エッチ体験談 13,000話 突破!!

家の女性陣は全員変

家族愛さんから投稿頂いた「家の女性陣は全員変」。

ドMで息子の僕を溺愛してる母、犯され願望のあるちょいSの姉、甘えん坊のくせに生意気な妹。
一癖も二癖もある家族だけど、共通してるのは僕のチンコが大好きなんだ。

受験勉強や何かで悩んでる時に母が必ず部屋に来て「母親なんだから息子の為に尽くすのは当たり前」と言ってフェラチオしてくる。
精液を飲むのが好きだから口に出してやると発情して下着を脱ぐんだ。
「お母さんに任せて」とか言って椅子に座る僕の膝に乗ってきて自分からマンコにチンコ入れちゃう。

いつもは母に任せっぱなしだったけど、その時はちょっとイラついてて母を乱暴にベッドに突き飛ばした。
「何するの?お母さんは貴方の為を思って…」なんて母親ぶってるけど、自分が僕とSEXしたいだけだっていい加減わかってくる。
「ふざけるな!自分がやりたいだけじゃないか!そんなに僕のチンが欲しいなら犯してやるからお尻をこっちに向けてお願いしろよ!」と初めてキレて強めに言った。
これで母が何もしてこなくなるならそれでも良いし、素直に従うならオナホ代わりに犯そうと思った。
すると母はスカートを捲ってお尻を丸出しにしてお尻を高く突き上げた土下座みたいな格好になった。
「お母さんのオマンコを貴方のオチンチンで犯して」と、遂に母が自分の為にチンコを求めてたのを認めた。
「息子に犯されたがる淫乱母親が!そんなに僕のチンコが欲しいなら思い切り犯して中出ししてやる!息子の子供孕んめ!」そう叫んで僕は母を後ろから乱暴に犯した。
獣みたいな喘ぎ声をあげて喜ぶ母は、もう母親とは思えない。
僕の為にあるマンコだ。
ゴツゴツと奥を突きながらお尻を叩く。
バチン!バチン!と良い音がして母のお尻が真っ赤になっていく。
かなり強めに叩いてるのに、それでも感じるのかマンコの締まりが増していく。
「叩かれて喜ぶ雌豚が!息子のチンコ美味しそうにマンコで咥えやがって!嬉しいかよ!」母を罵れば罵るほど母が喜んでる。
「本当に中に出すからな!しっかり孕めよ!」
いつもは僕が射精しそうになるとフェラチオに切り替えて飲んでたけど、今日は絶対に抜かずに母の奥に射精すると決めてラストスパートをかける。
そして母のお尻が押し潰されるくらい強く腰を押し付けて奥に射精した。
息子に中出しまでされて母はビクンビクンと痙攣しながらマジイキしてる。
どうしようもない女だけど、中出しが気持ち良かったから仰向けにさせてもう一度犯した。
母の雌の顔を見ながら犯すのもゾクゾクする。
2度目の中出しでは大好きホールドされて自分から中出しを受け入れてた。
チンコを抜いたら涎を垂らして馬鹿面してる母にフェラチオさせる。
射精する手前くらいまでフェラチオさせたら、母を放置して水を飲みに部屋を出た。
冷蔵庫の前まで行くと妹が居て「何いやらしい目で見てんのよ」と言い残して足早に去って行った。
母相手にムカついてた僕は次のターゲットを妹に決めた。
水を飲んだ後、部屋に戻ると母がいなくなっていて代わりに妹が居てオナニーしてる。
「来るのが遅いよ!罰としてマンコ舐めなさいよ」といつものようにオナニーの手伝いをしろと言ってくる。
嫌々従うフリをして妹のマンコを舐める。
「どう?3日お風呂に入ってないから臭いかしら?兄貴は臭い方が喜ぶものね?」と勝ち誇ったような顔で言ってくる。
しかも足で僕の頭を抱えてマンコに強く押し付けてくるんだ。
マンカスの溜まったマンコを丁寧に舐めて綺麗にしつつ妹をいかせる。
いつもは一回いけば満足して部屋を出て行くけど、今回は僕が妹の足をしっかり抱えて逃がさない。
しつこくクンニして何度もいかせる。
「いつまで舐めてんのよ!もういったから!やめて!」と叫んでも無視して舐め続ける。
10回くらいいかせたらぐったりして息も絶え絶えって感じになった。
「いつもいつも生意気な口利いてムカつくんだよ!今日は僕がこれで躾てやるからな!」そう言ってチンコを出した。
「嘘でしょ?初めてが兄貴なんて嫌だよ!やめて!」と力の入らない身体で必死に抵抗しようとするけど、簡単に押さえ込める。
「毎日僕を馬鹿にした罰だ!お前の処女マンコ犯してやる!」そう言いながらマンコにチンコを入れた。
オナニー狂いのくせにキツキツのマンコで母よりも良い。
「やだ!抜いて!兄貴の汚いチンポで犯されるなんて嫌よ!」もう全部入ってるのに諦めがつかないのか、まだ抵抗しようとする。
妹に覆い被さって強く抱き締めて暴れられないようにして僕の好きなように犯した。
跳ね退けられないから言葉で罵倒してくる妹が煩くてキスで口を塞ぐ。
最初は口を閉じて舌を入れられるのを拒んでたけど、しつこくキスを続けて舌で歯をこじ開けようとしてたら観念して僕の舌を受け入れた。
舌と舌を触れさせたら自分からも舌を動かしてくる。
普段生意気な妹がチョロチョロと舌先で僕の舌をくすぐってくるのが可愛く思える。
思い切って舌を絡めたらビクン!と反応してマンコが締まる。
