エッチ体験談 13,000話 突破!!

またボランティアして欲しいんだって

きりきりんさんから投稿頂いた「」。

俺はYUIとコテージへ泊まりに行こうと決め、とある山へ行った時のことだった。
すると5人ほどのダウン障の人もコテージに来てたのだった。

指導員らしきの小デブした男の人もいたが、ほとんど口数もなく、携帯を見たりして、自由にあちこちと行動して、例え俺たちのコテージの窓から覗いたりしても、全く注意をせず適当にしか思えなかった。
でもそのダウン障の人たちは挨拶と威勢はあったが、さっき挨拶したばかりなのに、また同じような挨拶をしてきたり、「今日は良い天気ですね」と言ったりしてきたのだった。
そして俺はYUIが夕食を作ってる間、近くを散歩してると、その指導員の人と会い「デートでお泊まりですか?いいですね」と言ってきた。
俺は「大変な仕事ですね」と初めはたわいのない感じで話をしてると、その指導員が「今夜肝だめしをしようかと思っているんですが、あまりどきどきさせるようなものが見つからないなと思って、この縁で申し訳ないですが、ちょっとお化けになってくれませんか?」と言われ、俺は引き受けてあげて、部屋に戻ってYUIにその話をした。
YUIは笑いながら聞いていた。
肝だめしをする30分前にその指導員が俺とコテージの管理人らしきな人も頼まれたらしく打ち合わせをすることになった。
YUIはただの見学でいいと言われたのだが、その指導員に肝だめしが始まる前に起点となる場所へ呼ばれたのだった。
ここからはYUIから話を聞いたことを書きたいと思う。
YUIは俺と管理人がお化けとなってどこの場所にいるかは予め話をしていた。そして指導員が「すみませんが一緒に参加してくれませんか?」と言われ、YUIは「いいですよ」と答えた。
いよいよ肝だめしが始まって、そのダウン障の人たちは、懐中電灯一つの明かりで暗闇に入ると、体を震わせながら、きょろきょろとしていた。
YUIの手を握ってきたり、腕を握ってくる人がいた。
それから管理人のお化けが現れると、悲鳴をあげる人が何人もいた後、またとぼとぼと歩こうとすると、腕を組んできたりする人がいたらしく、また一段と暗い場所へ入るところに行くと、体をしがみついてくる人もいた。
するとそのしがみついてくる手が胸を鷲掴みするように触ってくる人もいたらしく、そのダウン障の人は無意識なんだろうなとYUIは思っていたが、胸を揉み揉みしてきたり、そして後ろからも抱きついてきた人もいたのだった。
YUIは「ちょっとやめて」と言うも、全くそのダウン障の人は全く手をやめようとしなかった。
そして俺は驚かして、また新たな場所へ急ぎ、YUI達はまた再び歩くと、さすがにその胸を鷲掴みをしてるダウン障の人に「この手、この手」と言うがその人は体を震わせて何も聞いてる様子がなく、すると鷲掴みをしてる手に力が入り、YUIのブラジャーのカップが下に捲れてしまったのだった。シャツを着てるとはいえ、またその手に乳首の触感は気付いてるとYUIは思っていた。
しかしYUIはその人を見るが、体を震わせて歩いてたので無意識なんだろうかと思い、YUIは時たまに指が乳首を触れられる度に感じてしまう時があった。
最後に俺がおもいっきり驚かした後、その人はあまりの衝撃でおしっこを洩らしてしまったのだった。
YUIはさすがにかわいそうだと思って、事前に荷物を持たされた鞄の中に紙パンツがあったので、他の人は先に行ってもらった後でパンツを履き替えてもらおうとすると、おしっこで体が少し臭かったので、ウエットティッシュで下半身を拭くとその人のえのきのようなちん⚫
を拭くと僅かながらむくむくと大きくなった。
すると「もっともっと」と言ってきた。
YUIはその人の顔を見ると、顔が昇天するように嬉しそうな顔をしてた。そしてYUIとその人が集合場所に帰ってきた。
その指導員が「遅かったじゃないか。どうしたんだ」と言ったが、YUIは「すみません」と謝って、次の日俺とYUIはコテージから少し離れた渓谷へ行った。
