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婿に汚されたベージュの下着

まゆみさんから投稿頂いた「婿に汚されたベージュの下着」。

私は現在53歳、娘は31歳で孫もいます。
夫が33歳の時に病気でなくなってしまってからずっと独り身でいます。

娘の婿はまだ27歳で娘の4つ下。私とは26歳も歳の差があるということになります。
そんな私と婿は今から遡ること4年前、娘たちが結婚した年からずっと関係を持ち続けています。

事の発端は娘が婿を私に紹介に来た時のこと、あまりにかわいらしいその姿に私は嬉しくなるほど気にいってしまいました。もちろん娘の婿として。
そして婿はかわいいだけでなく、とても優しく文句のつけようのない性格なのです。
決定的になったのが結婚後の新居についてあちらのご両親と私を交えた話し合いをした時でした。

あちらのご両親はとりあえず賃貸のマンションなどに住みお金を貯めてから自宅を購入したらいいじゃないかという感じで、私もそれには賛成でした。
そして娘もそのつもりだったようです。
ところが婿は今私が住んでいる家で同居がしたいと言い出したのです。
正式に婿に入るというわけではなく、でもマンションを借りるよりも早くお金も貯まるだろうからという理由でした。

せっかくの新婚なのに、いきなり嫁の母親と同居すると言い出した婿にあちらの両親も娘もびっくりしていましたが、婿はこう言いました。
「今まで女手一つで彼女を育ててくれたお母さんが一人になるのは違うと思う。それにもし子供ができたりしたら僕たちも助かるし」

この言葉で私は本当にこの婿が好きになったんだと思います。
それは恋愛としてではなく、自分の息子になる婿として。

それから同居が始まったのですが、だらしがないうちの娘とは正反対で婿はとても礼儀正しく、家事も手伝うとてもいい子でした。
娘は年上ということもあり、婿に上から物を言う感じで、それでも笑顔で対応する婿に私はどんどん魅かれていきました。
婿とは反対に娘は私と少しづつ距離ができるようになりました。
私がいることで夜の性生活が中途半端になることが原因のようで、娘はずっと別居を希望しているようでした。
それでも婿は「大切に育ててくれたお母さんにそんなこと言うもんじゃない」と娘をなだめていたようです。

同居を始めて3か月が経った頃、娘が妊娠したことがわかりました。
そのことで私と娘の距離も再び近くなり、婿もとても喜んでいました。
この頃になると、私は婿を1人の男性として意識するようになっていました。
夫がなくなって20年、一切の恋愛もセックスもなかった私がウズウズするようになっていました。
49歳のおばさんが23歳の男の子に恋をする、しかもそれが娘のだんなだということ。
とても気持ち悪い話です。
でも、私は毎日が初恋のようなときめく気持ちでいっぱいになっていました。

我が家の家事の担当は私が料理とお部屋の掃除を、娘が洗濯を、婿がゴミ出しとお風呂掃除をすると決まっていました。
ある日の昼間、婿と娘が会社に出かけている時に私は娘たちの寝室の掃除をしていました。するとゴミ箱から懐かしいというか若さで溢れる匂いを感じました。
おそらく昨晩、2人がセックスをしたんだなとわかりました。

寝室の掃除を終え、掃除機を片付けると私は同居を開始してから初めて洗濯機を開けました。選択前のバスタオルやシャツなどに隠れて、娘の下着が見つかりました。
黒で生地の薄いその下着には大量の黄色い汚れが付いていました。
そして次に婿のボクサーパンツが見つかりました。
ドキドキしながら中を覗くと、やはりこちらにもたくさんの汚れが。
この時、私の中で何かが外れるような感覚になったのを今でも覚えています。
そしてそのさらに奥に私のベージュの色気のない下着があり、そこにはうっすらとおりものがついているだけでした。
私は婿の下着を手に持ち、自分の部屋へと急ぎました。
これを私はどうするんだろう?
興奮よりも心臓の鼓動の方が大きくて、体が熱くなってきました。
そしてゆっくりを自分の鼻に近づけて、汚れの匂いを嗅ぎました。

その日まで全くカラカラの干からびた女だった私でもアソコが潤っていくのがわかりました。
そしてそのままちょっとだけ舌を出して下着を舐めてみました。
正直、味とかはわかりませんでしたが、私の体を興奮させるには十分すぎる変態的な行為でした。
そして我に返った私は慌ててその下着を洗濯機の中に戻しに行きました。

その日の夜はなかなか寝付けませんでした。
でももう20年以上も何もなかった私にはオナニーをして満足するという選択肢はその時はまだありませんでした。

娘が妊娠したことでつわりや体調を心配することが多くなり、娘たち夫婦のセックスは減っていきました。
あれから毎日のようにゴミ箱や洗濯機を覗くようになった私はダメだと思いながらもその行為を辞めることはできませんでした。
いつしか私はセックスがしたくてもできない婿のその状況を利用できないかと考えるようになっていました。
娘を裏切る行為であることはわかりきっていましたが、私も1人の女として婿がかわいくてしかたなくなっていました。
娘から略奪したいとか、家庭を壊したいとかではなく、婿とセックスがしたいというわけではなく、婿の行き場ない性欲をどうにかしてあげたいだけだという都合のいい言い訳を頭の中で考え、そんなことを想像する毎日になっていきました。

