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寝てるお姉ちゃんに、、、

直太郎さんから投稿頂いた「寝てるお姉ちゃんに、、、」。

狭いアパート住まいでC学二年までお姉ちゃんと同じ部屋だった。
二段ベッドで下がお姉ちゃんで、僕は上の段で寝る。
あの日はなかなか寝付けなくてベッドの中でスマホで動画を見てたら深夜になっちゃった。

トイレに行きたくなって、お姉ちゃんを起こさないように静かに梯子を降りた。
用を足して部屋に戻ったら、お姉ちゃんの掛け布団が足元に丸まってて寒そうに縮こまって寝てる。
相変わらず寝相悪いなと思いつつ布団を掛け直して寝顔を覗き込んだ。
弟の僕が言うのも何だけど、お姉ちゃんは可愛い顔してる。
胸は大きくないけどくびれもあるしスタイルが悪いとも思わない。
さっきまで近親相姦の動画見てたから、熟睡してる今ならお姉ちゃんを犯せるんじゃないかと思ってしまった。
「お姉ちゃん、寝てる?」
と、一応確認で声をかけてみた。
何の反応も無いから完璧に熟睡してると確信。
寝巻きを脱いで裸になってお姉ちゃんの布団に潜り込んだ。
横向きに丸まって寝てるから、その後ろにピッタリと張り付くようにして抱きつく。
寝る時はブラジャーをしてないようで、小さめだけど柔らかな胸の膨らみを手のひらに感じる。
お尻にはチンポを押し付けた。
胸を揉んで乳首を弄ってたらピンと立ったので、手探りで寝巻きのボタンを外していく。
ついでにズボンとパンツも下ろした。
後ろからだから胸を見るのは無理だけど、布団の中に潜ればお尻は確認できる。
スベスベな肌の可愛いお尻が丸出しになって肛門もオマンコもハッキリ見える。
僕は早速オマンコも肛門も舐めた。
今からチンポ入れるから濡らさないと痛みで目が覚めちゃうからね。
寝てても感じるのか、みるみるオマンコからマン汁が溢れ出してきてビショビショになった。
指も楽々2本入る。
肛門にも指を1本入れて2穴同時攻めだ。
中まで充分に解したらオマンコと肛門から指を抜いて口に入れた。
これがお姉ちゃんの味か〜、と感動した。
また元の位置まで戻って後ろから抱きつき、チンポを握ってオマンコに擦り付けて穴を探す。
何度か前後にゆっくりと擦り付けていると、何となく感覚で穴の位置が判った。
そこにチンポの先端を固定して挿入する。
ズブズブとオマンコの中に僕のチンポが入っていく。
ネットリしてると言うかトロトロと言うか、チンポに絡みついてくるような感じ。
お姉ちゃんのお尻と僕の下腹が密着してチンポが根元までズップリ入った。
このまま入れた状態で寝たいくらい気持ち良い。
ボタンを外した上も前を大きく開いて片方の肩を露出させて、また胸を揉んだ。
「お姉ちゃんの中に僕のチンポ入ってるよ、気持ち良すぎて抜きたくないよ、なるべく我慢して腰振るけどイキたくなったら中で出して良いよね?」
熟睡してるから返事が無いのは当然だし、最初から中出しするつもり。
起こさないように静かに腰を打ち付ける。
お姉ちゃんの寝息が荒くなってきたから気持ち良いのかも知れない。
僕のチンポでお姉ちゃんを感じさせてると思うと嬉しくなる。
「ごめん、もう出そうだから中に出すね、妊娠しちゃうかも知れないけど許してね」
露出させた肩にキスして、乳首を摘みながら密着して深く挿入したまま中出しした。
「ああ、、、凄い出てるよ、これじゃ確実に妊娠しちゃうね、でも抜く気はないよ」
ドクドクと精液を流し込んだ。
一滴残らず中に出して、一旦チンポを抜いてお姉ちゃんを仰向けにさせる。
今度は正面から犯すつもりだ。
控えめな胸もハッキリ見れるし乳首も吸える。
まだ硬いままのチンポを再びオマンコに挿入して腰を振った。
「弟の僕とSEXして気持ち良い?中出しされて喜んでくれてるかな?また中に出しちゃうからね」
返事は無いけど夢の中で僕とSEXしてたら面白いから話しかける。
「今更だけどキスもしちゃうね、僕の初めてを全部お姉ちゃんにあげるよ」
腰を振りながらキスして、半開きの口に舌をねじ込んだ。
寝てる間にこんな風に犯されて中出しまでされるなんて可哀想なお姉ちゃん、、、。
「いつか起きてる時にもSEXしようね、でも今日は寝てて良いよ、何も出なくなるまで犯して全部中に出すから」
キスの後は乳首に吸い付いた。
「お姉ちゃんのおっぱい吸いながら僕のミルクをオマンコに注いであげる」
二度めなのにまた沢山精液が出た。
「こんなに出たの初めてだよ、お姉ちゃんのオマンコが僕のミルク欲しがってるからかな?まだまだ犯して子宮満たしてあげるね」
休まずに腰を振り続けて3回めの中出し。
「次はうつ伏せになろうか?肛門も犯してあげるよ」
オマンコからチンポ抜いてお姉ちゃんをうつ伏せにさせて、マン汁と精液でドロドロのチンポを肛門に挿入する。
さっき解したしチンポもドロドロで滑りが良いから、思ったよりもすんなりと入った。
「オマンコも肛門も僕に犯されて嬉しい?こっちにも中出ししてあげるからね」
オマンコほど気持ち良くはないけど、肛門に入れてる自体に興奮するから問題なく射精出来た。
「これでお姉ちゃんのオマンコも肛門も僕の物だよ、これから毎日犯してあげるから喜んでね」
しっかりと中に出し切ってからチンポを抜いて寝巻きを着直させる。
オマンコも肛門も拭いたりしないよ。
僕がお姉ちゃんと初めてSEXした記念だからね。
最後にまたキスして舌をねじ込んで絡ませる。
「気持ち良かったよ、またSEXしようね」
僕もチンポを拭かずに寝巻きを着て上の段に戻る。
心地良い疲労感ですぐに寝れた。
翌朝のお姉ちゃんは僕を見ると視線を逸らして顔を赤くさせてた。
もしかして気付いてたのかな?
でも何も言ってこないから僕も何も言わない。

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