオの最中から濡らしてただろうマンコは既に大洪水レベルで濡れて膝も震え始めた。
舌を挿入して中も舐めつつマッサージする。
「イク!イク〜!」
こんなに短時間でイクなんて俺も初めてで驚いたが、それ以上に奥さんが驚いたみたいだ。
「私の身体どうしちゃったの?こんなに簡単にイクなんて今までなかったのに」
「いつもはなかなかイけないんですか?」
「イク事自体があまりないわ…旦那に抱いてもらえるなは嬉しいけど、だいたい終わった後に一人でしてるのよ」
「それじゃ今日は俺がたっぷりイかせてあげますよ」
そう言って今度はアナルを舐めた。
「ああん!そんな所まで舐めるなんて…あはぁっ!恥ずかしいのに感じちゃう!」
「マンコまでヒクヒクさせて感じるなんてアナルの才能あるかもしれませんね、舌を入れたらどんな風になるかな?」
アナルに舌をねじ込んだ。
「んあぁっ!舌が入ってくるぅ!やだ…アナルで感じちゃう〜!」
初めてでこれは絶対にアナルの才能がありそうだ。
極上の香りと味を堪能しつつクリトリスを弄り、更にマンコにも指を挿入する。
「ああ〜!おかしくなるぅ!またイク!イッちゃう〜!」
ガクガクと脚を震わせてお漏らしをしながら奥さんがアクメする。
「凄いイキっぷりですね、余韻が残ってるうちにチンポ入れますよ」
「待って!今入れられたらっ…あはぁっ!」
奥さんの制止を聞かずに挿入する。
「マンコの中がうなりまくりですね、俺のチンポはどうですか?」
「イクぅ!イクの止まらない!奥まで届いて子宮押しつぶされてるのぉ!」
「動きますよ」
ここまで喜んで貰えると俺もやり甲斐がある。
イキっぱなしのマンコを激しく突いて犯した。
「ああ〜!ああ〜!ひぎぃ!イグ!おかしくなるぅ!」
「嫁より奥さんのマンコの方が相性良いみたいですよ、俺も凄く気持ち良いです」
「あはぁ…オチンポ凄すぎぃ…イキっぱなしで飛んじゃう…」
「飛んでも犯し続けますからね?覚悟して下さいよ?」
「オマンコ壊れちゃうぅ…」
「すっかり俺のチンポが気に入ったみたいなんで、これから一週間毎日抱きに来て良いですか?俺と子作りしましょうよ」
「するぅ…貴方と子作りするから抱きに来てぇ!貴方のオマンコにしてぇ!」
「素直な女性は大好きですよ、奥さんを俺の女にしますね!でも旦那さんともSEXしてくださいよ?じゃないと誰の子供だって疑われますからね」
「お願い!もうオマンコ限界なの!貴方の精子ちょうだい!孕ませて!」
「はは…そんなに精子が欲しいなら出してあげますよ、ちゃんと孕んでくださいね」
更に激しく腰を打ち付けてスパートをかけ、子宮口にチンポを押し付けながら中出しする。
「ひぐぅ!精子が入ってくるぅ!中出しでイク〜!」
またお漏らししながら激しくアクメした奥さんが飛んだ。
ハメたまま後ろから抱えてベッドに運んで、今度は正常位で犯す。
失神してもマンコは反応してるから面白い。
好き放題犯して2度目の中出しをした後、寝バックでアナル処女を姦通させてもらった。
余計に力みが無いぶん入れやすい。
知らない間にアナルまで犯されて、覚醒した時にどんな反応するか楽しみだ。
初物アナルだから締まりも良くてすぐに出てしまった。
アナルにも中出しだ。
マンコとアナルから精子を噴出させてる姿がまたエロい。
半開きの口から涎を垂らして幸せそうな顔して失神してる奥さんの口に、腸液まみれのチンポを突っ込む。
本能でチンポに吸い付いてきた。
「奥さんのアナルに入ってたチンポですから責任持って綺麗にしてくださいね」
どうせ聞こえてないだろうが、髪を撫でながらそう言った。
ある程度綺麗になったら口からチンポを引き抜いてまたマンコに挿入。
マンコとアナルに交互に突き入れた。
嫁と付き合い始めたばかりの頃もこんな風に失神してたけど、今は慣れてきてアクメしても失神はしないから物足りなかったんだよね。
久しぶりに良い反応する女とSEX出来て最高だ。
そろそろ奥さんを起こすか…と、アナルを犯しながら声を掛けた。
「奥さん、そろそろ起きてください」
「んぁ…あん!何処に入れて…ああん!」
「飛んじゃってましたね、その間にアナル処女貰いましたよ」
「あひぃっ!アナル初めてなのに感じちゃう!」
「やっぱり才能ありますね、でもこっちは俺だけの物ですよ?旦那さんに使わせないで下さいね?」
「アナルが抉れるぅ!イク!アナルでイッちゃう〜!」
「俺もまたアナルに中出ししますよ!一緒にイキましょう!」
深く突き入れて中出しすると同時に奥さんもアナルアクメを決めた。