婿にさりげなく胸元を見せたり、すれ違う時に胸を当てたり、風呂あがりにタオルで歩いたりしてアピールしたりしました。
でも婿は私には見向きもしませんでした。
私は自分がしたことに恥ずかしくなり、なんて馬鹿な人間なんだと我に返りました。
そしてもう婿に対する無駄な気持ちは出すのを辞めようと誓いました。

それから数日が経ったある日、亡くなった夫の弟が訪ねてきました。
仕事でこちらに来る用事があったために仏壇に手を合わせに来てくれたとのことでした。弟は私と同じ歳で家庭があり子供もいます。
お茶を出してしばらく世間話をしてると、弟がトイレに席を立ち、私はお茶を入れなおしているといきなり後ろから抱きしめられました。
胸を掴まれ、ずっと好きだったんだと言われました。
私は怖くなり、急いで逃げて冗談はやめてよと笑ってやり過ごしました。
弟も笑ってごめんと言い慌てて帰って行きました。

しばらくはその恐怖から私は手の震えが止まらず、茫然としていました。
するとそこに婿が帰ってきて、私の様子がおかしいことに気が付きました。
「お母さん?どうしたの?」
安心からか私は涙が止まらなくなりました。
婿は迷うことなくポケットからハンカチを出し、すぐに私に寄ってきて涙を拭ってくれました。
その瞬間、私は婿にキスをしていました。
婿が驚いて目を見開いてるのはわかっていましたが、それでもキスをやめずに舌を入れました。
婿は何も言わずにただただ私を見ているだけだったので、私はキスを続けました。
「ごめんね、好きなの。でもだからって娘ともずっと幸せでいてほしいの」
自分でも矛盾していることを言ってるのはわかっていましたが、そう言ってまた私は婿にキスをしました。

本当に優しく、私のことも母親として大切に想っていてくれる婿の気持ちを利用した私のズルい行為でした。
そのままの勢いで私は婿のズボンを下ろしてフェラチオをしました。
驚きと戸惑いと私では興奮できなかったのか、しばらくは勃起すらせず婿はただただされるがままでした。
私もフェラチオなんて久しぶりでしたからうまくできていなかったんだと思います。
それでも気持ちよくなってもらいたくて必死にしました。
すると少しづつですが、やっと勃起してくれたので、私は自分で下着を脱いで婿の上に乗りました。
どうやって動いたのか、気持ちよかったのか、その時のことはあまり覚えていません。
ただ最後は婿が私の中に射精をしてくれたので終わりました。

婿はそれでもまだびっくりしているようでした。
私は無理やりに笑って、自分で脱いだ下着を持ってお風呂へと走りました。
シャワーを浴びながら、やってしまったと思ったのかといえばそうではなく、大好きな婿と繋がれたという気持ちで満たされていました。
そして着替えてリビングに戻ると、婿も着替えてソファーに座っていました。
どう思ったんだろう?この家を出て行ってしまうかな?と考えると急に怖くなりました。

婿は何も言わずに私の方を見ていました。
私は弟に襲われそうになったこと、そしてずっと婿が好きだったことを言いました。
すると婿は笑顔でこう言いました。
「もう怖くはないですか?」
その時、私は『ああ、この子は突然あんなことされたのに私の心配をしてくれるんだな』と改めて思いました。
「大丈夫よ、気持ち悪いことしてごめんね?」
私がそう言うと、
「いえ、僕も気持ち良かったです」
と笑って言うのでした。

私はもう自分を止められませんでした。
婿の方から誘ってくることは決してなかったのですが、私は隙を見ては婿に体を重ねました。
こんなおばさんとセックスするなんて苦痛かもしれない、嫁の母親だから何も言えずに我慢してるのかもしれない、そう思いながらも続けました。

やがて娘の出産が近づき、念のために入院することになりました。
婿は娘を病院へ連れて行き、その日から私と婿だけで過ごすことになりました。
私は正直言って嬉しい気持ちでいました。
少なくとも数日は婿を独り占めできると思ったからです。
ですが私はこの数日でこんなことも終わりにしようと考えていました。

婿とのセックスはすでに10回は超えていました。
なのに、相変わらず婿からは私にアプローチしてくることはなく、いつも言いなりになっているだけでした。
子供ができて父親になったらいろいろ大変になるし、こんな関係がずっとうまく続くわけはないと思っていたので、娘が出産して退院してきたらもう私は身を引こうと思っていました。

入院初日の夜、2人で夕食を食べ終え病院の話などをしながらお茶を飲んでいました。
そろそろお風呂の時間かなと思ったのでキッチンで洗い物をしていると婿が後ろから・・・とはならず、婿はスマホで何かを見ていました。
「私、先にお風呂入っちゃってもいい?」
そう言うと、
「あ、僕も一緒に入ります」
と突然言われて心臓が止まりそうになりました。
「なに言ってるのよ、恥ずかしいじゃない」
「でも子供が生まれて戻ってきたらなかなか一緒に入れないよ?」
婿の初めてのアプローチが嬉しくて目の前がパッと明るくなりました。

