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妻の真っ黒にグロテスクで卑猥な陰唇が好きな理由

旦那さんから投稿頂いた「妻の真っ黒にグロテスクで卑猥な陰唇が好きな理由」。

私56歳、妻54歳、結婚して30年になります。
一昨年、一人娘が嫁いで夫婦二人になり、何となく夫婦の営みが増えてきました。
いい年をしてと思いますが、妻も閉経して中出しできるので、とても気持ちいいセックスができているような気がします。

「結婚した時は、30年後もセックスしてるとは思わなかったなあ・・・」
という妻の一言で、私達が付き合い始めた頃のことを思い出しました。
「そう言えばお前、モテモテで色んな男とヤッてたもんなあ。」
「なによ。あなただって、女なら誰でもみたいに、手あたり次第だったじゃない。」

バブルだったあの頃、ヤルこと重視で、恋人よりセフレ、又は行きずりワンナイトを楽しむ風潮がありました。
今から振り返ると、狂った時代でした。
女子大生ブームで、社会人と女子大生の組み合わせでハメまくるセフレ構図が流行っていて、そこから出てきたタレントが麻木久仁子さんでした。
バブルは私が大学生の後半から始まり、結婚する頃に弾けていたことが後に分かりました。
男も女もセックスに至るまでのハードルが低く、スポーツを楽しむようにセックスしていましたね。
今では考えられないことです。

私は大学の前半は、女子高生の彼女がいたのですが、関西のちょっと特殊な専門学校に進学して、別れてしまいました。
そこに降って沸いたのがバブルで、サークルの仲間とドンチャン騒ぎの後、軽いノリでカップルになってアパートに帰って、セックスを楽しんだりしていました。
「この間お前○○子とヤッただろ。今日は△△美にしろよ。俺まだ○○子とヤッてないし。」
なんて会話が平気でされていました。
中には、ノリに引けずにいた後輩をアパートに連れ込んで、いざハメたら処女だったなんてこともありました。

キャンパスでは朗らかなサークル仲間の女の子を脱がせて、裸を見る興奮はたまりませんでした。
「クンニさせてよ。」
「恥ずかしいなあ・・・」
と言いつつ股を広げて観察すると、人それぞれ陰唇や陰核の色形が違ってて、愛液の味や香りも違いました。
そして、どんなに清純そうな子でも、遊んでいそうな子でも、セックスすると感じてアンアン喘ぐのは同じなんです。
日常の彼女たちとは違う、恥ずかしい痴態を見る興奮に浸っていました。

当時は空前の好景気、人手不足になり、いろんなバイトが選び放題でしたが、私は可愛いレジの子目当てにスーパーマーケットでバイトしていました。
でも、その子には彼氏がいて、しかも真面目で浮気セックスは断られました。
中にはそういう子もいましたが、少数派だったと思います。
そして私は、スーパーマーケットで熟女とのセックスを経験しました。
パートに来ている30代、40代、中には50代の主婦と不倫セックス、特に50代は怖いもの見たさでしたが、一度経験したら、熟女とのセックスにハマりました。
特に、40代50代の使い古されたドドメ色の陰唇はグロテスクな卑猥さがあり、やや崩れかけた体形も生活感があって良かったです。

熟女は、女子大生と違って恥じらうことなく、初めからスケベ全開で、自分から腰振るし、終わった後コンドームの始末してくれたり、お掃除フェラしてくれたりしました。
熟女のセックスは決して受け身じゃなく、共に楽しもうとするし、性を解放する姿勢が良いです。
性技も優れていて、男の喜ばせ方を熟知しているから、セックスが楽しかったです。
綺麗な人妻だけじゃなく、普通におばちゃんな熟女も、セックスすると艶かしく喘ぐんです。
大学生の後半は、こうして女子大生は20人くらい、ОLさんは10人くらい、熟女さんも10人くらいとセックスさせてもらいました。

就職してからは、不倫はヤバいと感じて、人妻は避けました。
同僚も後々面倒になるから、丁度ブームになってた女子大生を漁りに母校へ行ってました。
当時、給料もボーナスも良かったので、女子大生をディナーに誘って、そのままお持ち帰りして楽しみました。
その中に、男子大学生に囲まれてチヤホヤされている女子大生を見つけました。
その、伊藤つかさ さんに似たあどけない顔した可愛い女子大生は、白いソアラに乗ってどこかへ消えました。

