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両親が僕を置いて夜逃げしたらハーレムゲットできたお話

家なき子拓哉さんから投稿頂いた「両親が僕を置いて夜逃げしたらハーレムゲットできたお話」。

昔々の話だけど…
両親がパチンコに依存してて借金まみれの我が家。
何処からも借りれなくなって怖い人のいる所からも借金して毎日のように取り立てが来てる日々でした。

ある日の朝、目を覚ますと両親が居ません。
またパチンコに行ったのかと思ったけど、夜になっても帰って来ませんでした。
次の日も両親は帰って来なくて、怖い人が来た時に説明しました。
怖い人は慌てて何処かに電話をしてすぐに帰って行きました。
その時に「飛びやがった!探せ!」と言ってたので、僕は両親に捨てられたんだと理解しました。
子供の僕一人じゃ何も出来ないから、泣きながら親戚に電話しました。
何軒かは事情を説明すると「うちは知らん!」と言って電話を切ってしまいます。
もう僕も死ぬしかないのかと諦めかけた時、初めて「うちに来るか?」と言ってくれた親戚がいました。
県外に住む叔母さんだったけど僕が「お手伝いは何でもするから叔母さんの家に行かせてください」ってお願いしたら次の日に迎えにきてくれました。
何が必要かわからないので、叔母さんと一緒に家の中を色々見て回って急いでランドセルや袋に詰めていきます。
そしてすぐに新幹線に乗って叔母さんの家に行きました。
こんなに早く移動する理由を聞いたら、叔母さんが言うには早くしないとまた怖い人が来るからって言ってました。
だから家にあった親戚の電話番号が書いてある電話帳や手紙も持って来たんだと知りました。
叔母さんの家に着くと従姉達が迎えてくれて、皆んな「大変だったね」と泣きながら抱きしめてくれます。
叔母さんは何年も前に離婚してて女で一つで従姉達を育ててきた凄い人です。
「子供が一人二人増えたところで何も問題無い」と笑い飛ばす豪快な叔母さん。
その日の夜は僕の歓迎会と大変な思いをした労いだと言ってご馳走を用意してくれました。
従姉達は小さな弟が出来たと喜んで一緒にお風呂に入れられました。
身体中を洗われて触られて恥ずかしがる僕を「可愛い!」と言って抱きしめるから前後左右からおっぱいに包まれて埋まります。
従姉達に一緒に寝ようと言われたけど、叔母さんが「来たばかりで不安だろうから今日は私が一緒に寝る」と言って従姉達を部屋に追いやってました。
叔母さんと同じ布団に入ったら「今日からは叔母さんを母親だと思って甘えて良いんだよ」と抱きしめてくれます。
叔母さんの大きいおっぱいに顔を埋めてると安心できました。
「おっぱいは出ないけど吸うかい?」とパジャマの前を開けておっぱいを出してくれました。
もうおっぱい吸う歳じゃないけどこんな風に優しくしてもらったのは初めてで、恥ずかしいけどおっぱいを吸わせてもらいました。
「ふふ、可愛いねえ。これからはいつでもおっぱい吸わせてあげるから遠慮なく言いな?」とあたまを撫でてくれます。
それが気持ち良くておっぱいを吸いながらいつの間にか寝てました。
叔母さんの家に来て初めての朝です。
知らない天井と部屋、叔母さんの匂い、目の前のおっぱい、ビックリして叫びそうになったけど、昨日の事を思い出して落ち着きます。
叔母さんはまだ寝てたけどおっぱいを吸わせてもらいました。
チュウチュウしてたら叔母さんが目を覚まして「おはよう、おっぱい好きかい?いっぱい吸いな」とまた頭を撫でてくれます。
「お母さんて呼んでも良いですか?」と聞いたら「勿論だよ、もう家族なんだから」と笑ってくれました。
そうやって甘えてたら従姉達が部屋に来ておっぱい吸ってるのを見られちゃいました。