「ああん…こんなSEX身体が覚えちゃったらもう普通のSEXじゃ満足出来ないわ…」
「これからは俺が奥さんを満足させてあげるから良いじゃないですか、旦那さんが帰って来ても俺とSEXしましょう」
「うふふ…愛人ってわけね?良いわよ、貴方とならどんなSEXも受け入れるからまためちゃくちゃに犯して」
「今度家に来て下さいよ、嫁と仲良くしたいとか言って」
「そうね、奥さんと仲良くしておくのも悪くないわね」
「嫁にバレないように家でSEXしましょう」
「いけない人ね、でも楽しそう」
「嫁と奥さんのどっちが先に俺の子を妊娠しますかね?」
「私を先に孕ませてよ」
「そんなに孕みたいですか?」
「ええ、アナルの初めて奪ったんだから良いでしょう?」
「あはは…そうですね、じゃあ奥さんを先に孕ませますよ、その代わりずっと俺の愛人でいてくださいね?」
「貴方が別れるって言っても離れないわ」
よほど気に入られたのか、抱きついてチンポを握って離れようとしない。
「このままずっとこうしていたいけど、嫁に怪しまれるのでもう少ししたら帰りますね」
「離れたくない…」
「奥さんの事も愛してますから我慢して下さいよ、ね?」
抱きしめ返してキスする。
「帰る前にもう一度抱いて」
「シャワー浴びながらしましょうか」
奥さんと風呂場に行って泡まみれのSEXをした。
座位で甘える奥さんに中出しをしたら繋がったままお漏らしされた。
「嬉ションかけられたの初めてですよ、愛人契約の証にしますか?」
「それなら私にもオシッコかけて」
「全身にかけます?それとも顔?身体のみ?」
「顔にかけて…貴方の物になったと実感させて」
「それなら口も開けといて下さいね」
マンコから抜いたちんぼを構えて奥さんの顔に小便する。
指示した通り奥さんは口を開けて小便を受け止めて飲んだ。
「はぁぁ…これで私の全ては貴方の物よ、好きなように犯して孕ませてね」
「最高ですよ奥さん」
褒めたらチンポを咥えてきた。
そろそろ時間が迫って来てるけどフェラチオを続けさせて口に出す。
「貴方のならいくらでも飲めそうよ」
そんな事を言ってまだフェラチオを続けようとするから、説得してやめさせる。
「これ以上は残業って言っても信じてもらえないので今日はこれで終わりですよ」
「泊まっていってよぉ…」
「そうしたいけどいきなりは無理ですよ、だから今日は我慢してください」
なんとかフェラチオはやめてくれたけど抱きついて離れようとしない。
「また明日抱きにきますから」
「お仕事は営業?」
「ええ、外回りとかしてますよ」
「抜け出して抱いてくれない?」
「そうですね、それが出来そうなら連絡するので連絡先交換しましょう」
風呂から出てLINEの交換をして、玄関でまた舌を絡め合った。
「約束よ?絶対明日も抱いてね?」
「毎日抱きに来ますよ」
なんとか納得した奥さんが離れてくれたので玄関を出て嫁の待つ自室に帰る。
案の定遅かった事を追求されたが、会議で残業になったと誤魔化した。
翌日も朝から奥さんと顔を合わせたので、ベランダの仕切り越しにキスした。
昼休みに嫁からLINEが来たので何かあったのかと思ったら、奥さんが差し入れを手に遊びに来たそうだ。
早速行動するとはアクティブな奥さんだ。
お茶を飲みながら話をして、嫁と奥さんは意気投合したらしい。
早めに仕事が終わったので嫁に連絡して家に帰ると奥さんがまだ嫁と仲良く話していた。
お互いに関係がバレないように余所余所しく挨拶を交わしたら、嫁が奥さんも夕食一緒にしてもらいたいと言い出した。
どうやら旦那さんが出張の話もしたみたいで、一人の食事は寂しいだろうからって考えたようだ。
俺も同意して嫁が食事の支度をしてる後ろで奥さんにフェラチオしてもらう。
かなりのスリルだ。
一発飲ませた後は着衣のまま立ちバックで挿入して腰を振る。
奥さんを振り向かせて舌を絡め合いながら中出しして、締めにお掃除フェラしてもらう。
こういうSEXも良いもんだな。

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コメント一覧 (2件)
AV的には、お隣でエッチして
家に帰り着いて夕食を済ませて!
嫁より、貴方、お隣から夕方からエッチな激しい声が聞こえて、ムンムシしてるから抱いてと、おちんこ触りながら迫って来て\(//∇//)\
また、その声がセフレに聞こえたとか!
だよね!
相変わらず、やりたい放題で詰めが甘いな。
出直しておいで。