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免許合宿が相部屋で溜まっていたときに女の子と仲良くなって・・・エッチな体験談

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免許合宿が相部屋で溜まっていたときに女の子と仲良くなって・・・エッチな体験談。

俺は、専門学校卒業の21歳の3月、合宿で免許を取りに行った。
費用節約の為、男同士相部屋のコースで、申し込んだ。
俺は情けないが、高校も専門学校も女に縁がなく、彼女いない暦21年。童貞だった。
社会人になったら、彼女を作り、車でデートしまくろうと、期待に股間モッコリさせていた。
しかし、日がたつことに、この相部屋コースは地獄と言う事に気が付いた。
そう。オナニーが出来ないのだ。
恥ずかしながら、この年になっても、俺は毎日抜いている。ビデオや本を
見ることもあるが、見かけた可愛い子とのエッチを想像して抜いたりもしてた。
想像で抜けるなんて、厨房のようで恥ずかしい。
しかし、相部屋は1日も一人きりになれないので、もう路上に出る前に、
俺の性欲はパンパンに溜まっている状態だった。しかも、俺はどうしても、
トイレなどでは抜けない性格なので、きつかった。


同じ教習所に来ている合宿の女の子達の、足やお尻に目がいってしまう。
女の子たちは、プリティープリンセス(仮称)という宿泊所に泊まっている。
なんと、プールやテニスコートもあり、俺はたまに金網の外から、テニスの
女の子の足を眺めたり、窓から温水プールを覗き、セクシー水着を見ては
ビンビンになっていた。
ある日の教習の時のこと、教習所の手違いがあり、同じ時間の同じ車に、
ある教習生の女の子と重なってしまった。教官は少しいいかげんな人で、
「今日は、ずらせないから、二人いっぺんに教習しちゃうか」と言って、二人で
教習を受けた。
教習が終わり車から降りると、俺は女の子に思い切って話しかけた。
「びっくりしたけど、教習受けれて、良かったね」
「良かったですねー。時間、損しちゃうところでした」
女の子としばらく話した。今年短大卒業の子で、一人で合宿に来ているらしい。
丁度お昼時だったので、昼飯を一緒に食べながら、話した。
少し小柄だが、桜木睦子似の可愛い子だ。俺は、真面目に普通に話しながらも、
超溜まっているので、その子の髪の香りで、半立ち状態だった。
その子の名前は知美と言い、かなり遠くから来ているらしい。
「じゃあ、またね」手を振って女子寮に入ってゆく知美ちゃんの後ろ姿の、
黒いパンストをはいた足や、ミニスカのお尻を眺めて、興奮して見送った。
その夜は、思い出してビンビンで、抜きたくて仕方なかったが、出来なかった。
路上教習に入り、合宿に来てから2週間以上たち、俺は夢精しそうな位の
状態だった。教習所内で女の子とすれ違うだけで、目が行き、ビンビンになる。
テニスコートなんて、覗こうものなら、見てるだけで発射しそうなくらいだ。
卒業検定まで、ダブらなければあと3日という時、昼飯でまた偶然知美ちゃんと
会った。
「あ、ひさしぶり。卒業できそう?」「なんとか、大丈夫そうです(笑)」
俺は性欲もあり、大胆になっていたのか、知美ちゃんに言った。
「夕方、教習なければ、どこか行こうか?」知美ちゃんはしばらく考えていたが、
OKしてくれた。
近くの公園を歩いた後、居酒屋で少し飲む事になった。少し酒が入った後、俺は
思い切って聞いてみた。
「知美ちゃん、彼氏いるの」知美ちゃんは少し間を空けてから「うん」と答えた。
俺は正直、狙っていたので「ガビーン!」だった。それでも、適度に酔いが回って
きたせいか、知美ちゃんのセーターの胸の膨らみや、黒いパンストの足に目が行き
モッコリさせていた。
居酒屋を出て、俺は知美ちゃんに彼氏が居たことに、軽めショックを受けていた。
プリティープリンセスの女子寮の前まで知美ちゃんを送った。
俺は「ちょっと、誘うのは無理だな、、」と思い、「それじゃ、、」と帰ろうとすると、
知美ちゃんが、「寒いから、ちょっと私の部屋、入っていく?」
「えっ、、まずいよ」「私の部屋、相部屋じゃないし、非常階段の近くだから、