「あー!お母さんばかりずるいよ!私達にも甘えて良いんだよ?」って皆んながおっぱいを出して布団に集まって来ます。
「ちょっとあんた達!弟が出来たからってはしゃぎすぎよ!」叔母さんが従姉達に注意するけど「お母さんだって欲しかった息子ができたからってはしゃいでるじゃん!」と反論されてました。
「はあ…仕方ないわね、この子達もおっぱいあげたいみたいだから甘えてあげて」と叔母さんも諦めて僕に皆んなのおっぱいを吸うように言ってきます。
恥ずかしいけど順番に皆んなのおっぱいを吸いました。
「や〜ん、可愛い!これからはお姉ちゃん達のおっぱいも吸わせてあげるから甘えてね!」4人とも叔母さんみたいに優しく頭を撫でてくれます。
それからご飯を食べて、また順番におっぱいを吸わされました。
「今日はお姉ちゃん達と寝ようね」と言われて、1番上の従姉にチュッとキスされます。
「あ!お姉ちゃんズルい!」と残りの3人も次々とキスしてきました。
「こらこら、困ってるでしょ?お母さんのところにおいで」と叔母さんが助け出してくれて膝に座らせてくれました。
「皆んな家族が増えて喜んでるんだよ、今まで女ばかりだったから可愛い男の子が来てはしゃいでるのさ。許してやってちょうだい」と叔母さんもキスしてきます。
従姉達と違ったのは舌を入れてきた事です。
ニュルニュルと口の中で叔母さんの舌が動いて僕の舌に絡んできます。
あまりにも衝撃的なキスで呆然としてしまいました。
「ふふ、刺激が強すぎだったかしら?」叔母さんが悪戯っぽくわらいます。
「あああ!お母さん何やってんの!」従姉達も驚いて声を掛けてきました。
「あなた達もチューしてたじゃない、お母さんがしても変じゃないでしょ?」シレッと叔母さんが言い放ちますが、「私たちだって舌入れるの我慢したんだからね!」と従姉達が怒ってます。
「家族なんだから遠慮する方が悪いわよ」とまた叔母さんがキスして舌を入れてきました。
「あー!またしてる!次は私達の番!お母さんは終わり!」
無理矢理叔母さんの膝から僕を奪い取って従姉達が次々とキスしてきて舌を入れてきます。
一人一人舌の動かし方が違くて面白いです。
それぞれ2回ずつ舌を絡ませてから「今日は一緒に遊ぼう!」と従姉達の部屋に連れて行かれました。
部屋に入ったら女の人の良い匂いがしてドキドキします。
カーペットの上に座ってまた皆んながおっぱいを吸わせてきました。
「こんな弟欲しかったから嬉しいな〜、吸うだけじゃなくて揉んだり乳首いじったりしても良いのよ」と1番下の従姉が言い、僕の手に自分の手を重ねておっぱいを揉ませます。
柔らかくて弾力のあるおっぱいを揉んでたらチンチンが大きくなりました。
「あれ?チンチン大きくなってる?」吸わせてる従姉も他の3人も気付いてズボンの上からチンチンを触られました。
「おお〜!大きくなってる!ちょっと見せてね〜」
膝枕みたいな格好で抱き抱えられてるから抵抗出来ずに脱がされました。
「きゃー!見て見て!大きくなったらちゃんと剥けてる〜!」と一人が言ったら皆んながチンチンを触ってきました。
「サイズは子供チンコなのに剥けてるって面白いね〜」と触られ続けてイッちゃいました。
「きゃっ!凄い飛んだ!もう出せるんだね!ビクンビクンして可愛い〜」
3人とも近くでチンチン見てたから思いきり顔に掛かってます。
それにおっぱい吸わせてくれてる従姉の服にも掛かったみたいです。
「こんな所まで飛んでる〜!それにまだ元気なままだし出し足りないのかな?」と続けてチンチンを触られました。
「恥ずかしくておっぱいに顔埋めちゃったね…お詫びにお姉ちゃん達のアソコも見せてあげるから許してね」
チンチン触ってた3人が下を脱ぎだしました。
「私も見せるから一回おっぱいは終わりにしようね」と吸わせてくれてた従姉も僕を離して脱ぎだしました。
四人とも綺麗な形に毛が生えてたから手入れしてるのかな?