俺はパラソルを立てて、レジャーシートを敷いた。
YUIは前に俺と初めてのピンクと白の混じったビキニを選んで買った。YUIは買うのためらっていたが、正直俺がなぜそのビキニを選んで買った理由があった。
それはYUIの胸のサイズが合っていなく、ちょっとでも前屈みや前屈すると、カップが浮いて乳首がよく見えるからなのだった。
YUIはその事に気付いてる様子もなく、ただ似合うとか言って誉め殺しをさせて買わせた水着だった。
その渓谷に行ったが、誰一人もいなく、俺とYUIは水着に着替えて、YUIが日焼け止めのクリームを背中に塗って欲しいとYUI体育座りをさせ、俺はクリームを塗ろうとすると、やっぱりYUIのピンク色した乳首と白い乳房もはっきりと見えた。
日焼け止めのクリームを塗り終わって、浅瀬で水浴びをYUIが前屈みになってる時も、YUIの胸がよく見えていたのだった。
暫く二人で遊んでると、少し離れた所にあの指導員と障害者を連れて川へ来たのだった。
体操した後、浅瀬で水浴びをしたり軽く泳いで楽しんでいた。
俺は挨拶してくると言うと、YUIがパラソルの場所へ戻ると言って、YUIは体育座りをしながら、周りやみんなが楽しんでる光景をぼんやりと見ていた。
すると一人の男の障害者がYUIの近くへ行き、「こんにちは」と言い、YUIは「こんにちは」と簡単な挨拶が終わった後、会話はなくYUIは光景をぼんやりと見てると、その障害者の目がYUIの胸に気付いたのか、YUIの後ろに立って見ていたのだった。
目を大きく開いて口がぽかんとしながら、YUIの胸を覗き込むように見て、時折にしゃっとする微笑みも見えた。
そして指導員が「あーくん、何をしてるんだ。早くみんなの所に来なさい」と言って、その障害者は川へ入り、指導員が「一体何をしてたんだ。みんなと一緒にいてもらわなきゃ困るんだよ」と言うと、するとその障害者が「ち、ち、ち、ちが」と言った。
指導員はてっきり怪我をしたと勘違いをしたらしく、「血?転けたの?」と言うと、その障害者は「ち、ち、ちが」とまた言ったので、「ちょっとどこが怪我をしたのか見せて」と指導員がその障害者の体を確認をし「どこも血が出てないじゃないか」と言うと、その障害者がYUIに指を指して「ち、ち、ち、ち」と言って、指導員がYUIの所に行って、「怪我されてるんですか?」と言って、YUIは「何も怪我してませんよ」と言った。
指導員がその障害者に「何も怪我してないみたいじゃないか」と言っった後、その指導員がまたそのみんなの所に戻ろうとした時、その指導員がYUIの胸に気付いたのか、見下ろすようにYUIの胸に釘付けになっていた。
指導員の変えパンを見ると、明らかにもっこりしてるのが分かり、指導員は無言でYUIの胸をずっと見ていた。
YUIが「どうしたのですか?」と尋ねると、「い、いや何もないですよ」と動揺した声で、名残惜しそうにYUIの場所から離れ、「さあみんなあがって着替えて帰りましょう」と言って、障害者達はコテージへ戻って、その指導員が俺の所に来て、「今日はありがとうございました」と言ってきたので、「何のお礼?」と聞くと「い、いや何も」と動揺しながら言ってきた。
「何だよ?はっきりと言ってくれよ」と言うと、指導員が小声で、「ごめん。見るつもりはなかったんだけど、君の彼女さんのおっぱい見てしまった」と言った。俺は「そんなことか」とあっさりと答えたら、指導員が「えっ?全く気にされてないの?」と聞いてきた。
俺は「別に。それでどうだった?」と聞き返した。
指導員は「はっきり言って、おっぱいは大きくなかったけど、きれいなピンクの乳首だった」と言って、俺が「また連絡先にを教えてくれたらいつでもどうぞ」と言うと、「本当に?」と指導員はすぐに自分の携帯番号を俺にメモを渡して、その指導員はその場から去り、俺はYUIの所に戻り、「なんか俺たちにまたボランティアして欲しいんだって」と言ったのだった。
また続きを書きます。

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