ただでさえキツいマンコが締まったから痛いくらいなんだけど、そのキツい穴をチンコで突くと痛みが薄れて快感の方が強くなる。
いつのまにか妹は僕に強く抱きついてる。
「このまま中に出すからな、妊娠させるから覚悟しろ」と告げた直後に中出しする。
妹は反論も拒否も出来ないまま中出しされて「えっ?えっ?うそっ!本当に中に出してる!ええっ?」とパニックだ。
面白いから射精しながらまた腰を振って2回連続で中出しした。
呆然としてる妹のマンコからチンコを抜いて顔の前にチンコを突きつける。
「フェラチオしてくれよ、お前のマンコで汚れたんだからさ」妹は初めて見た僕のチンコを見つめて逡巡してるみたいだ。
妹の頭を手で引き寄せて口にチンコを押し付けたら、観念したのかフェラチオしてくれた。
母の様に慣れてはないけど、一生懸命気持ち良くしようとする雰囲気は伝わってくる。
ご褒美に頭を押さえて口の中に射精してやった。
初めての精液の味に戸惑いながらも、僕が頭を押さえてるから飲み込むしかない。
涙を浮かべつつ精液を飲み込んだので優しく頭を撫でてあげた。
途端に嬉しそうな顔になってチンコから口を離してくれない。
チンコがふやけるくらいフェラチオされた。
頭を撫でられたのがよほど嬉しかったのか、僕に抱きついて信じられないくらい甘えてくる。
生意気だったのは照れ隠しだったのか?
何度もキスしたりおっぱいを吸わせてもらったりした。
それをSっ気のある姉が覗き見してたのにも気付かなかった。
翌日の朝、トイレに入ろうとしたら姉がついてきてトイレに押し込まれる。
「オシッコするんでしょ?早く出しなさいよ」とズボンを下げられてチンコを掴まれる。
「そんな触り方されたら勃起してオシッコ出なくなっちゃうよ」と、姉に言うがシコシコと擦るのをやめてくれない。
「私だって時間無いんだから早く出しなさい」だんだんと手コキが早くなっていって僕に射精させようとしてくる。
「知ってるわよ?母さんとも妹ともSEXしてるんでしょ?二人とも中出しまでしちゃって…次は私かしら?うふふふ」そんな事を言われて、驚いた拍子に射精した。
「昨日あれだけやってたのにまだこんなに出るのね?ちゃんと掃除しときなさいよ」と姉が言い残して、手についた精液を舐めながらトイレから出て行った。
朝から姉に弄ばれて悔しかったから、今夜は姉を犯すと決めた。
姉が仕事から帰って来て休んでる時に僕は姉の部屋に行った。
「今朝みたいに私に抜かれたいの?それとも私も犯しに来たのかしら?そんな度胸は無いかな?」そんな事を言いながら僕に近付き、ズボンを脱がされて手コキされる。
「今日から僕は姉さんの玩具でいるのはやめる!姉さんが僕の玩具になるんだ!」そう言って姉を抱き寄せてキスしながらベッドに押し倒した。
「家族全員犯そうなんて欲張りね、そんなに溜まってるの?」僕が逆らえないとでも思ってるのか、余裕の笑みを浮かべてムカつく。
ブラウスのボタンを引きちぎるように乱暴に脱がせて下も脱がせる。
「いつも上から目線で見てきてムカつくんだよ!姉さんを僕が犯せないと思ったら大間違いなんだよ!」溜め込んだ愚痴を吐き出して無理矢理口にチンコを突っ込む。
咽せようがお構いなしに頭を掴んで前後させて喉奥までチンコで犯す。
流石の姉も苦しいのか涎と涙で顔がグチャグチャだけど容赦しない。
口ではなく喉奥にチンコ突っ込んだまま射精した。
ゆっくりチンコを引き出して先っぽを口に入れたままオシッコをする。
姉には特別に精液だけじゃなくオシッコも飲ませる。
飲みきれずに溢れたオシッコが姉のベッドに零れるけど気にしない。
僕は結構スッキリしたけど、姉はまだゲホゲホと咽せてる。
ちょうど良い感じにお尻がこっちを向いてるから、そのままマンコにチンコを入れた。
乾いたマンコには入れづらかったけど、無理矢理押し込んで腰を振る。
動いてるとだんだんマンコが濡れ始める。
今までの鬱憤を晴らすように乱暴に腰を振り、アナルに指を入れる。
姉だけは全部をめちゃくちゃにしなきゃ気が済まない。
しっかりとマンコの奥に射精して、萎える前にアナルも犯す。
初めてで痛がってるけど無視して犯し続ける。
アナルにも中出ししてやって、汚れたチンコをフェラチオさせる。
腸液とウンコにまみれたチンコをフェラチオさせてると思うと堪らなく興奮する。
口の中はさぞかし臭くなってるんだろうな。
そこにオマケで精液のプレゼント。
色々な臭いがミックスされて姉の口の中は凄い事になってるはず。
ちゃんと飲み込むまで頭を押さえてチンコを抜かない。
涙を流しながら飲み込んだ姉を組み敷いて正面からまた犯す。
「やれば出来るじゃない」とこんな状況でも上から目線で言われて更にムカついた。
絶対に服従させてやろうと、何も出なくなるまで何度も犯して中出しを繰り返した。
だけど最後まで姉は屈服せず、それどころか僕と母のSEXを隠し撮りする様に指示してきた。
なんだか負けた気分だったので、その指示を受け入れる。

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