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40代後半のオジサマに尻穴を犯されチンポを苛められた思い出

タクヤさんから投稿頂いた「40代後半のオジサマに尻穴を犯されチンポを苛められた思い出」。

俺が高校一年の頃、高校受験で通ってた学習塾の40代後半の優しいオジサマに誘われて、女より先に男を知った俺。
ホテルに連れ込まれ、身体を洗って、仁王立ちのオジサマのチンポを咥えさせられた。

俺、不思議と素直に受け入れて、言われるがままに従った。
バスルームを出てベッドに入ると、耳元で、
「タクちゃん可愛いよ。オジサンがいっぱい可愛がってあげるからね・・・」
と囁かれながら、乳首を舌先で転がされ、身体を愛撫された。
その後、コンドームを指にかぶせたオジサマに、ローションを塗られてお尻の穴を拡張され乍ら、じっくりと解された。

一切チンポには触れないオジサマに焦らされ、お尻を解され感じてしまった俺は、
「オジサマ・・・タクヤを犯して・・・」
と足を広げた。
その後、オジサマのなすがままに組み敷かれ、ローションを塗った生チンポを尻穴にゆっくりと入れられた。
生チンポでゆっくりとケツを貫かれながら、その恥辱と屈辱と気持ちよさに喘いだ。
オジサマは、俺の尻穴にチンポを出し入れしながら、手で俺のチンポを扱き始めた。

俺は、尻穴とチンポ扱きの快感にアンアン啼きながら、
「オジサマの精液をタクヤにちょうだい・・・」
とおねだり。
乳首をいじられながら、チンポを扱かれ、尻穴を犯された。
最後は、オジサマがが俺の尻穴の中で射精する熱い精液を感じながら、たっぷり種付けされ精液が尻穴から流れ出る匂いに包まれた。
そして、ローションを塗ったオジサマの手コキでイカされ、オジサマに、
「タクちゃん、いっぱい出たね・・・若いんだから、もっと出そうね・・・」
って言いながら精液でヌルヌルになった俺チンポを手のひらで包んで、亀頭責めされた。

悶絶する俺を押さえつけ、勃起を維持させて今度は扱かれ、二度目の射精。
そしてまた亀頭責め、扱き、射精を繰り返し、この日は5発抜かれた。
高校生の精力、恐るべしだった。
俺は高校を出て大学進学で故郷を去るまで、このオジサマに尻穴を犯され、チンポを苛められていた。
大学で女を知ったが、男にもモテた。
俺は、両刀使いになったが、男には「タクヤに入れたい」とは言われたが、「タクヤに入れられたい」と言われたことは無く、もっぱらネコだった。

大学では、男女とも2人と付き合った。
男に犯され、女を犯す、そんな学生生活だった。
そんな俺もいつしか普通に女と結婚し、子供を設け、40代半ばになった。
先日、帰省した時、30年前にオジサマに抱かれたホテルの前を通って、何となく思い出した。
「俺もあのオジサマの年になったんだなあ・・・」
と呟いて、街行く男子高校生を見て、どうしてあの子たちが性欲の対象なんだろうと、不思議に思った。

3 COMMENTS

サイトウシンイチ47歳

うらやましい❗。僕もそのオジサマに童貞を奪われたかったです❗。

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変態お父さん

凄いホモセックスやね!
ラッシュ飛ばしてド淫乱野郎に変獣しチンポ・センズリ・押忍連呼!

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