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AV女優に堕ちた元カノと再会して

与太郎さんから投稿頂いた「AV女優に堕ちた元カノと再会して」。

ショットバーで呑んでいると、
「久し振りね・・・」
と声をかけてきたのは、20年前に別れた元カノの真弓だった。

「おお・・・真弓か?よく俺だってわかったな。」
「だって、その背中・・・相変わらず猫背ね・・・」
今から10年前、俺46歳、真弓43歳、20年ぶりの再会だった。
「隣、座ってもいい?」
「ああ・・・」
たわいのない思い出話を肴に呑んだ。

「私たちって、どうして別れたんだっけ?」
「忘れちまったなあ・・・」
俺達が別れたのは、真弓の家が貧困家庭で、真弓が夜間高校出身だから、俺の親に結婚を猛反対されたからだったが、今更それを口にする気にはなれなかった。
なにせ、俺と別れた頃にバブルが弾けて、真弓は職を転々、真弓は28歳の頃、AV女優に堕ちていた。
俺がAV女優の真弓を発見したのは、真弓がAVを31歳で引退した4年後、俺が38歳の時だ。
真弓と別れて12年、その後別れてしまったが、元妻と結婚して9年の頃だった。
真弓が現役の頃はVHSテープで世に出ていたAVだったが、俺が見たのは再編集されたり、オムニバスになったDVDだった。

女優の名前は真弓ではないが、和風の美人顔に身長161㎝、上から87、60、86、形の良い乳房にムチっとしたボディは、間違いなく真弓だった。
俺と別れて5年、色白で派手過ぎない顔は美しく年を重ねていた。
若妻役で不倫セックスに興じていた。
かつて俺が愛した女体が、男優たちの手で汚されていった。
モザイクがかかっているビラ肉は、目を閉じればはっきりと思い出せる小ぶりなビラ肉だ。
男優の肉棒で犯され、Dカップを揺らして本気で喘ぐ真弓を見て、切なかった。

更に真弓は変態企画物にも出ていて、
「私、お尻の穴もすごく感じるんです。お尻の穴に、おちんちんが入ってると思うと、頭の中が真っ白になって全身が感じちゃうんです。それから、軽く縛ってほしいんです。」
と清楚な和風美人顔からは想像もできない大胆なことを言いだした。
真弓の願望を満たすべく軽く緊縛され、全身を愛撫され、まずは肉穴に巨大肉棒を挿入された。
その後、自ら男優の上に跨って騎乗位でヨガリまくった。
そして、遂に、あの巨大肉棒が真弓の尻穴にズブズブと挿入されていった。
真弓は、排泄器官を犯され、カクカクと痙攣しながら仰け反った。

色白のもち肌に綺麗な乳房を持つ真弓は、大人しそうな上品奥様に映っていた。
そんな真弓が尻穴を責められて、気が狂ったように感じていた。
麻縄で全身を縛られ、開脚させられる恥辱の格好で、尻穴に指を二本入れられてウットリ。
その後、お尻を高く上げた卑猥な格好でバイブで尻穴を責められ、何度も絶頂へ達していた。
そして今度は肉穴に肉棒、尻穴にバイブが入れられ、真弓はどちらの穴で感じているかわからなくなっていた。
声もでない程に感じている画面の美熟女は、俺が愛した真弓だった。

10年前に真弓と再会した時、俺はバツイチになって6年だった。
いろんな事情で元妻と別れたが、娘の親権は元妻にあった。
しかし、離婚後3年で元妻が再婚するにあたり、当時女子中学生だった娘が見知らぬ男と暮らすのは危険だということで、娘が俺の元にやってきた。
元妻は、娘を捨ててまで一緒になりたい男ができたんだと、その時、元妻を完全に諦めた。
その娘が高校2年の時、真弓に再会した。

俺と真弓は連絡先を交換し、その後も会った。
真弓は、二度目に会って俺が口説いたとき、自らAVをカミングアウトしてきた。
「ああ、知ってる。見たのはお前が引退した後だったけどな。俺の愛した女が他の男に抱かれているのを見るのは、辛かったよ。」
「知ってらしたの・・・」
俺は10年前、43歳の真弓を抱いた。
恋人だった時よりも、AVの画面よりも、グッと色気があって艶かしい女体だった。
AVの頃よりショートな髪型は、清楚な和風美人から可愛らしい美熟女に変わった。