そこから行けば、見つからないよ」「え、、う、うん」
二人で庭から非常階段を登ると、確かに女子寮に入るのは容易だった。
部屋に入ると女の子の甘いにおいがした。白い壁で綺麗な部屋だ。
知美ちゃんはジュースをコップについでくれて、俺はソファーに、知美ちゃんは
ベッドに座った。
知美ちゃんは足を組んだので、黒パンストで超セクシー。俺はムクムクと勃起して
きてしまった。
俺は思わず「ト、トイレ、、」と立ち上がった。トイレに入ろうとすると、
小さな洗濯籠が見えた。その中をそっと探ると、灰色の綿パンティーがあった。
トイレに俺は持ち込み、裏返してみると、あそこの当たる、布が二重になっている
部分が、うっすらと黄色くなっていた。俺は顔をつけると、ほんのりすっぱい
ような、おしっこのような匂いがした。もう、発射寸前だ。
そのとき、「トントン」とノックされた。トイレが長いので、心配したようだ。
俺は慌ててパンティーをポケットに入れ、扉を出た。
「ごめんごめん、ちょっと長くなっちゃって、、」しかし、知美ちゃんは床を
見つめていた。そこには、俺が今ポケットに入れたはずのパンティーが、落ちて
しまっていた。
「あっ!ご、ごめ、、」知美ちゃんは少し笑って、抱きついてきた。
「今日1日だけ、、彼女になってあげるね、、」
俺は興奮絶頂だった。
俺は知美ちゃんとキスをしながら、理性を失い、ズボンのもっこりを知美ちゃんの
体に押し付けた。手はスカートの中へ行き、お尻を撫で回した。
ベッドへ倒れこみ、俺はスカートの中に顔を入れ、パンストの上からあそこに顔をつけた。
さっきのパンティーと同じにおいがして、たまらなく興奮した。
「今日は、Cまではだめ、、Bまでね、」
そういうと、再び二人は立ち上がり、強く抱き合った。俺は、ズボンのふくらみを
知美ちゃんの腰からお腹のあたりに激しくこすりつけた。もうイキそうだ。
「そのままイッちゃったら、パンツ汚れちゃうね、、、」
そういうと、俺のチャックを下ろし、ビンビンに上に向いた竿を出し、握ってきた。
「あ、お、俺もう、、」「いいよ、、、」
知美ちゃんは、やさしく柔らかな手で包み、さすってくれた。俺が「いくっ」
と叫び全身に力を入れると、もう片方の手の平を竿の先に当てた。
同時に2週間以上溜まった物が、まさにドピューッという勢いで、発射された。
俺は放心状態であった、、。
合宿の時は、それ1回きりで、彼氏が居るので、電話番号もメルアドも交換せず
卒検が終わった日、「じゃあ、またね、、」と、さよならした。
俺は名残惜しかったが、知美ちゃんも笑顔で手を振ってくれた。バスに先に俺が乗り、
窓から彼女を見ていた。3月の風は、まだ冷たかった、、、。
、、それから俺は就職をして、軽め鬱になりながらも、辞めずに仕事を続けていた。
社会人になっても彼女は出来ず、残業続きで、1年が過ぎた。
そんな折、社内で大幅な人事異動があった。俺は異動は無かったが、経理や総務が
特に大幅に変わったようだ。
ある日、朝礼で、新メンバーの自己紹介があった。課長が紹介を始めた。
「えー、今度A支店から異動になって来たメンバーを紹介する、、」
3人来たようだ。俺は、見て、体が固まった。
「と、、知美ちゃん、、」
彼女も気が付いて、言葉に出さず、驚いている。
そう。超超偶然、奇跡なのだが、同じ会社で違う支店に就職していたのだ。
その日の昼休み、屋上へ行き話した。OLになった彼女は一段とセクシーだ。
「すごく驚いたよ、同じ所に就職してたんだね」「私もー。びっくり」
「でも、、会えて嬉しいな」「、、、うん」
数日後、二人でまた飲みに行き、思い出話を膨らませ(股間も?)た。
そして、彼女が昨年、彼氏と別れた事も知った、、、。
その夜、1年前に果たせなかった、知美ちゃんとひとつになり、俺は
童貞を卒業した、、、。快感、興奮よりも、感激、感動だった、、、。
さらに1年後。現在。
車でいつもの駅へ向かうと、知美が待っていた。「ごめん、さあ行こうか」
秋には、彼女も俺と同じ姓になる予定です。
最後は、エチーじゃなくて、すみません。以上です。

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