後日、その 伊藤つかさ さんに似た女子大生にアタックしましたが、先約があると断られ、じゃあいつならいいとしつこく迫りましたが、ずっと予定でいっぱいと言われてしまいました。
その後も、大学OBであることを告げ、ディナーを餌に誘いましたが、ダメで、後輩から聞いたところでは、彼女はイケメン100人斬りと噂されている面食いだと言われました。
就職3年目に入り、そろそろ落ち着こうかなと思い始めた頃、社食で、
「先輩!」
と声をかけられました。
振り向くと、あの 伊藤つかさ さんに似た子が、会社の制服を着て、
「ご一緒していいですか?」
と言って座ってきました。

「私、今なら予定開いてますよ。」
と言われ、週末に会う約束をしました。
会社の制服はグレーのスーツにグレーのタイトスカートなんですが、彼女、あどけない顔立ちだから、姉の借りもの着てるみたいでした。
待ちに待った彼女とのデート、ランチの後、軽いノリでホテルに誘うとアッサリOKで、さっそくベッドインしました。
彼女、ロリ顔にロリ体形で、女子中学生みたいでしたが、舌を絡めたキスをしながら、睾丸を揉み、陰茎を軽く握って摩るなど、男慣れしていました。

股を開かせれば、薄紫の陰唇がクパァと割れ、結構使い込んでる感じでした。
クンニにはアヒアヒと遠慮なく感じて、フェラは極上の舌使いで卑猥、セックスも積極的に腰を使ってヨガリまくり、熟女とのセックスを思い出しました。
なので、熟女とのセックスを思い出し、とびきりいやらしいセックスをしたら、気に入られました。
「やっぱりセックスって、遠慮なく楽しむ方が良いと思うの。」
「ずいぶん経験豊富みたいだね。」
「先輩だって手当たり次第に声かけてたじゃないですか。私、お気に入りの彼氏を3~4任キープしているだけで、片っ端からではないですよ。だから、大学の4年間で、10人くらいですもん。」
と言いました。

彼女は社会に出て、もう、エッチ遊びは止めて、普通に恋愛しようと私に声をかけたのだそうです。
私はイケメンじゃないけど、雰囲気が好きなんだそうで、一緒にいて安心しそうと言われました。
彼女、性体験を赤裸々に語る子で、聞けばお気に入りのキープ彼氏と3Pの経験もあって、
「前後の穴に同時に入れられたこともあるけど、私、お尻の穴は気持ち良くないから嫌いなんだ。」
とかなりの猛者でした。
でも、すごく可愛いし、料理も美味いし、交際2年で結婚しました。

そんな妻も結婚して30年、54歳になりました。
学生時代にヤリまくった私たちは、結婚後は夫婦としかしていません。
一人娘を妊娠出産した時の長い禁欲経験から、妻に、
「ずっとエッチできないの嫌だから、子供は一人でいいでしょ。」
と言われました。
だから、この30年、夫婦でヤリまくりでしたから、妻の陰唇も真っ黒です。
前戯で乳首を舐めると、こっちもと股を開き、クンニをねだります。
今でも見た目は清純そうで可愛いですが、妻はクンニが大好きなスケベ妻です。
特に陰核を吸いながら責められるのが好きで、今では包皮から飛び出ちゃってます。

吸われてはみ出て大きな陰核はとても敏感で、10分も責めれば陰核で逝きます。
陰核の少し上をおへそ側に引っ張ると、陰核が飛び出すので、舐めます。
コリコリに勃起した陰核を転がせば、痙攣して逝きます。
妻とのセックスで一番のお気に入りは、学生時代に10本以上挿し込まれて、伸びた陰唇が夫婦生活で真っ黒になり、私の陰茎に絡みつく様子を見ることです。
大学生の頃、熟女の陰唇がグロテスクで卑猥と感じたものが、今、手に入っているのです。
あの頃、若い女子大生より、熟女のドドメ色の黒ずんだ陰唇に興奮していました。
私は、そのグロテスクで卑猥な陰唇をコンドーム無しで割り開いて、たっぷり中に射精できる幸せを感じています。

2 COMMENTS

匿名

同じ時代を過ごした者として、懐かしく共感しました…
会社の経費で接待費使い、女性口説き…なんて時代はもう来ませんね。

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