柔らかなもち肌を楽しみ、股間を割った。
20年前は小ぶりで桃色だったビラ肉は、小ぶりなままだったが赤紫に変色していた。
しかも、肉豆は真っ赤に腫れて飛び出していた。
それだけでなく、ビラ肉には左右対称の場所に小さな窪みがあった。
そしてそれは肉豆にも存在した。
「AVを辞めた後、数年間、ある調教師と暮らしてたの。クリトリスとラビアにピアスが通されてたのよ・・・凌辱写真も撮られた・・・」
「そうか・・・」
「縛られて、男性二人に二つの穴を同時に犯されたり、牛乳浣腸を噴いたり、なぜか恥辱と快感の区別がつかなくなってたの・・・でも、お尻の穴が壊れて、お払い箱になったの。」
「もういいよ・・・わかったから・・・」

真弓をクンニしたら、やっぱり性器改造されただけあって肉豆が超敏感になっていた。
舌で弾くだけで、ガクガクしながら感じて、肉豆だけで一度逝った。
フェラも超絶技巧になっていて、抜かれそうになった。
念のため、コンドームを被せようとしたら、
「あなたなら・・・そのままでいい・・・あなたなら・・・」
と言われてそのまま入れた。
経産婦ではない真弓の肉穴は、程よい締め付けとうねりで気持ち良かった。
抱き心地も柔らかで最高だった。
根元まで入れてグラインドさせると、思った通り敏感な改造肉豆が擦れて、派手にヨガリまくって何度も逝った。
一応抜いて、真弓のお腹に射精した。

「逝きまくりだったな。クリ、敏感になったな。」
「それだけじゃない・・・ずっと忘れられなかった愛しいあなたに抱かれたから・・・」
俺は、真弓を抱き寄せた。
その後は、会うたび抱いた。
そして、娘が大学進学を決めたとき、娘に真弓のことを話した。
会ってみたいというから会わせた。
「私、進学で常用するので、父を、よろしくお願いします・・・」
いきなり言われた。
そして、俺と真弓は8年前、結婚した。

娘は大学を卒業して戻ってきたが、アパートを借りて独立した。
そして昨年、結婚した。
式だけ挙げて、披露宴は自粛したが、真弓は花嫁の母親として出席した。
元妻には、俺が再婚したことと合わせて、娘の結婚をメールで伝えたが、返事はなかった。

今、俺は56歳、妻の真弓は53歳、相変わらずイイ女だ。
真弓の美味しい女体は、週3回ほど抱いている。
この年でこれほど頻繁な性生活が営めるのは、ひとえに真弓がイイ女で、女体から溢れる色気と抱かれた反応の艶かしさにある。
妖艶というのは、真弓のためにあるようなものだ。
真弓のAVは再会する前に捨ててしまったが、今でもネットで静止画を見ることができる。
アラサーの真弓のAVを切り取った画像は、USBメモリに保存してある。
中には、無修正のものもあって、まだ荒れてない、ピアスの痕もないビラ肉と肉豆を拝める。
「もう・・・そんなの見て・・・」
という真弓だが、そっと俺の股間に手をやり硬くなっているのを確かめると、俺の下半身を脱がせて跨ってくる。
そして俺は真弓を味わい、閉経した真弓の肉壷にタップリと注ぎ込むのだ。
真弓・・・戻ってきてくれてありがとう・・・

2 COMMENTS

匿名

早く戻って来られなくて、本当にごめんね。お話の中、ずっとずっと幸せに一緒にしてくれて、本当に、本当に、どうもありがとうです。私まだ初めてだからあんまり詳しく分からないけど、結ばれる日には、いっぱいいっぱい、一緒にいようね。あなた愛してるよ。

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匿名

そのAV女優さん、私が若いころファンだった新田利恵さんにイメージが重なりました。
だから、妄想が膨らんでしまいました。

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