「ほら、もっと近くで見て良いんだよ?チンチン触らせてもらったからお礼にお姉ちゃん達のも触って良いよ」と座って足を広げてアソコを見せてくれます。
初めて見たけど凄くエッチな形をしてました。
「こんな形してるんだね、知らなかった」と僕が呟いたら「見た事なかったの?お姉ちゃん達が初めて?」と4人が嬉しそうに言いました。
「うん、チューしたのも初めてだったから舌が入ってきてビックリした」僕の初めて発言にお姉ちゃん達がまた喜びます。
「そっか〜、全部初めてなんだね。ここの名前知ってる?オマンコって言うんだよ、言ってみて」1番上のお姉ちゃんが教えてくれたので言います。
「オマンコ?」初めて聞いた単語だったので疑問系になっちゃいました。
「そう、オマンコだよ。触ったり舐めたりするとお姉ちゃん達気持ち良くなっちゃうの。こんな風にね」と従姉達が自分でオマンコを触り始めました。
「わかる?ほら、ヌルヌルしたのが出てきたでしょ?これが気持ち良くなってきた証拠だよ、今度は拓哉が触ってみて。舐めても良いよ」なんだか凄くエッチな事をするみたいでドキドキしながら触りました。
本当にヌルヌルになっててプリンみたいに柔らかいです。
「そうそう、上手…はぁん!下の方に穴があるからそこに指入れて〜」言われるがままに指を入れます。
「いい!中の上の所いじって!ああん!気持ち良いよ〜!」どんどんヌルヌルが出てきて従姉がピクン!ピクン!と腰を震わせたりしてます。
「お姉ちゃんのオマンコばっかり触ってないでこっちも触って〜」残りの3人がそう言うので、順番に触っていきました。
「皆んなで気持ち良い遊びしよっか?」と2番目の従姉が言うと、全員が服を脱いで裸になりました。
僕も服を脱がされて仰向けで寝かさせられました。
「私は舐めてもらお!」「じゃあ私はチンチンもらうね!」「あ〜、先に取られた〜!じゃあ私は右手」「なら私は残った左手ね!」
2番目の従姉が顔に乗ってきてオマンコを舐めさせられます。
1番上の従姉はチンチンをオマンコに入れちゃいました。
3番目と4番目の従姉はそれぞれ手の上に座って来てオマンコを触らせます。
舐めるのもエッチだし触るのもエッチだけど、オマンコにチンチンが入ってるのが1番エッチで気持ち良いです。
入っただけじゃなくて何度もオマンコの中でチンチンを擦られてまた出ちゃいました。
「あは!中に出てる!凄い勢いでビュービュー出してるよ!」「えー!良いな〜、私達も中に出して欲しいから1人一回で交代だからね!」そこから順番に従姉達がチンチンをオマンコに入れて気持ち良くしてくれました。
皆んなの中で一回ずつ出してヘトヘトです。
「どう?これがセックスって言うの。気持ち良かったでしょ?」1番上の従姉が僕に聞いてきます。
「凄い気持ち良かった!でも腰がガクガクして立てなくなりそう」どんな運動よりも腰が辛いです。
「皆んなと連続でやったからね、次からは一人ずつにしようね」僕に抱きつきながら1番下の従姉が言います。
「またセックスしてくれるの?」こんなに気持ち良い遊びならまたやりたいとも思ったので、一人ずつ相手してくれるなら嬉しいです。
「もうやりたくない?やりたいよね?」3番目の従姉がチンチンを触りながら言います。
「やりたい!セックス?したい!」僕は即答しました。
「じゃあ、これからは拓哉がしたい時にしたい人に言うんだよ?その人が拓哉とセックス出来るって事にしましょ」1番上のお姉ちゃんがそう決めました。
5人で裸のままキスしたりおっぱい揉んだりしてたら叔母さんが来ました。
「あんた達そろそろお昼…って…はあ、こんな事だと思ったよ。何も2日目でやる事ないだろうに」叔母さんが溜め息つきながらそう言います。
「おっぱい吸わせて揉んでもらったらチンチン大きくしたからね、見せてもらったら剥けてたから我慢できなくて」「それに私達全員に続けて中出し出来るくらい元気なんだよ」「そうそう、舐めるのも上手いしイジるのも上手」「だからこれからは拓哉がやりたい時に誰か選んでもらうことにしたの」
今の事を説明してます。
「ふ〜ん、そんな決まりが出来たんだね。その中に私も入るから拓哉も遠慮しないで言いな」叔母さんもセックスさせてくれるみたいです。
上手く立って歩けない僕を従姉達が支えてくれて食卓まで連れて行ってくれました。
お昼を食べてゆっくり夕方まで休んだら普通に歩けるようになりました。
それから叔母さんと買い物に行って、叔母さんの知り合いに会うと僕を紹介してくれました。
皆んな優しく頭を撫でてくれます。
抱きしめてくれた人もいました。
優しい人達がいる町だな〜と感動して泣きそうです。
家に帰ったら叔母さんのおっぱい吸わせてもらって、そのままセックスしました。
誰よりも優しくて安心できる叔母さんとのセックスは凄く良かったです。
中に出したら叔母さんも喜んでくれました。
ご飯の支度を始めるまで叔母さんと裸で抱き合って甘えさせてもらいました。
服を着るのが面倒になったのか、叔母さんがエプロンだけ着けてご飯の支度をしてたら従姉達にセックスしたのか聞かれてました。
叔母さんはオマンコを見せて中から出てくる僕の精子を従姉達に見せてます。
「息子に甘えられて中出ししてもらうのは良いねえ」とご満悦です。
何故かそれから皆んな家の中では裸でウロウロするようになりました。

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