エッチ体験談 13,000話 突破!!

あのおっぱい。もう一度見てみたいなあ

きりきりんさんから投稿頂いた「」。

暫くしてもあの指導員からは連絡がなかったので、俺からしてみようと思い、「元気にしてますか?」とさりげなくCメールを送ってみた。
数分後にその指導員からメールが返ってきて、「それなりに元気にしてますよ」とたわいのない感じでメールのやり取りをしてた。

数日後俺の住んでる所に来たいと言われ、その日はYUIもいなく二人で酒を飲んで語り合った。
その指導員も酒に弱く、結構の絡み酒で、その時YUIの話が出てきて、「あれは忘れられなかったなあ。あのおっぱい。もう一度見てみたいなあ」と言ってきたので、俺は「じゃあ見る?」と言った。
「いいのかい?でもどうやって?」と言ってきたので、俺がDVDディスクを取り出してまわしてあげた。
動画にYUIの着物やチャイナドレスを着てる姿が流れると指導員が「改めてて顔を見たけど、とても可愛い顔だなあ。完全な僕好み」と言って、メロメロだった。

俺は「そしたら今からちょっとコンビニへ行ってくるから、暇潰しに見てておくれ」と嘘をついて、その指導員の光景を動画カメラを遠隔操作で録画を撮って反応を見て楽しむことにした。
俺はそれから30分ぐらいして帰ってきて、その指導員は「ありがとう。満足させてもらったよ。だけどよく通報されなかったな」と言い、俺は「見てる方も良かったからじゃない?」と言った。
そして翌日俺はその指導員の様子を見ることにした。
指導員が「改めて顔を見たけど、……」の動画を見て俺は家を出た後から見ると、指導員が「ただの彼女の動画を見せて俺にどうしたいんだよ」と一人言を言ってた。
「今度はセーラー服か。コスプレごっこの好きな二人」とつまらなそうに見ていた。

「海?なんだこりゃ。魚釣りしてるおっさんが映ってるだけじゃないか。おーびっくりした。あの彼女の顔が映ったと思ったら、アップされた寝顔じゃないか。でも可愛い顔はしてるなあ。あの時のおっぱいをもっと見ておくべきだったなあ」と言って、「それにしてもこんなの見せて…網目の服…ん?白いブラジャー透け透けじゃないか?全く気付いてないのかな?ちょっとちょっと、フロントガラス越しからも丸見えと言いたいのか?しかもスカートからもパンツ見えてるじゃないか?」と少しずつ興奮をしてく指導員であり、「次は何がしたいんだ?ブラジャーをダッシュボードの上に?《A78》やっぱりそんなにおっぱいの大きさはないんだなって言うか、網目の隙間から乳首がこんにちはしてるじゃないか。この子、もしかしてやりまんなのか?もっとはっきりと見えたらなあ。それにしても全くそんなことも気にせずによく寝てるもんだな。」とぶつぶつと一人言を言う指導員だった。

「まあちょっと戻して」と言って、携帯をテレビに向けて恐らく撮っていたようだった。
「よしよし撮れた。再生開始しよう。次は何をしようとしてるんだ?ダッシュボードにハンディカムを置いてどうするんだろうか。でもそれにしてもブラジャーをはずされても、よく寝れているんだな。
それにしても乳頭が丸々してきれいなピンクだなあ。………おい。今後ろから人が歩いてたけど、見つからなかったのか?あれっ?急に場所が変わって、この部屋だよなあ。また寝てるシーンか。あれっ?誰だこのデブ?声が全くないから、何の会話なのか、何かよく分からないが」と一人言の多い指導員であった。

「あー三人で酒を飲んでたことか。でも羨ましいな。一緒に酒を飲めるだけでも羨ましい。それでこれは何が言いたいんだろうか。それにしても帰ってくるの遅いな。この酒でも飲んでいよっと」と一人で勝手に俺の焼酎を出して飲んでいたのだった。
「うめえな。この酒。テレビにもう変えようかな。ん?このデブが急にそわそわしてるけど、どうしたんだ?何だか万引きするようにキョロキョロしてるなあ。ん?あの子の頬を撫で始めたぞ。おいおい汚い手であの子を撫でるなって。おいおいちょっと待てよ。あの子のスカートをめくってパンツを見てるじゃないか。更にパンツからアソコを覗いて見てるやないか?おい次は何をしようとしてるんだ?ブラウスのボタンをはずしてるやないか?おいやめろって。あの子の鎖骨にチュウしてるのか??!おいおいブラジャーをめくるなって。うわあ、あの子の生のおっぱいを揉んで、乳首を舐めまくってるじゃないか?アソコに指まで入れてるし。くそっこのデブに。でもなぜだ。こんな光景ごときに俺のチンこが立っているのも嫌だけど」と言って、指導員はアソコを出して、センズリをし始めたのだった。
「しまった。紙を用意するの忘れてた」と言って、フローリングに体液を出して、それからトイレットペーパーで拭いてたのだった。
俺はその指導員の哀れさに笑えてしまった。
それからのことをまた書きます。

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