そして婿と初めて一緒にお風呂に入ることになりました。
娘とは違って垂れきった胸に白髪混じりの陰毛、明るいところで改めて見ると自分でも恥ずかしくなります。
それでも婿は私の体を隅々まで洗ってくれて、湯船につかっている間はずっと私の大きく黒い乳首を舐め続けてくれたのでした。
いつもより興奮してお風呂に入ったのでのぼせてしまった私は、お風呂からあがると布団で横にならせてもらうことに。

緊張からなのか、一向にのぼせは治らずに熱でも出ているかのように暑くてフラフラになってしまった私に、婿はお水や濡れタオルを持ってきてくれてうちわで扇ぎ続けてくれたのでした。
いつの間にか寝てしまった私は気が付くとすでに6時間ほど経ったあと。
大切な残り僅かな時間を無駄にしたと落ち込んだのもつかの間、すっかりよくなった体は婿の体を求めて再び下半身だけが熱くなりました。
ですが時計を見るとすでに明け方の5時。
さすがにこんな時間では寝ちゃってるだろうし、今日も仕事に出かける婿に無理をさせるわけにはいかないと頭ではわかっているのに、婿の部屋へと向かう私。

寝ている婿の隣に忍び込んで一緒に寝ようと思ったら、
「お母さん、もう大丈夫なの?」
と起きてしまう婿に「起こしちゃってごめんね」と言いながらもキスをする私。
「無理しない方がいいよ」
そういう婿に
「やっぱり本当はしたくないよね?」
と私が言うと
「体が大事って話でしょ?」と言ってキスをしてくれました。
そのままの流れでお互いを愛撫しあい、あとは2人とも1枚を脱ぐだけの姿に。
すると婿は私のおばちゃん丸出しのベージュの下着を見てとても嬉しそうにニコニコしていました。
見ると恥ずかしくなるほど私の下着は濡れていてクロッチ部分だけ真っ黒に。
それを脱がしてもらってそこからまたお互いを愛撫しあって、ふと時計を見るともう6時半。
キスと愛撫だけで1時間半もしてたのかと思ったのもつかの間、もう婿は仕事に行く準備をしないといけない時間。
それでも婿は私に優しく挿入してくれました。
「もうお仕事行く準備でしょ?」
私がそう言うと、婿は笑顔で
「3日間有給取ったんだよ」と言いながら私を突いてくれました。

7時過ぎにベッドに2人で寝ながら息を切らしていると、婿が
「家のいろんなところでしようよ」と言いました。
リビング、玄関、階段、脱衣所、お風呂、トイレ、キッチン・・・・3日間ありとあらゆるところで私たちはまぐわりました。
その都度体位も変えて、服を着た状態からキスをして1枚ずつ脱いでいって最後は全裸になって・・・

娘が子供を連れて帰ってきた後、トイレに入ると『ここではあの服であんな風に脱がされてあんな体位でやったんだっけ』と鮮明に思い出されました。
玄関では・・・・・キッチンでは・・・・・。
この家は私と婿のセックスの思い出でいっぱいになりました。

あの3日間で私の持っていた下着は全て汚れてしまい、洗濯する時間も惜しんでまぐわっていたので、最後は娘の下着を借りたのでした。
階段でしたセックスで婿は私のスカートをめくりあげ、娘の下着を見た際に「お母さんのベージュの方がいいな」と言ってくれました。
そしてその翌日の洗濯機には大量の汚れたベージュの下着と私の愛液で汚れた娘の黒の薄い生地下着が一緒に入っていたのでした。

2 COMMENTS

HK

まゆみさんのマンコがとても気持ちいいのですね♡
一度ハメたら、クセになるほど魅力的なんでしょう、
ベージュでなく、可愛いパンティを愛用しましょう♡♡

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匿名

義母と未だに関係があります。

主さんと同じで妻の出産によって出来た関係です。

出産した日、義母さんと私とで喜んで、妻が義母さんに数日、旦那をお願いなんていうもんだから、義母さんとしてはチャンスだったんでしょうね。夜、私が寝る布団に入ってきて、数日だけの関係でいいから、閉経してるから中で出していいから抱いてって。

そこから理性が飛んじゃって、義母さんを抱きまくって、何発も出して、満足しましたよ。翌日もベランダで洗濯物を干していたんで、下を脱がせて、たっぷり愛撫してやると、まだ朝よ。もう少し待てないのって満更でもなさそうでしたね。

妻が退院してくるまで、同じ様に家のあちこちで抱いて、義母さんを狂わすには十分な時間でしたよ。出産後、妻は育児で忙しく、性欲がなくなったみたいでレスになりましたけど、逆に義母さんが今度いつしてくれる?なんて言うので、2人だけが分かる合図で、毎回中出しセックスでお世話になっています。

妻にバレたら義母を巻き込んでの修羅場が待っていますけど、これは墓場まで持っていく話ですね。

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